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DIMARZIO / DP295GB

DIMARZIO / DP295GB

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  • メーカーサイトManufacturer Site
This is the Billy Sheehan model. It has a strong mid-low range and delivers a deep sound. It also works equally well in the bridge position because of its strong low-end response.

[直輸入品][Direct Import]

■Bass pickup ■Neck ■Gloss black metal ■Magnet: Ceramic ■Cable: 4-core ■DC resistance: 21.06kΩ *Dimensions are the same as those of covered 7-string guitar PUs.

商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11100(3)
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2026/04/08 

111本人が使ってるから!

投稿者名Reviewed byATTITUDE LTD3 【神奈川県】

ATTITUDE LTD3(以下LTD3)に取り付ける為にDP296も購入。取り付けは専門リペア工房にお願いしました。
LTD3はネックエンド部の凹型のザグリにフロントPUが入るのですが、DP295はオリジナルPUよりも厚みがある為にベース本体のPUキャビティ(ネックエンドの凹部)の下側を削らなければ入りません。その点は海外のYouTubeなどで紹介がありますが、マウントリング部周りもキツキツなのでその辺も削らなければならないとのことでした。
ネックエンド部の凹を下に削ることで、斜め45度のネジが入るネックジョイント周りの強度には疑問が残ります。(ヘッド側 ー↓凹↘︎ ボディ側)
LTD3発表にあたりフロントPUは新設計で薄型化に成功したという逸話があるのにも関わらず、後発のDP295は分厚くなってしまいベース本体の加工が必要になってしまうという…。
音はオリジナルよりもクリアで明瞭、レスポンスも早くなり、高域が以前より聞こえるようになりました。
オリジナルに戻す事もあるかもと、ピックガードとポット周りは新しく作り直してオリジナルは残しておく事にしました。
その際、フロントPUのコンデンサは流用ではなく、同じタイプ(マイラコンデンサ)の同じ抵抗値のものをつけましたが、フロントトーンノブPULL時のハイカットの音と、ノブ全閉時のトーンゼロの音の差が少なく、オリジナルの時よりも高域が落ちにくい感じがしましたので、PULL時のコンデンサは数値を上げたものに変更しました。コンデンサの抵抗値が増えるとゲインも下がる(らしい)とのことで、好みの範疇かと思います。
純正ピックガードも流用するならばPU周りは広げてマウントネジ穴は開け直す必要があります。(オリジナル3点吊り、DP295は2点吊り)ビリー本人のピックガードには純正ネジ穴が残っているのでそのまま使っているようです。(この事からコンデンサもそのまま流用しているかも?)
LTD3にポン着けが出来ない点が正直ハードルが高いです。なぜ加工が必要な設計になってしまったのかわかりませんが、より良い新しいサウンドを求めた結果なのかもしれません。なにより、ビリーシーンが使ってんだから!の気持ちです。
開封時より細かな傷がありツルツルピカピカではありません。

レビューIDReview ID:69d5fbc589b430005d000019

DIMARZIO
DP295GB

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