

60年以上にわたり、アーニー・ボールのスリンキー®弦は世界中のミュージシャンに選ばれ続けています。1962年、アーニー・ボールは新たな配合を開発し、エレキギター弦の先駆けとなりました。この弦はロックンロールの象徴となり、後世のミュージシャンにインスピレーションを与え続けています。
1953

プロのスティールギター奏者でありミュージシャンでもあるアーニー・ボールは軍の退役後、ロサンゼルス周辺のクラブで演奏活動を行っていました。
1958

世界初のギター専門店をオープン。
1962

若いプレイヤー向けに4種類のカスタム弦を開発。スリンキーシリーズ(Super/Regular/Skinny Top/Heavy Bottom)の誕生です。
1972

アコースティックギター用の弦Earthwoodを開発。力強く重厚な響きで当時から高く評価されました。
1984

1980年代にはトレモロを多用するスタイルが流行。RPS(強化プレーン弦)がスリンキーに仲間入りし、たちまち人気を博しました。
2004

BeefyとNot Evenが登場。より重厚で力強い音を求めるニーズに応えたセットです。
2019

Slinkyのラインナップにハーフゲージなどが追加され拡充。何十年にも渡り愛されてきたSlinkyならではのフィーリングとトーンを実現しています。
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アーティストコラボなど展開を広げるアーニー・ボール。彼らの旅に終わりはありません。

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2017/06/06
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良し悪しか
投稿者名Reviewed by:ジョンペト 【愛知県】
コーティングの寿命はエリクサーに比べると短く感じます。
音質的にはこちらの方が好みなので、ステージ1週前にコレに張り替えしてます。
特にプレーン弦はコーティングされていないので直ぐに黒ずんできます。
ワウンド弦の手触りはやや滑らかに感じます。
1週間みっちり弾くと既に劣化を感じられあまりコーティングの恩恵を受けられていない印象です。
個人的にはコバルトの方がオススメです。
レビューIDReview ID:68771
2009/10/24
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凄く微妙です。
投稿者名Reviewed by:GEN6 【岡山県】
普通のアーニーボール弦と比較すると、
滑りも良く、張替えの最初の1週間はいい感じでした。
しかし、コーティングの耐久性があまりないのか、
毎日弾いていると段々と指が引っかかる印象に・・・。
コーティング弦としては安いんですが、
もう少し長持ちするのかなと思ってました。
微妙に期待はずれの感があります。
レビューIDReview ID:12895
2012/10/20
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普通の弦
投稿者名Reviewed by:くが 【埼玉県】
「どうしてもアーニーポールがいい!」って人にはいいでしょうが、
とりあえずコーティング弦がいいな・・・」って人はエリクサーを買いましょう。
他社の非コーティング弦もより早く錆びるように感じました。
レビューIDReview ID:35800
2010/08/11
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使えません
投稿者名Reviewed by:Yazz 【岡山県】
弦のテンションや、張替えたばかりのサウンドはGoodです。
が、錆び?ては無いのかもしれませんが、
あの指の感触は確実にキテマス…
日本ではダメなのかなぁ?
レビューIDReview ID:17910
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Item ID:132883
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