MOTU / M2 × audio technica / AT2020
MOTUの人気オーディオインターフェイスとaudio technicaのマイク、ヘッドホンのセット品。これから配信を始める人、USBマイクやヘッドセットからステップアップを考えている人におすすめです。
M2にはDAWが付属しているため、配信だけでなく音楽活動も視野に入れている人には特におすすめのセット品です。
AKG / P120 × Soundcraft / Notepad-5
Soundcraftの高品質プリアンプを搭載したアナログミキサーとAKGのマイク、ヘッドホンのセット品。これから配信を始める人、USBマイクやヘッドセットからステップアップを考えている人におすすめです。
コストパフォーマンスを求める人には特におすすめのセット品です。
AKG / LYRA × CLASSIC PRO / CPE2000
AKGの高品質USBマイクとCLASSIC PROのイヤホンのセット品。これから配信を始めてみたい人におすすめです。iPhoneやiPadにも対応しているため、手軽にAKGの高音質を手に入れられるのが非常に魅力的なセット品です。


コンパクトながら本格的な音楽制作・配信をサポートするオーディオインターフェイス。DSPエフェクトやループバック機能を搭載。

強力なディスクリートプリアンプと123 dBクラスの高品位コンバージョンを備えたオーディオインターフェイス。

PCだけでなくスマホやタブレットのOTG接続に対応した超小型ボディのオーディオインターフェイス。

独自技術の「SteadyClock FS」によって音のズレやノイズを極限まで抑え、原音に忠実でクリアなサウンド提供するオーディオインターフェイス。

厳選された多様な入出力、DSPエフェクト、ループバック機能、それらすべてを直接的に・簡単にコントロール可能な配信特化のアナログミキサー。

独立した2系統のミックス・バスやボイス・チェンジャー機能に、BGMの再生やサウンド・エフェクト、多彩なカスタマイズ性を誇る配信用ミキサー。

HDMI入力やUSB-Cハブ、XLRマイク入力などを1台にまとめた、オールインワンのライブ配信・録画ミキサー。

プロフェッショナルグレードのアナログコンポーネントとUSBオーディオインターフェイスを搭載。MacまたはPCの編集ソフトウェアと組み合わせて使用するのに最適なデスクトップサイズのアナログミキサー。

内蔵DSPエフェクト、Wave Linkとのネイティブな統合、Stream Deckによるコントロールを備えた高性能マイクインターフェイス。

AKGの定番マイクC414 XLIIと同等のダイアフラム1枚を装備したラージダイアフラムコンデンサーマイク。

ローカット、およびミッドブーストスイッチを装備。コンピュータモニタやネオン管から発生するハムノイズを防ぐ構造となっており、配信や宅録、レコーディング、DTM、ポッドキャストなど、さまざま用途に答えてくれる万能なマイク。

プロフェッショナル用のレコーディング・マイクロフォン。大口径ダイアフラム・カプセルにより、バランスの取れたサウンドと拡張された低域レスポンスを実現し、温かみのある音色を提供。

ビギナーからプロまで幅広く対応するコンデンサーマイク。ボーカルやナレーション、楽器の録音に最適。ポッドキャスト向きのクリアなサウンドが魅力。

ハイパーカーディオイド特性を採用し、周囲のノイズの混入を抑え、狙った音声のみ収音。マイクに内蔵されたショックマウント、ポップフィルターによりポップノイズ、振動ノイズの混入を防ぎ、最適な録音環境を構築。

海外のスタジオで超定番のヘッドホン。欧米のレコーディングやブロードキャスト等の分野で、多くのエンジニアに愛用。

10mm径のダイナミック型ドライバーを搭載し、高解像度で優れた原音再生力を実現した高音質カナル型イヤホン。ミュージシャンのステージ用イヤーモニターとしてはもちろん、リスニング用途としても十分に活躍する、コストパフォーマンスに優れたモデル。

音質はもちろん、大型のイヤーパッドにより、装着感にもこだわり、サウンドエンジニアやミュージシャンからのフィードバックを盛り込んで完成させたモニターヘッドホン。

世界中のミュージシャンやエンジニアが愛用するスタジオモニターヘッドホンのベストセラーモデル。折りたたみ可能で、持ち運びや保管に便利。

SHURE高遮音性イヤホンのベストセラーモデル。価格帯を凌駕する優れたサウンドと、コストパフォーマンスの高さで人気のある「SE215」をブラッシュアップ。音圧感のある低音とクリアな中高音が特徴。
ループバック機能を搭載したデバイスをご使用ください。
キャプチャーボードをご使用ください。
スマホ対応の「オーディオインターフェイス」または「USBマイク」をご使用ください。接続には各スマホの端子(USB-CやLightning)に合わせた変換アダプターが必要になる場合があります。
インターフェイスの「ファンタム電源(+48V)」スイッチをONにしてください。コンデンサーマイクは駆動に電気が必要です。
オーディオインターフェイスとマイクの接続には、一般的に「XLRケーブル(キャノンケーブル)」を使用します。端子の形状(オス・メス)をご確認の上、用途に合った長さのものをお選びください。
楽器のライン出力をオーディオインターフェイスの入力端子に接続するための「オーディオケーブル(一般的にはTSフォン端子など)」が別途必要です。
周囲の音を拾いにくい「ダイナミックマイク」への変更や、デスク周りへの「吸音材」の設置、マイクアームを使用してマイクを口元に近づける対策が有効です。
マイク入力端子(XLR端子)が「2つ以上」搭載されているオーディオインターフェイスやミキサーをお選びください。
「DSP(エフェクト機能)」を内蔵したオーディオインターフェイスやWeb配信用ミキサーをご使用ください。
オーディオインターフェイスの「ASIOドライバ」を正しくインストールするか、キャプチャーボードや配信ソフトの設定で音声の同期(オフセット調整)を行ってください。
ハイエンドモデルに採用される「ESS Sabre32 Ultra DACテクノロジー」を搭載したUSBオーディオインターフェイス。