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鶴音

ZOOM ( ズーム ) / LiveTrak L6max

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  • メーカーサイトManufacturer Site
  • 製品マニュアルProduct Manual
デュアルAD回路と32bitフロート録音技術を搭載した超小型デジタルミキサー。12チャンネルのオーディオ入力に対応し、microSDカード(別売)へ最大14トラック(12トラック+マスターL/R)の同時録音が可能です。
■デジタルミキサー、マルチトラックレコーダー
■32bitフロート対応
■12入力/14トラック録音

【主な特徴】
◎32bitフロート対応、12入力/14トラック録音が可能なデジタルミキサー&レコーダー
◎ゲイン調整不要で大きな音から小さな音まで録音できる、デュアルADコンバータ回路
◎録音後に編集しても劣化しない、32bitフロート/48 kHzサンプリングのオーディオ録音
◎マイクやライン機器(+4dBu)を接続できる4つのXLR/TRSフォーン入力
◎PADスイッチ搭載で業務用ラインレベル(+4dBu)の機器も接続できる8つのTSフォーン入力(ステレオ4chまたはモノラル6chの入力が可能)
◎コンデンサーマイクが必要とする+48Vファンタム電源を供給可能(チャンネル1~4)
◎各チャンネルの音量、音質、左右の定位を調節できるチャンネルエンコーダー
◎各チャンネルの音質調整が行える、LOW/MID(中心周波数可変)/HIGHの3バンドEQ
◎音の抜き差しで音楽的なパフォーマンスが行える、チャンネル別のMUTEキー
◎5種類の内蔵センドエフェクト(Hall/Room/Spring/Echo/Delay)
◎マスター出力のレベルオーバーを防いで音圧を稼ぐマスターコンプ搭載
◎外部エフェクターを利用できる2系統のAUX SEND(PRE/POSTフェーダー出力を選択可)
◎4種類のミキサー設定を保存できるシーンメモリ機能
◎ジングルや効果音を任意のタイミングで鳴らせる4個のSOUND PAD
◎外部MIDI機器と連携できる3.5mm TRSフォーンのMIDI IN/OUT端子
◎Win/Mac/iOSで動作する、14イン/4アウト、32bitフロート対応のUSBオーディオ・インターフェース機能* (ライブ配信しながら本体への同時録音が可能)
◎USB-Cケーブル1本で、スマートフォン撮影動画(ステレオモード)やDAWソフトを使った音楽制作(マルチトラックモード)に利用可能
◎SOUND PAD機能や本体の詳細設定が行える、Windows/Mac用アプリ「ZOOM L6 Editor」
◎ヘッドフォンを接続できる、専用ボリューム付きモニターアウト端子
◎記録メディアにmicroSDHC/microSDXCカードを採用(最大2TB対応/別売)
◎単3アルカリ電池4本で約1.5時間駆動
◎単3電池4本、ACアダプタ(AD-17付属)またはUSBモバイルバッテリーで駆動
◎LiveTrak L6maxをユーロラックに組み込める、ラックマウントアダプタ(ERL-6)を別売

■外形寸法/質量:284 (W) x 114 (D) x 46.5 (H) mm / 673 g(本体のみ)

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スタッフレビュー

LiveTrak L6maxを実際に使用してみて、まずそのコンパクトさに驚きました。文庫本より少しだけ幅が広い程度のサイズながら、12ch入力と32bitフロート録音に対応している点は正直衝撃的でした。ゲインを追い込まなくてもクリップの心配がほとんどなく、セッティングも非常にスムーズに行えます。実際の収録でもレベル調整に神経質にならずに済み、安心して扱えました。自然さを保ったまま環境ノイズを抑えられるAIノイズリダクションも優秀で、収録環境を選ばず使用できる印象です。リバーブ量やコンプのかかり具合もOLED画面で視覚的に確認しながら調整でき、直感的に音作りが行える点も魅力です。microSDへのマルチ録音やバッテリー駆動にも対応しており、屋外収録でも活躍してくれそうです。小規模ライブやポッドキャスト用途であれば、これ一台で完結できる完成度の高いモデルだと感じました。

中田 優斗

商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11100(3)
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2026/03/03 

111ボーカル(ギター等演奏者)のモニター用ミキサーには全く適していない。

投稿者名Reviewed byイクマあきら 【沖縄県】

小さくて、どこにでも持っていけて、録音もパラで出来ちゃう。小さいのに素晴らしい機能ですが・・・
セッションする「演奏者用のミニモニターミキサー使用」には、すぐ音が割れて聴きづらい!

ヘッドホン部のアンプ(拡声)部分がチープ(ヘッドルームがすごく小さい。それを補おうとCOMPモニター機能あるけど)、バンドやヘッドホン音量を上げて演奏をモニターしたいプレイヤーにはぜんぜん向かない。

音量小さくても歌えるようなソフトな曲や喋りしかZOOM LiveTrak L6セッションは使えない。

部屋で、生ギターアンプ(普通くらいの音量)鳴らして、ダビングセッションしようとしたが、ヘッドホン音が割れてぐちゃぐちゃな音になるので気持ちが萎える。演奏も荒くなる。
非常に惜しい製品。
長年使い壊れてしまったYAMAHAのアナログミキサーの方が良かった。大きいけどまた買うだろう。

レビューIDReview ID:69a5cb486d2f99007c000035

2025/10/27

111ASIO1.00Windowsドライバーの不具合

投稿者名Reviewed by 【長野県】

製品はとても良いです質感や増幅ノイズの少なさ。入力数やノイズリダクション機能など含めると、この価格帯で最強でした。
問題として、初期ドライバでは、AMD CPU使用環境ではASIOドライバーが正常に動作しません。4800hs 9950x3dではWINDOWSのクリーンインストール。ドライバーインストール後の再起動を行ってもDAW OBS-ASIOでは正常に動作せず。14900k搭載機では正常に動作しました。
バージョンアップで修正されることを祈るのみです。

レビューIDReview ID:68ff3791aeb5eb0062000007

ZOOM ( ズーム )
LiveTrak L6max

商品ID:374460

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