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dbx ( ディービーエックス ) / RTA-M 測定用マイク

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  • メーカーサイトManufacturer Site
DRIVERACK PAシリーズ用の測定用コンデンサーマイク。20Hz-20kHzまでの周波数をピックアップし、リアルタイムで正確な分析が可能です。
■測定用コンデンサーマイク、DRIVERACKPA用
■指向特性:無指向性
■周波数特性:20Hz~20kHz
■インピーダンス:250Ω
■開回路感度:-63dB re 1V/Pa
■電源:ファンタムDC9~52V
■付属品:マイクホルダー

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating1110.50(3.5)
  • レビュー数Reviews8
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2017/01/17

11111取敢えず測定したかったので購入しました

投稿者名Reviewed byしんじ 【長野県】

この製品そのものの代表的な特性グラフが無いので、
どこまで信用して良いのか不安は残りますが、
通常のマイクとは構造が違いますから、
特性が大きく暴れているなんてことは無いだろうと考え購入しました。

私の環境ではこのマイクの良し悪しを評価することは出来ませんので、
DBXというメーカーを信じました。

余談ですが、
測定条件を色々変えながら幾つかのSPやヘッドホン、
部屋全体なども測定してみました。
色々試すことで納得することも多いですね。
楽しみながら使ってます。

レビューIDReview ID:69443

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2013/11/24

11111重宝してます

投稿者名Reviewed byNOBBY-I 【東京都】

オーデイオ各種測定に使っています。電源はBEHRINGER PS400 MICROPOWER の15Vを使用。問題ありません。
「エレクトレット型」 市販の5~6万円以下の測定用マイクはすべてエレクトレット型とみてよいでしょう。この場合、電源電圧は15V±数ボルトであれば問題なく働くはずです。この範囲なら内部のFETの特性として感度は変化しません。
、国内の測定器用マイクの某メーカーの規格表をみると、偏極電圧0となっていますが、表示の誤りで、これではでは出力はでません。内部の永久電荷(樹脂にチャージ)によって数十ボルトのバイアス(偏極電圧)がかかっておりこれが変化して出力となります。この電圧の測定も可能です。
これらのマイクはエレクトレット型、Pre-polarized、永久電荷型、自己成極型などと呼ばれていますが、すべて偏極電圧の発電原理は同じです。この偏極電圧は供給される電源電圧の影響は受けません。10万円以上の高級な測定器用マイクは偏極電圧として200Vなど外部から供給されます。信頼性はこの外部供給型の方が優れています。
「雑音レベル」一般的に、コンデンサーマイクの雑音レベルはコンデンサーの静電容量に依存します。マイクの直径が小さい(6mm程度)場合は、高域の特性は優れていますが、面積が小さいためコンデンサーの容量が小さくノイズレベルは高いのです。録音用などは低雑音が要求されますのでユニット部は25mm程度と大きくなりコンデンサーの容量も大きいのです。ユニットの直径が大きいと音響的な理由でF特性の高域はそれほど伸びていません。
「Calibration」価格が安いのでそこまで手が届かないのです。2~3本所有して相互関係をチェックしながら使うのも一方でしょう。AUDIX MICROPHONES製の[TM1]はSOUND HOUSEさんで扱っていますが、[TM1 PLUS](データ付き、同社HP参照)の方は扱っていないとのことです。
[保存]湿気やホコリを吸い込むと雑音の原因になりますから、密閉容器など入れて置くことをお勧めします。
RTA-Mとは直接は関係ないのですが、上記PS400電源で48Vに切り替えるとECM8000の場合でも大きなノイズがでて使えません。原因は調べていません。

レビューIDReview ID:45123

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2011/02/02

11111周波数特性測定用として実用的

投稿者名Reviewed by宇宙人 【愛知県】

ドライブラックPA+と併用して、音場設定に使い始めました。校正できる環境ではないので、はっきりしませんが、小さい密閉箱内の圧力が均一であるという原理から低域は把握できます。十分カタログデータは満足していると思います。おそらく、プラマイ1dB以下でさらに下まで伸びていると思います。高域は、把握できませんが、測定用らしく、振動版も極小であり、概算して、20kHzあたりまで、プラマイ2dB程度には入っているかなと思います。
 なお、他のメーカーのものも同じですが、測定用マイクで集音すべきではありません。ピンポイントの圧力測定用振動版ですから、S/N比は原理的に高くできません。そのことを無視してノイズが多いと言うのはやめましょう。
 ドライブラックPA+のファンタムが15Vと低いので、感度の数値をそのままに解釈すべきか、ファンタム電圧に比例して補正すべきか、資料が無くて困っています。箱と、マイクホルダーは付属していました。得した気分です。

レビューIDReview ID:21634

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2017/09/07

1111DRIVERACK VENUE 360用に購入

投稿者名Reviewed byプー 【東京都】

タイトル通りの使い道で使っておりますが、、。
360にキャリブレーションが取れた設定があるので、その設定でAUTO EQ や AFS などに使っております。純正なので全く問題ありません。
巷の噂通り SMAART の純正マイクロホンと
おなじ物らしいです。
私はこれをSMAART測定用に使っています、、。
全く問題ありません。
ただし、3番ホットなので、、。
2番ホットのインターフェイスに入力する時は逆相に変換してくださいませ。
値段がこちらの方が安いので助かります。

レビューIDReview ID:70998

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2020/03/26

11113~14KHzに最大10dB程度のピークがあるようです

投稿者名Reviewed byマルチチャンネル 【埼玉県】

96年にこちらで購入、以後自作オーディオスピーカーの調整に使用してきたのですが複数のツイーターの10KHz以上の測定値にいずれも強いピークがあり聴感・メーカー仕様とも一致しないことも多くもやもやしていました。今回サブシステム用に海外の著名サイトの実測データで高域ピークの無いことが確認されているソフトドームツィーターを購入したのですが相変わらずの強烈な高域ピークが測定されたため、このマイクと同程度の価格レンジのDaytonAudioのEMM-6という測定マイクを使用して比較しました。このマイクは個別マイク1本ごとに実測データが添付されており、これを見ると7~8KHz以上は+2~3dB感度が(ピークを持たずに)上昇しており、これはdbx/RTA-Mのメーカー発表値(個別実測データではないカタログデータ)と同程度のものです。これを実際に比較するとEMM-6に対しRTA-Mは10KHzから上昇をはじめ13~14KHzに最大8dB程度のピーク、これが18KHzあたりで収束する特性でした。EMM-6自体がこの帯域で+2~3dB感度が上昇しているので、絶対値としては+10dB程度の上昇という事になります。なお、このピークはスピーカーとマイク間距離を5~30cmくらいの近接状態で測定した場合のものです。2mも離れると10KHzの帯域は減衰も多く、大量の部屋の反射音を拾うためでしょうか、このピーク値はずっと小さなものになるので全体的な周波数特性を確認する程度の用途には大きな支障はないかもしれません。「12KHzで+10dBのピーク」というほかの方のレビューを拝見したので、購入したマイクだけの特殊な例ではない可能性があると思います。製造時のバラツキ、或いは経時変化によるマイクのダイヤフラム張力低下による高域共振でしょうか?一方、EMM-6は(理由は全くわからないのですが)単発サイン波を測定すると位相がグチャグチャで全く使い物になりません。マルチウェイスピーカーでの位相管理と音源合わせ、波形合成の確認には周波数に対する位相偏移の無いRTA-Mが必要で、用途に応じて使い分ける必要があります。絶対的な価格レンジを考えると全てを求めるのは我儘すぎる、という事かもしれませんがRTA-Mのメーカー発表特性との違いは気になるところです。

レビューIDReview ID:102033

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dbx ( ディービーエックス )
RTA-M 測定用マイク

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