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XOTIC ( エキゾティック ) / XP-OG1

XOTIC ( エキゾティック )  / XP-OG1

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  • メーカーサイトManufacturer Site
オイルフィニッシュのギターへ使用する新たな塗料。通常のオイルとは異なり、オイル自体が固まるため、数回ぬることで、塗膜ができ、タッチアップ等にも使用が可能です。

■ギター用オイル・ジェル
■オイル自体が固まることにより、タッチアップ等にも使用可能
■ギターやその他楽器の木材部分の仕上げの際の光沢を出すことができます。
■光沢だけでなく、湿気やアルコール性の汚れから大切な楽器を保護します。

※Xotic Oil Gelは、塗料なのでポリッシュのように塗膜のクリーンアップとしては使えません。
※ご使用前に必ず目立たないところで試用し異常がないかご確認ください

商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11110.5(4.7)
  • レビュー数Reviews23
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2020/11/09 

11111いい感じになりました

投稿者名Reviewed byさっさん 【東京都】

皆さんのレビューを参考に購入しました。
今回メイプルネックの塗装をはがして、オイルフィニッシュを目論見てみました。
しかしながら白木の雰囲気を残したかったので、指版に4回、他ヘッドを含めたネックに5回塗って終了にしました。それでも元の白木に比べ良い感じで着色されたように思います。

レビューIDReview ID:110709

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2020/10/04

11111買って正解。これまでの中でベストです。

投稿者名Reviewed byRED1975 【神奈川県】

紙ヤスリで表面を整えたベースギターのヘッド裏とネック裏の再塗装目的で、今回初使用してみました。
これまでウレタン系、アクリル系ラッカー、アクリルシリコン系ラッカーなど色々と試してきましたが、個人的には
このOil Gelが一番使い勝手が良くて、硬化具合も良く、予想以上に満足いく仕上がりとなりました。
Oil Gel自体はハチミツみたいにドロッとしています。臭いは軽くニスっぽいですが、部屋の中で乾燥中でもそれほど
臭いが充満する様な事は無かったです。他の方のレビューなどを参考にしながら、数通りやってみましたが、結局
一番良いと感じたのは目が細かくてあまり毛羽立たないタイプの木綿布の使用でした。ある程度、液体が滲みこむ
布の方が良さそうです。意外と一回当たりの塗布量は塩梅が難しいところです。木綿布にOil Gelを垂らし少し染み
込ませてから、塗布面をなでる様に木目に沿って丁寧に均等塗りしました。Oil Gel自体ある程度粘着性があるので、
少量ずつ塗ればスプレーの様な液だれせず安心して作業できます。塗ってから6時間ぐらい乾燥させてから
#600~#800番の紙ヤスリで表面を整えます。これを朝晩4日掛けて行い、8回目の塗布完了をもって60ml瓶が
空になりました。
重ね塗りしても飴色になる訳では無く、若干落ち着いた色合いになる程度です。#0000番スチールウールは持って
なかったので最後の乾燥後#1000~#1200番の紙ヤスリで整えて完成。スベスベの光沢が出て、ネック裏の運指も
スムーズになりました。後は数年使ってみて耐久性がどうかという所ですが、この仕上がりであれば長く持ちそうな
予感がします。
スプレー作業だと、とにかく作業環境条件や天候に左右されますが、Oil Gelであれば部屋内でも作業が出来るので
とても重宝します。かなりお勧めの商品ですね。

レビューIDReview ID:109665

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2020/10/06

11111これはいい♪じっくり丁寧に♪

投稿者名Reviewed by老眼ギタリスト 【石川県】

70年代製アコギ、50年程前のギターの割にはきれいですが、
ステッカーを貼った日焼け残りの跡が気になりトップだけ再塗装しました。
以前のオーナーは私よりやや上の世代でしょうか、アコギにステッカーを貼るのが流行ったようですね。
塗装を粗目のペーパーで剥がします。スプルースの白いきれいな木目が出てきましたので#320で整えます。
ここからこのオイルを塗ります。薄く伸ばす感じで、早めに固まるので手早く丁寧に。布の方も固まってカチカチになるので私は使い捨てでキッチンペーパーを使用。
4時間以上乾かして再度薄く塗るを5回くらい繰り返すと塗り心地が突然変わります。ペーパーの掛け時かと思いますが、上品な味のある艶が出たのでこのままでもいいのでは?と思いました。
しかし木を保護するにはまだ薄いと思いペーパーを掛けました。添付の説明書では#400か#600を推奨していましたが#800で軽く研磨。
再度薄く塗って4時間以上乾燥、#1000のペーパー、再度薄く塗って4時間以上乾燥、#1200のペーパー、
仕上げはフリーダムGLOSSING POLISHで磨きました。
10回弱の塗りと磨きで手触りはツルツル、必要以上にピカピカにはせず、しっとりした上品な艶が出ました。
ギター保護の為の最低限の塗りができたと思います。
メンテはフィーデンワックスで行おうと思います。
私はDIY好きなのですが塗装には苦手意識があり、家具の塗装でもホームセンターで購入した物では満足いく塗装がなかなかできませんでした。しかしこのオイルは臭いも少なく固まるのも早い、塗ムラも少なく手軽に使えます。時間を掛けて丁寧に繰り返すのが肝心だと思います。

レビューIDReview ID:109068

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2019/08/20

11111使いやすい。追い込みも簡単。

投稿者名Reviewed by- 【千葉県】

オイルフィニッシュ・ネックが経年劣化によりガサついてきたので使用。
最初に軽くサンドペーパー #600, #800, #1200 で下地を作り、布ではなく、サンド掛けする時に使用するブロックにサンドペーパーではなく、和紙を巻いて塗料を塗ると、余計な染み込みで塗料を無駄にせず、しかも均等に素早くザーっと塗ることができます。
公式の説明書には「数時間待ってから」と書いてありますし、普通はそれに従うべきだと思いますが、私の場合は触り心地と塗料の薄さにこだわりたいので、完全に固まる前の早い段階で雑巾のような布で研磨してしまいます。すると、ムラのない渋いツヤと、塗膜の薄さ、滑らかな手触りの全てを得られます。
この方法を覚えるといつでも微妙に塗装調整ができるので、まるでメンテナンスのように日々塗装ができるのですが、研磨するタイミングが難しいので私の方法をオススメはしません。公式に従って下さい。
要は、この製品が私のようなイレギュラーな使い方にも柔軟に対応できる素晴らしい塗料だということです。特に専用の工具・用具がなくても、塗装経験がなくても、綺麗に仕上げることができます。
できるだけ気長に塗り重ねと研磨を繰り返すことで、塗料の特性を理解でき、狙い通りの仕上げが手に入るはずです。
オイルフィニッシュの楽器を持っているなら必需品だと思います。

レビューIDReview ID:95052

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2019/08/06

11111クリアーのかわり

投稿者名Reviewed bytaka 【岡山県】

半信半疑で使ってみましたが、見事に艶がでました。アコギの修理に使ったけど素人でも十分キレイになりました。家具とかにも使えると思います。また、買いたいです。

レビューIDReview ID:94595

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XOTIC ( エキゾティック )
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