ここから本文です

人気ブランド ポイント10倍

AKG ( アーカーゲー ) / K550 密閉型ヘッドホン

AKG ( アーカーゲー )  / K550 密閉型ヘッドホン

  • AKG ( アーカーゲー )  / K550 密閉型ヘッドホン 画像1
  • AKG ( アーカーゲー )  / K550 密閉型ヘッドホン 画像2
  • AKG ( アーカーゲー )  / K550 密閉型ヘッドホン 画像3
  • AKG ( アーカーゲー )  / K550 密閉型ヘッドホン 画像4
  • メーカーサイト
新開発50㎜径ドライバーと独自開発のテクノロジーによって、AKGならではのレンジの広いサウンドを再生します。
<特徴>
■「K550」は、新開発50㎜ドライバーユニットや革新的な技術が注ぎ込まれたベンチレーションシステムなど、AKGの培った技術が注ぎ込まれた密閉型ヘッドホンの最上級モデルです。
■ヘッドバンドやハウジングに採用されたメタリックパーツと、艶消し塗装が施されたブラックカラーが都会的な印象を与えるデザインが特徴です。
■大型の50mmドライバーユニットを搭載し、ダイナミックレンジの広い余裕のある音を再生。まるで開放型ヘッドホンのような音場の広い、臨場感溢れるサウンドを楽しむことができます。
■ハウジング内部には、空気の通り道となる空間を設けたベンチレーションシステムと、低音域をコントロールする独自開発のバスレフ構造を採用。この構造のおかげで、ドライバーユニットにかかる余計な力を抑え、効率的にドライバーを駆動させることに成功。繊細なニュアンスや音の定位を正確に再生します。
■低音域はしっとりとした落ち着いた印象で、高音域から中音域にかけての抜けの良さは秀逸です。解像度が高く、シンバルの残響音やリバーヴの微妙な音の広がり方も余すことなくリアルに再現してくれます。
■ヘッドバンド部には、AKG社が独自に開発した「2D-axis構造」を採用。ハウジング部分が横に90度回転し、平らな状態にして折りたたむことが可能です。
■3.0mの片出しケーブルには、歪みの無いクリアな音声信号を伝送する高純度なOFC(無酸素銅)ケーブルを採用。
■プラグ部には、ストレートタイプのステレオ金メッキミニプラグが採用され、6.3mm標準プラグへの変換アダプターも付属されています。

<仕様>
■ヘッドホン
■タイプ:ダイナミック密閉型
■周波数特性:12~28,000Hz
■感度:114dB SPL/V
■インピーダンス:32Ω
■最大入力:200mW
■カラー:メタル/マットブラック
■ケーブル長:約3.0m、OFC(無酸素銅)ケーブル
■プラグ:3.5mmステレオミニ(変換アダプタ付属)
■重量:305g

関連商品

商品レビュー

  • 総合評価:11110.5(4.7)
  • レビュー数:6
この商品のレビューを書く

2014/10/12

11111サイズが・・・

投稿者名:JT 【】

現在商品到着後12日目です。
可能な限り音楽を鳴らし続けててきてようやく本領を発揮してきたかな?という感じです。
音質について不満はありませんがサイズがちょっと・・・大きく感じました。
私(男です)の場合タオルをたたんで頭の上に乗せて装着しないとスカスカでパッドの位置が下にずれてしまいきちんと装着できません。
この点だけが残念ですが他の方が書いておられるように音はいいと思いますのでサイズを気にしなければおすすめです。

レビューID:52008

参考になった人数:5人

参考になりましたか?
Yes
NO

2014/04/28

11111エージングが済むと・・・

投稿者名:AKG大好きオヤジ 【東京都】

2014年3月中旬に購入。可能な限り音を流し続け(1日に換算すれば、たった1時間程度でしたが)、GWに突入しやっと低音域が抜けた!!これで、イコライジングしなくても良い自分好みの音域バランスになりました。

レビューID:48785

参考になった人数:4人

参考になりましたか?
Yes
NO

2014/03/16

11111心地よく弾む音

投稿者名:MoriMoriMickey 【】

綺麗な高音が心地よく、いつの間にかいつもこのヘッドフォンで音楽を聴くようになりました。オーディオ機器との接続はいうまでもなく、iPodで聴く1980~1990年代の音楽との相性も抜群で、当時のコンサート会場の雰囲気を思い出します。特に音楽の最後の楽器の華やかな余韻が素晴らしく、心に響きます。
いつか将来的に販売終了になる前にはもう一つ予備に購入しておきたい逸品です。

レビューID:47859

参考になった人数:2人

参考になりましたか?
Yes
NO

2014/03/05

11111高級機に匹敵する素晴らしい密閉型ヘッドホン

投稿者名:茶兄 【大阪府】

密閉型のヘッドホンとしては十数年間ずっとCD900STをリスニング用にも使い続けて来ました。高音は耳に刺さりますし,不満は多々あったのですが,なかなか他に気に入った密閉型に出会えず,また普段はHD650を使っていますので,「まあいいか」と諦めていました。
ところが最近,HD650では隣室にいる受験生の子供に騒音被害が出るようになり(笑),いよいよ音漏れが少ない密閉型で長時間しっかり使える機種を本腰入れて探さなければならなくなりました。
今回の機種選択にあたっての条件は,「音漏れがないこと」と「装着感が良く,長時間使っても疲れないこと(私は頭囲59cmと頭が大きく,耳も大きいため装着条件はシビア)」。予算は5万円以下。
これらの条件に合う機種をお店でいろいろ試聴させてもらい,値段も安く一番無難だったゼンのHD380PROにいったんはほぼ決定。もう今日か明日にも音家でポチろうかなとしていましたが,最後にこのK550を試聴。
その結果は・・・衝撃でした。これだ!という感じ。
音量を上げても音漏れなし。側圧が弱く,イヤパッドも大きく深く柔らかく,頭も耳も大きい私でも全く問題のない装着感。お値段もお手頃。
そして何より自分の好みにぴったりの音。華やかで煌びやかな高域。味わいはあるが色っぽ過ぎない上品な中域。控えめながらしっかりとした存在感のある低域。
また密閉型とは思えない,HD650に匹敵する広い音場感。クラシックに良し,ロックに良し,ジャズにも良し。いずれも迫真の臨場感で音が迫って来ます。
分離も良く,モニターとしても十分使えそう。音漏れもなく深夜にガンガン鳴らしていても家族から苦情は出ません。装着感も良く,何時間着けていても耳痛や頭痛は起こりません。
モノとしても造りも良く,値段のわりに高級感が漂います。大事な部分は金属製でしっかりしてますので耐久性もありそうです。
因みに,エージングには多少時間のかかる機種だと思います。最初は高域が若干耳に刺さりますし低音も出ません。
製品の評価としてはもちろん文句なしの♪5つです。これでもう当分は密閉型のヘッドホン選びに悩むことはなさそうです。

レビューID:47644

参考になった人数:23人

参考になりましたか?
Yes
NO

2013/09/07

11111リスニング用として最強です、エージングは不可欠

投稿者名:GAMERAⅢ 【東京都】

オーストリア・中国製こきまぜてほとんどのAKGを所有。
K140カルダンも現役稼動中です。
どの機器もそれなりに優秀ですが、DJ系・ミニ系以外はデザインが余りに単一で、その上、アジャストゴムをメンテするのも面倒。
そこで、デザインが新しい550を購入してみました。
最初は低音が全く出ておらず、中高音のみの出音で、スッカスカ、逆三角形のバランスで正直、キモチが悪くなりました。
そこで、各種音源で100時間超のエージング、現在では鳴りすぎるくらいヘビーな低音で、モニター用には向かないと思うほどです。
低音はカッチリ、強い音圧、中高音は情報量も豊富で明るく、(最初は刺さったが)刺さることもなくなり、バランスは最高です。
中高音においてはK701を凌駕するでしょう。低音においてはマジメな出音で、K530の「のどかさ・おおおらかさ」がチョット懐かしくなります。
着け心地もソフトで、遮音性も抜群。
ただ、ヘッドバンド裏の張り物がビニール丸出しなのがタマにキズかな。
イヤーパッドは大きくソフト、しかし、厚いので、チャンと装着することが必須です。(低音が減衰しやすい)
それにしても長いエージングが必要なこの機種は、さすがに独墺系の血を引き継いでいると思いました。
最後にサウンドハウスの記事では、感度が114db7/V SPLですが、ハーマン社のhpでは94db/mvで、こちらの方が体感的に納得できる表示だと感じます。
モニター・リスニング兼用としては昔のk270、最近のk171MK2の方が万能な感じですが、リスニング専用機としてはk601・701を凌ぐと思います。

レビューID:43496

参考になった人数:34人

参考になりましたか?
Yes
NO
  • 商品レビューをもっと見る
    • この商品のレビューを書く

AKG (アーカーゲー)
K550 密閉型ヘッドホン
密閉型ヘッドホン

商品ID:168398

¥19,000(税抜)

(¥20,520 税込)

  • 送料無料

205ポイント内訳

  • 205Pt

    通常ポイント

  • 205Pt

    合計

閉じる

販売終了しました

後継機種はこちら

ASK

新生活応援セール

カテゴリーから選ぶ

CLASSIC PRO 乾電池
2020年 新卒採用
ブランドから探す
FACEBOOKLINEYouTubeTwitterInstagram
Fashion Music SOUND HOUSE x SHOPLISTスペシャルコラボ YOITOKOめぐり旅 Vol.9 岡山県津山市 B'z稲葉浩志の出身地! 「津山」の音楽シーンはUltra Soulだった! SOUND HOUSE LINE公式アカウント お得な情報をお届け!
  • PCIDSSの認定を取得しております。

Page Top