ここから本文です

お得なクーポン配布中!Special Coupons Available

HOME

ARTURIA / AUDIOFUSE STUDIO 多機能オーディオインターフェイス

ARTURIA / AUDIOFUSE STUDIO  多機能オーディオインターフェイス

  • ARTURIA / AUDIOFUSE STUDIO  多機能オーディオインターフェイス 画像1
  • ARTURIA / AUDIOFUSE STUDIO  多機能オーディオインターフェイス 画像2
  • ARTURIA / AUDIOFUSE STUDIO  多機能オーディオインターフェイス 画像3
5
  • メーカーサイトManufacturer Site
多彩な入出力を誇るオーディオインターフェイス。
■オーディオインターフェイス
■デスクトップ型

AUDIOFUSE STUDIO

多機能デスクトップ・オーディオ・インターフェイス
Arturia AudioFuse Studioは、最高のサウンド・クォリティ、音楽制作に集中できる多彩でパワフルな機能を備えた、フレキシブルな18イン/20アウトのオーディオ・インターフェイスです。レコーディング作品のクォリティアップをしたい場合に、そこにあるのがAudioFuse Studioです。

作品をアップグレードする時が来ました
究極のデスクトップ型オーディオ・インターフェイスのAudioFuse Studioは、ワールドクラスのプリアンプを4系統、高い接続性、多彩な機能を搭載し、使いやすさを重視したデザインを採用しています。

AudioFuse Studioの導入は、作品をこれまでにない高音質でレコーディング、ミックス、試聴でき、中長期で有効な投資となります。高品位サウンドでのレコーディング、複数のモニター・セッティングでのA/Bチェック、ギターのリアンプ、考えられるベストなコーデックによるBluetoothストリーミング、1ボタン/1機能の使いやすさ重視した操作体系、スタジオ環境は色々ですが、ソリューションとなるのがAudioFuse Studioです。

■特徴
1. わかりやすいコントロールの4系統プリアンプ
マイク/インストゥルメント/ラインで回路が独立しているプレミアムなDiscretePRO?プリアンプにより、入力段から最高の音質を実現しています。

2. Bluetoothオーディオ
AudioFuse Studioなら、ワイアレスのオーディオ・ストリームのリスニングとレコーディングが可能です。しかもスタンドアローン・モードではコンピュータ不要です。オーディオ・コーデックは最高クォリティのaptXとAACを採用しています。

3. モニタリング・セクション
操作は限りなくシンプルに。このタイプのインターフェイスでは最も充実したモニタリング・セクションを装備したものの1つです。モノ、ミュート、ディムもそれぞれ専用ボタンで一発操作です。

4. スピーカー選択とソース選択
2セットのスピーカー・システム切り替えと3種類のオーディオ・ソースまたはミックス選択でA/Bチェックが簡単に行なえます。

5. 2つの独立ヘッドフォン・コントロール
2つの完全独立ヘッドフォン・アウトを搭載し、それぞれにソース選択やモノ・スイッチ、標準ステレオとミニステレオ・ジャックを装備しています。

6. トークバック
トークバック・ボタンを押すと内蔵マイクでブースにいるミュージシャンと会話ができます。

7. PFLボタン
ボタンを押すとアナログ・インプットの入力信号をダイレクトにモニターできるPFL(プリ・フェーダー・リッスン)ボタンを装備しています。

8. クロック選択ディスプレイ
AudioFuse Studioがどのクロックと同期しているのかが一目でチェックできます。

9. Arturiaボタン
ボタンを押すとAudioFuse Control Centerソフトウェアが起動します。また、ボタンの長押しでAudioFuse Studioの電源オン/オフにも使用します。

10.4系統のアナログ・ライン入力
本体前面のインプット1-4に加えて、リアにもラインレベル用のアナログ・インプット5-8を装備しています。端子はTRSです。

11.ライン/フォノ入力
ライン入力の5と6はRCA端子と兼用で、ラインレベルのオーディオ機器やターンテーブルを接続できます。

12.インサート端子
アナログ入力1-4に対して、デジタル変換前にシグナル・プロセッサーなどのラインレベル機器をはさみ込むことができます。

13.スピーカー出力A/B
バランス出力1/4″ TRSジャックで2セットのスピーカー・システムを接続できます。ミックスなどのA/Bチェックに便利です。

14.AUXライン/リアンピング出力
2系統のライン出力が可能なほか、リアンピング・モード時にはギター・トラックの信号をギターアンプに送ったり、楽器レベルのコンパクト・エフェクターなどに信号を送って再レコーディングすることができます。

15.デュアルADAT入出力
ADATフォーマット対応機器と接続でき、8チャンネルのデジタル入出力を最高96kHzで行えます。

16.SPDIF/ワードクロック入出力
ワードクロック機器との同期や、S/PDIFデジタル・オーディオ機器との接続が可能です。

17.MIDI入出力
MIDI機器との接続に使用します。DIN変換アダプター付属。

18.USBハブ
3ポートのUSBハブにはキーボードやUSBメモリー、ドングルなどを接続できます。このうち2つはUSB機器の充電にも利用できます。

19.USBタイプC接続
USBポートはUSBタイプCに対応しています。また、USB 2.0にも完全対応しています。USBタイプCとタイプBの変換ケーブルも付属しています。

■動作環境
Windows : Windows:Win7以降、4GB以上のRAM、Intel i5またはそれ以上のCPU、OpenGL 2.0互換のGPU
Apple : macOS:10.8以降、4GB以上のRAM、Intel i5またはそれ以上のCPU、1GB以上のハードディスク空き容量、OpenGL 2.0互換のGPU
パッケージ内容
AudioFuse Studio本体
パワー・サプライ
USBケーブル
DiscretePRO?測定証明書
外形寸法&質量
265 (W) x 160 (D) x 72 (H) mm

■主な特長
・18入力、20出力チャンネル
・DiscretePROテクノロジーによる4系統のマイク/インストゥルメント/ライン・プリアンプ
・4系統のアナログ・ライン入力5-8(5-6はフォノ接続と兼用)
・4系統のアナログ・インサート(アナログ入力1-4に対応)
・aptX、AAC対応のBluetoothオーディオ・レシーバー
・2系統のスピーカー・アナログ出力(バランス接続TRSジャック)
・2系統の独立ヘッドフォン出力、標準ステレオとミニステレオ両ジャックを装備
・2系統のアナログ・ライン出力はリアンプ出力として使用可能(インストゥルメントレベル出力)
・スピーカーとヘッドフォン出力で別々にレベル調節可能なモニタリング・セクション
・内部ミキサーにより超低レイテンシーでのダイレクト・モニタリングが可能
・8系統のADAT入出力(最高96kHz)
・S/PDIF入出力またはワードクロック入力、出力/スルー(RCA端子)
・DiscretePRO:外部の独立試験機関による測定証明書を添付
・最新世代の24ビットAD/DAコンバーターを搭載(最高96kHzまで対応)
・USB-CでPC/Macに接続可能(USB2.0にも対応)
・AudioFuse Creative Suite付属
・堅牢な金属製ボディを採用
※:un-weighted(特性補正なし)

関連商品

レビューを投稿するWrite a Review

  • この商品のレビューを書くWrite a Review

ARTURIA (アートリア)
AUDIOFUSE STUDIO 多機能オーディオインターフェイス

Item ID:284181

100,800 yen(excl. tax)

(110,880 yen incl. tax)

  • Free Shipping

5,543PtDetail

  • 1,108Pts

    通常ポイント

  • 4,435Pts

    対象在庫商品ポイント5倍キャンペーン

  • 5,543Pts

    Total

close

在庫ありIn Stock

Qty

Add to Wishlist

Categories

CLASSIC PRO / Alkaline Battery
ブランドから探す
FACEBOOKLINEYouTubeTwitterInstagram
SOUND HOUSE Official LINE

Page Top