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MACKIE / DRM215 パワードPAスピーカー

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  • メーカーサイトManufacturer Site
  • 製品マニュアルProduct Manual
DRM215 MACKIE製のはパワードスピーカー。パワーファクターコレクションテクノロジーを搭載。最適なピーク出力を確保。クラス最高峰の超高効率D級パワーアンプを内蔵。明瞭度の高いサウンドを実現。マイク、ライン、楽器などの入力に対応。2系統のモノラルXLR/TRSコンボ入力とステレオミニAUX入力を装備。

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  • JBL / EON715 15-inch powered PA speaker (Bluetooth compatible)

    JBL / EON715 15-inch powered PA speaker (Bluetooth compatible)

    限定特価 ¥89,800(incl. tax)

    Powered speaker, 2-way, 15", 1300W,

    DRM215

    15インチ 1600W プロフェッショナル・パワード・ラウドスピーカー

    Mackie DRM215の優れた増幅回路と強力な独自音響処理技術により、妥協のないパフォーマンスを求める会場や礼拝堂に最適な高効率ソリューションを提供します。

    素晴らしいサウンドの新基準

    DRM215は、音響技術、DSP、アンプ設計における数十年の革新を体現しています。入念なチューニング、高品質コンポーネント、最先端DSPを組み合わせることで、DRM215はモバイルおよび常設設置の両方において、広いカバレッジエリアにわたり圧倒的なサウンドを届けます。

    DRMシリーズは、複数のポイントソース構成、ラインアレイ、そして専用パワードサブウーファーも用意されています。

    • ADVANCED IMPULSE™ DSPモジュール

      これは何をしてくれるの?

      Mackieのフィルタリング技術は、一般的なスピーカープロセッシングとは一線を画します。Advanced Impulse™ DSPの目的は、スピーカーやホーンが信号に与える「こもり」や「キンキン音」、あるいは「ぼやけた」低音などのすべての異常を取り除き、ドライバーを「見えない存在」にして、完璧でクリアな音だけを出力することです。FIRフィルタリングの利点をより賢く(かつ徹底的に)活用することで、Advanced Impulse DSPは音の拡散範囲(水平・垂直)、周波数帯域、時間領域にわたって望ましくない音響異常を除去します。

      どうやって実現しているのか

      この技術は、システム内の各トランスデューサーとホーンが軸上・軸外において引き起こす負の周波数特性と時間的影響を測定し、信号がスピーカーに届く前にそれらの異常を逆補正することで実現されています。その結果、スピーカーからの出力は時間・空間・周波数特性のすべての領域でフラットでクリア、時間的に整列し滑らかな音に完全補正されます。

      もっと詳しく知りたいですか?Mackieの音響エンジニアによる詳細な解説もぜひご覧ください!

    • DRM Control Dashboard™

      セッティング時間が限られている時や、急な調整が必要な時、または余計な手間をかけずにシステムを立ち上げたい時に、スピーカーの操作が難しいのは避けたいものです。

      DRM Control Dashboard™は、大きく明るいフルカラーのディスプレイを備えており、レベルや調整の状態を一目でわかりやすく表示します。デフォルト画面では、重要な設定を常に把握できます。大きな緑色のレベルメーターが、信号の有無やクリッピング状態を明確に知らせてくれます。

      操作はどうやるの?
      たった1つのノブだけ。回して選択し、押して設定し、完了です。

    • 操作概要

      • 3バンド・パラメトリックEQ
      • 会場に合わせたボイシングモード
      • アレイモード(DRM12Aのみ)
      • 可変クロスオーバー
      • アライメントディレイ(遅延調整)
      • 設定管理
      • リアルタイムアンプ温度監視
    • DRM18Sの特徴

      • 極性反転
      • DRMスピーカープリセット付き可変クロスオーバー
      • カーディオイドモード(複数のDRM18Sが必要)
      • アライメントディレイ
      • 設定管理 / ロック
      • リアルタイムアンプ温度監視
    機能一覧
    • 高効率1600W Class-Dアンプ搭載
      • プロ仕様の十分なヘッドルームを提供します。
    • ユニバーサル電源(100-240VAC)
      • 力率改善(PFC)技術により、不安定な交流電源環境でも安定したパフォーマンスを実現。
    • 次世代保護回路
      • トランスデューサーを安全に守り、あらゆる用途でピークパフォーマンスを確保。
    • Advanced Impulse™ DSPモジュール
      • 精密クロスオーバーとトランスデューサーの時間整合により、周波数帯域全体で安定したリファレンスクオリティのサウンドを実現。
      • 最先端のFIRフィルタリング技術により、固有の異常、位相問題、こもりがちな中域を大幅に低減し、クリスタルクリアな音質を実現。
    • DRM Control Dashboard™は、高コントラストのフルカラーディスプレイを備え、設定やプロセッシングをシングルノブで簡単操作可能。
      • 現在のEQ、ボイシングモード、高解像度メーターなどを一つの概要ウィンドウで表示。
      • ライブ、モニター、クラブ、スピーチなど、用途・会場に応じたモードを搭載。サブウーファー独立オプション(可変クロスオーバー)も利用可能。
      • 3バンド・パラメトリックEQでさらなるカスタマイズとチューニングが可能。
      • 遅延調整(アライメントディレイ)機能搭載。
      • 最大6つのユーザープリセットを保存・呼び出し可能。
      • スクリーンセーバー、ディマー、コントラスト調整機能。
      • 4桁パスコードによるシステムロック。
    • マイク、ライン、楽器信号に対応した独立したデュアル入力と、専用1/8インチステレオAUX入力搭載。
      高品質コンポーネントとキャビネット設計
      • 15mm厚のツアー仕様合板構造と内部補強により最適な音響性能を実現。耐久性の高いテクスチャードコーティングと粉体塗装の厚鋼製グリル採用。
      • 独自のポーテッド(ポート付き)設計により、滑らかでパンチの効いた低音レスポンスを提供し、内部アンプへの強制空冷を実現。
      • 1.4インチ・チタニウム・ダイアフラム・コンプレッションドライバーはアンプに完全マッチし、最大限の明瞭さと効率を発揮。
      • 15インチ・ハイエクスカーションウーファーは歪みを抑えつつ、より豊かな低音レスポンスと耐久性を兼ね備え、過酷なライブ環境にも耐える。
    • 多用途な設置オプション
      • ウェッジデザインのキャビネットは高性能フロアモニターとしても使用可能。
      • デュアルアングルのポールマウントは多くの会場で最適なカバレッジと反射の軽減を実現。
      • フライ可能(8ヶ所M10フライポイント装備)で垂直設置対応。
      • 最大SPL: 135 dB
      • 重量: 57.3ポンド(約26kg)

    製品比較表

    DRM212 DRM215 DRM315 DRM12A DRM18S
    Product DRM212 DRM215 DRM315 DRM12A DRM18S
    Power 1600W 1600W 2300W 2000W 2000W
    LF Driver 12" 15" 15" LF + 6.5" MF 12" 18"
    HF Driver 1.4" 1.4" 1.4" 1.4" (x3) -
    Inputs Dual XLR/TRS Dual XLR/TRS Dual XLR/TRS XLR Stereo XLR
    Aux Inputs Stereo 1/8" Stereo 1/8" Stereo 1/8" - -
    Outputs XLR Direct Out per channel + Mix Out XLR Direct Out per channel + Mix Out XLR Direct Out per channel + Mix Out XLR Direct Out per channel Stereo High-Pass XLR + Stereo Full-Range XLR Mix Out
    Frequency Response 45Hz - 20 kHz 43Hz - 20 kHz 35Hz - 20 kHz 50Hz - 20 kHz 30Hz - 120Hz
    Max SPL 134 dB 135 dB 137 dB 135 dB 135 dB
    ■タイプ:2WAYフルレンジ
    ■ウーハーユニット:15"
    ■ドライバー:1.4" チタニウムドーム・コンプレッションドライバー
    ■周波数特性:43Hz - 20kHz(-10dB)、47Hz - 20kHz(-3dB)
    ■アンプ出力W数:1600W(PEAK)、LF:1220W、HF: 380W
    ■最大出力音圧レベル:135dB
    ■出力端子:2x XLR
    ■入力端子:2x XLR/フォン、1x ステレオミニ
    ■スタンドマウント:○(35mm)
    ■フライング:M10x7
    ■ワイヤレスコントロール:×
    ■Bluetooth音楽再生:×
    ■エンクロージャー:木製
    ■サイズ:W460 x H719 x D432 mm
    ■重量:25.9kg
    • 接続図 - Small Club System

      この例では、ProFX8v2が2台のDRM215と接続されています。小さなクラブには申し分のないセットアップとなります。自宅でカラオケ・パーティするのもまたいいですね。ここでは、Mackie ProFX8v2のL/R出力が直接両サイドのDRM215のチャンネル1入力端子に接続されています。このとき、2台のスピーカーモードをLiveに設定するのを忘れないでください。もしくは低域がもう少しほしいときにはClubに設定するのも良いでしょう。

      これでも低域が足りないと感じる場合、DRM18Sをセットアップに追加しても良いですね。ここでは、ProFX8v2のL/R出力が DRM18Sのチャンネル1/チャンネル2入力端子に接続されています。そしてDRM18SのHIGH-PASS出力端子と、2台のDRM215のチャンネル1入力端子を接続してください。ここではDRM215のスピーカーモードをLiveもしくはClubに設定し、DRM18SはHPFに設定してください(その他のサブウーファーを使用する場合は、VARを選択してください)。もしDRM18Sを使用している場合、クロスオーバーをDRMTopに設定することで完璧にマッチさせることができます。

    • 接続図 - Daisy-Chaining Multiple DRM Loudspeakers

      DRMはDIRECT OUT端子(同チャンネルのINPUT端子に入力された信号のみを出力します)もしくは全ての入力信号をミックスし出力するMIX OUT端子を使って、デイジーチェーン接続することができます。音源(ミキサーの出力もしくはマイク)を入力端子に接続し、DRMのDIRECT OUTもしくはMIX OUT端子を次のDRMの入力端子に接続します。これを繰り返すことでデイジーチェーン接続が可能です。デイジーチェーンについては、上の接続図をご覧ください。

    • 接続図 - Singer-Songwriter Setup

      シンガーソングライターが地元のカフェ・ツアーを行う際に、DRMシリーズは完璧なツールとなります。とっておきのギターとマイク、そしてDRMと電源ケーブル、接続ケーブルを持ち込みましょう。

      この例では、ダイナミックマイクがDRM212のチャンネル1の入力端子にモニター用途として接続されています。

      ギターをチャンネル2の入力端子へ直接接続します。エフェクターを使用する場合は、ギターをエフェクターの入力端子へ接続し、もう1本ケーブルを用意してエフェクターの出力端子からスピーカーのチャンネル2の入力端子へ接続します。

      もう1本のDRM215はメインPAとして使用します。モニターとして使用しているDRM212のMIX OUT端子から、メインPAとして使うDRM215のチャンネル1の入力端子へ接続します。

      出力に対しては環境に合わせてスピーカーモードを設定できます。今回のセットアップでは、メインのDRM215はLiveモードで使用するのをおすすめします。モニター用のDRM212には、Monitorモードを使用してください。また、リアパネルのCONFIGからCH2 INの設定をHI-Zにし、楽器信号(この場合はギター)を受けることができるようにしてください。

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    スタッフレビュー

    MACKIE DRM215は、大規模な会場や屋外イベントでも活躍してくれるPAスピーカーです。初めて音を出した時、その圧倒的な音圧と、15インチウーファーから生み出される深みのある低音に感動しました。それでいて、音の解像度は非常に高く、一つひとつの楽器の音が驚くほどクリアに聴こえます。
    ロックバンドのライブや、EDMイベント、そして観客数が多い大規模な会場での講演会などにもおすすめです。遠くまでしっかりと音が届き、会場全体を臨場感で包み込みます。また、内蔵のデジタルプロセッサーにより、現場の環境に合わせてサウンドを最適化できるため、常にベストなパフォーマンスを引き出すのを手伝ってくれます。
    どんな環境でも妥協しない音作りをしたいと考えている方にとって、DRM215はイチ押しの1台です。

    営業部 / 河西 政佳営業部 / 河西 政佳

    商品レビューProduct Review

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MACKIE
DRM215 パワードPAスピーカー

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