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MACKIE / DLM12 Powered PA Speaker

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  • メーカーサイトManufacturer Site
  • 製品マニュアルProduct Manual
The 12-inch coaxial full-range unit makes it ultra-compact, ultra-lightweight, and ultra-high-power. It also features a powerful one-touch digital mixer with an OLED display, and TruSource DSP, which faithfully reproduces the original sound and delivers incredibly clear, consistent sound.

DLM12

12インチ 2000W パワード・ラウドスピーカー

驚異的なパワーを誇るMackie DLMシリーズのラウドスピーカーは、かつてないほどコンパクトかつプロフェッショナルなポータブルスピーカーとして、プレミアムなサウンドを提供します。バンド演奏、ライブ会場、設備設置に最適。パワフルでコンパクトなDLMシリーズは、“新しいサウンドのカタチ”です。

新しいサウンドのカタチ

Mackie独自のTruSource™ TruSource™ vertically-aligned, common-magnetドライバーと、卓越した忠実度を実現するTruSource DSPを搭載。革新的な設計により、2000ワットという驚異的なパワーを実現し、最先端テクノロジーを凝縮しています。さらに、統合型デジタルミキサーに加え、求めていたすべてのチャンネルエフェクトとシステム処理機能を搭載しています。

製品特徴

  • TruSource™テクノロジー
    優れた音質と効率を実現するMackie独自のドライバー設計
  • 2000Wの出力
    コンパクトながら圧倒的なパワーを提供
  • 内蔵デジタルミキサー
    多機能なミキシングと音響処理を本体で完結
  • 設備設置にも最適
    商業施設や常設インストール用途にも対応する柔軟性
機能一覧
  • 2000W出力の超高効率Class-Dアンプ採用
    • TruSource™ テクノロジー
    • Mackie設計のvertically-aligned, common-magnet TruSourceドライバー
    • 12インチ LFウーファー / 1.75インチ HFコンプレッションドライバー搭載
    • 驚くほどコンパクトで軽量なデザイン
    • 高性能TruSource DSPにより、シームレスな明瞭度、均一な指向性、比類ない忠実度を実現
  • DL2 統合デジタルミキサー
    • 明るいOLEDディスプレイ付きのワンタッチ操作が可能なデジタルミキサー
    • エフェクト付きの高機能な2チャンネル入力
    • 各チャンネルに独立したレベル、3バンドEQ、エフェクトコントロール
    • 高品位なチャンネルエフェクトを16種類内蔵(リバーブ、コーラス、ディレイなど)
    • XLR/TRSコンボ端子およびRCAステレオ入力搭載
    • マイク、ライン、ステレオ、楽器入力に対応
  • プロ用途向けの卓越したシステム制御機能
    • マルチバンド・フィードバック抑制機能
    • 用途に応じた6つのスピーカーモード(ボイシングプリセット)
    • アライメントディレイ(最大300ms)でディレイスタックやバルコニー用途に対応
    • 会場設定を瞬時に呼び出せる3つのメモリーロケーション
    • Smart Protect™ DSPがアンプとドライバーを動的に保護
  • 革新的な超コンパクト設計
    • 従来の2ウェイスピーカーよりも1/3小型
    • DLMシリーズ一式を車のトランクにも収納可能
    • 積み重ね収納にも対応
    • 三脚スタンドやDLM12S上にSPM300ポールを使って設置可能
    • M10規格のリギングハードウェアでフライング設置にも対応
    • SWM300アーティキュレートアームで壁掛け可能 — 設備導入にも理想的
    • 頑丈なPC-ABSキャビネット、プロ仕様のブラック仕上げ、持ち運びやすいトップハンドル
    • パウダーコート仕上げの20ゲージスチール製フロントグリル
    • 個人用モニターとして最適な角度を実現する内蔵キックスタンド付き

製品比較表

Product DLM8 DLM12 DLM12S
Product DLM8 DLM12 DLM12S
Transducer 8" LF / 1.75" HF 12" LF / 1.75" HF 12" LF with 3" VC
Power 2000W 2000W 2000W
Frequency Response 65Hz-20kHz (-10dB) 38Hz-20kHz (-10dB) 35Hz-120Hz (-10dB)
DSP DL2 Digital Mixer DL2 Digital Mixer DLP Digital Processor
Polarity Invert N/A N/A Yes
Flyable Yes Yes No
Weight 22 lb / 10 kg 31 lb / 14 kg 48 lb / 22 kg
■Type: Coaxial Full-Range
■Woofer Unit: 12-inch
■Driver: 1.75-inch
■Frequency Response: 38Hz-20kHz (-10dB)
■Amplifier Output Wattage: RMS: 1000W
Peak: 2000W
■Maximum SPL: 128dBSPL
■Output Connectors: THRU (XLR) x 1
■Input Connectors: Combo Jack x 2, RCA x 1
■Stand Mount: Yes (35mm)
■Flying: Yes
■Wireless Control: No
■Bluetooth Music Playback: No
■Enclosure: Resin
■Dimensions: (H x W x D) 403 x 389 x 363 mm
■Weight: 14.1 kg

*We generally do not provide loaners or other replacement units when providing repairs or support. In the event of a malfunction, please return the unit to us, and we or the manufacturer will handle the issue in accordance with our support policy.
  • 接続例 - 小さなコーヒーショップ

    DLMスピーカーは、地元のコーヒーショップをツアーするシンガーソングライターに完璧なツールです。お気に入りのギターやマイク、DLMスピーカーとケーブル、電源コードを持って行きましょう。小ささと可搬性は完璧です。
    この例では、ダイナミyクマイクをDLM12スピーカーのチャンネル1入力に接続しています。Mic/Lineスイッチを押し込んで、マイクのために30dBブーストします。レベルとEQを調整してください。
    さあギターをつかんでチャンネル2の入力に直接接続しましょう。エフェクトを使う場合はギターをエフェクトの入力に接続して、エフェクトの出力から別のケーブルでチャンネル2の入力に接続します。ギターに合わせてレベルとEQを調整してください。
    DLM8またはDLM12を追加すると、すばらしいモニタリングができます。メインDLMスピーカーのTHRUジャックと、モニタースピーカーのチャンネル1入力(Mic/Lineスイッチは突き出した状態にします)をケーブルで接続するだけです。またメインDLMのCh 1/Mixスイッチを押し込んで、ボーカルとギターのミックスをモニターにリレーします。完璧な角度にするため、キックスタンドを出してください。
    出力に合わせてスピーカーモードを、設定してください。この種類のセットアップなら、メインDLMはPAで良いでしょう。しかしSolistモードも捨てがたいところです。このモードはローカットが良いしハイエンドが明るくなります。モニターユースのDLM12はMonitorモードを選択します。最後に、洟奏前にハウリングを抑えるために DLMのフィードバックデストロイヤーをかけるか、派奏中にフィードバックをやっつけてください。

  • 接続例 - 小さなクラブ向けのシステム

    この例ではMackie DLM12Sサブウーファーと追加のDLMスピーカーをミックスに加え、音響システムの質をちょっと上げてみましょう。小さなクラブに完璧なセットアップです。
    ここではMackie ProFX8ミキサーのLIR出力を直接、1本だけ使うMackie DLM12SサブウーファーのチャンネルAとBの入力に接続してください。
    DLM12SのチャンネルAとBのハイパス出力を直接、各DLMスピーカーのチャンネル1入力に接続してください。Mic/ Lineスイッチは突き出した状態にします。このスイッチを押すと30dB追加され、爆風が出ることもありますから注意してください。DLM12SでDLM12クロスオーバーを選択すると、完璧にマッチしたシステムチューニングができます。
    DLMスピーカーはまたステージモニターにも最適です。AUXセンドからのケーブルを、モニターに使うDLMスピーカーのチャンネル1入力に直接接続してください。
    スピーカーモードは出力に合わせて設定してください。この種類のセットアップであれば、DLMスピーカーのライブサウンドにはPAモードを推奨します。DLMをモニターとして使うときは、Monitorモードにしてください。

  • 接続例 - DJシステム

    皆さんの中に、すばらしいセレクションに合わせてグルーブしたりダンスしている人たちのため、真夜中にリズミカルなチューンをプレイするDJはいませんか。
    この例では、Mackie Onyx Blackjackのチャンネル1と2の入力にラップトップを接続し、ヘッドフォンジャックにヘッドフォンを接続してあります。
    Onyx BlacjackのLIRモニター出力を直接、DLM12SサブウーファーのチャンネルA入力に接続してください。 DLM12SのチャンネルAハイパス出力を、各Mackie DLMスピーカーのチャンネル1に直接接続してください。Mic/Lineスイッチは突き出した位置にしておきます。このスイッチを押すと30dB追加され、爆風が出ることもありますから注意してください。DLM12SでDLM12クロスオーバーを選択すると、完璧にマッチしたシステムチューニングができます。
    スピーカーモードは出力に合わせて設定してください。この種類のセットアップにはPAモードあるいはDJモードを推奨します。DJモードは低域が多くてきらきらしたハイエンドが特徴です。両方を試してニーズに合った方を選んでください。

  • 接続例 - 複数のDLMスピーカーをディージーチェーン接続する

    OLMスピーカーはTHRUと表示されたXLRオスコネクターでディージーチェーン接続することができます。(ミキサー出力などの)シグナルソースを入カジャックに接続し、スピーカーのTHRUジャックから次のスピーカーの入カジャックに接続するだけで、複数のDLMスピーカーをディージーチェーン接続することができます。図はディージーチェーンを視覚的に表したものです。
    OLMスピーカーのTHRUジャックは100 Qバランス出カインピーダンスドライバーでバッファされているので、ディージ一 チェーン接続時に負荷が加わることはありません。言い換えればOLMを無限にディージーチェーン接続することができます。そのときは写真を送ってくださいね。

  • 接続例 - 大きなクラブ向けシステム

    ここではすべてMackie製品を使った大きなクラブ向けシステムのセットアップを紹介します。この例では、Mackie OL1608ミキサーのL/R出力を直接、2本のDLM12SサブウーファーのチャンネルA出力に接続します。このサブウーファーのフル レンジ出力を、別セットのDLM12SサブウーファーのチャンネルA入力に直接接続します。ローエンドの重厚さといったら、8000Wですよ、すごい!でもまだサブウーファーを接続しただけです。
    最後2本のDLM12Sサブウーファーのハイパス出力を、メインペアOLMスピーカーのチャンネル1入力に直接接続してください。Mic/Lineスイッチは突き出した状態にします。このスイッチを押すと30dB追加され、爆風が出ることもありますから注意してください。DLM12SでDLM12クロスオーバーを選択すると、完璧にマッチしたシステムチューニングができます。
    OLMスピーカーはステージモニターにも完璧です。AUXセンドからのケーブルを、モニターに使うOLMスピーカーのチャンネル1入力に直接接続するだけです。モニター出力へのAUXにも、スピーカーモードを設定したいことでしょう。モニターなので、ふさわしい名前であるMonitorモードを選んでください。
    メインスピーカーにはPAモードを選択してください。4本のOLMスピーカーすべてでフィードバックデストロイヤーをonにしてください。

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スタッフレビュー

MACKIE DLM12は、そのコンパクトな外観からは想像できない、驚くほどパワフルでクリアなサウンドです。初めて音を出した時、その音圧と低音のしっかりした響きに、思わず「このサイズでここまで!?」と声を上げてしまいました。ライブハウスやイベント会場など、ある程度の広さがある場所でも、メインスピーカーとして十分に通用する実力を持っています。
特に印象的なのは、同軸設計によるユニットならではの芯の通ったサウンドです。ボーカルは埋もれることなく前に出てきますし、楽器一つひとつの音がクリアに聴き取れます。ロックバンドのライブから、DJイベント、アコースティックライブまで、ジャンルを問わずおすすめできます。
内蔵のミキサーやエフェクト機能も非常に便利で、これ一台でPAシステムが完結する手軽さも大きな魅力です。持ち運びが楽なので、移動が多いバンドや、カフェやバーなど様々な場所でイベントを行う方にも最適です。パワフルかつクリアなサウンドを、手軽に持ち運びたいと考えている方にとって、イチ押しの1台です。

営業部 / 河西 政佳営業部 / 河西 政佳

商品レビューProduct Review

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MACKIE
DLM12 Powered PA Speaker

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