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BLACKSTAR ( ブラックスター ) / DEPT.10 AMPED 2 100Wペダル・アンプ

BLACKSTAR ( ブラックスター )  / DEPT.10 AMPED 2 100Wペダル・アンプ

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AMPED 2は、前段にドライブ・ペダルを搭載した100Wのペダル・パワー・アンプ。伝統的な真空管アンプのトーンとフィーリングとともに、高度なエフェクト・プロセッサーを搭載。スタジオでもステージでも、どんな状況でも同じように使用できるアンプ・ペダルです。

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  • Laney / IRF-LOUDPEDAL ペダル型アンプ

    Laney / IRF-LOUDPEDAL ペダル型アンプ

    ¥35,800(税込)

    60W / 2チャンネル仕様のペダル型ギターアンプ。キャビネットへ直接接続できるほか、DIアウトとヘッドホンアウトを備え、練習からライブ、レコーディングまで幅広く活躍します。


主な特徴
■マルチ・エフェクト搭載の100W のペダル・アンプ。
■EL34、6L6、EL84 の3 種類の異なる本格的なパワー管のレスポンスを提供するレスポンス・コントロールを搭載。各設定は、選択した真空管パワーアンプのレスポンス、ダイナミクス、サグ感、ブレークアップの特性を提供します。
■USA、UK、Classic というボイシングから選択し、パーフェクトなトーンを作り上げることができます
■DRIVE セクションはBoost、Drive、Fuzz の3 種類からチョイス可能。
■モジュレーション、ディレイ、リバーブなどのエフェクトを搭載。
■レコーディング用インターフェースとして低レイテンシーのUSB オーディオを搭載。ライブ時にはTRS ステレオ・ライン・アウトとXLR モノラルD.I.を使用するなどプロフェッショナルな現場にも対応。
■スピーカーインピーダンスに自動的にマッチングする独自の高いヘッドルーム設計により、8Ω または16Ω のキャビネットで最大のパワーと最適なトーンを提供します。
■エフェクト・ループ、2 系統の9V DC 出力、MIDI によりペダルボードや自身の機材に簡単に組み込むことができま
す。
■クロマチック・チューナーを搭載し、ライブ演奏中に即座にチューニングが可能。

注目ポイント
ライブやツアーにおいて常に一貫したサウンドを得るために、ギタリストはポータブルなパッケージ、そして素晴らしい音色を兼ね備えた革新的なソリューションを求めています。Blackstar が目指したのは、本物のギターアンプのレスポンスとフィーリングを実現する、コンパクトでパワフルなパワーアンプ・ペダルを作ることでした。
ペダルボードと簡単に組み込むことができ、アンプやパワーキャビネットに対応、スタジオで使用するための次世代DI 接続とコントロールを備えている必要がありました。その結果、これらすべてを実現し、さらに多くのことを可能にしました。
■Dept.10 とは、イノベーションとデザインを担当するBlackstar のR&D チームの名称です。このエンジニア・チームは全員がミュージシャンであり、常に新しいアイデアを研究して、あなたの完璧な音作りをサポートします。
■ユニークなパワーアンプの設計は、真空管アンプとスピーカー・キャビネットの相互作用を模倣する電流フィードバックを使用しています。
高いヘッドルームの設計は、8 オームまたは16 オームのスピーカーキャビネットに対応、100W のパワーの真空管アンプのようなサウンドと存在感を実現します。

次世代シミュレーター「Cab Rig」テクノロジーについて
Cab Rig は、マイクアップされたギターキャビネットの音と感触を驚くほど詳細に再現する、当社の次世代DSP スピーカーシミュレーターです。Cab Rig の新しい高度なアルゴリズムは、事実上ゼロレイテンシーで、位相の不一致もなく、IR スナップショットよりもはるかに柔軟にスピーカー・キャビネットと部屋をシミュレートすることができます。付属のソフトウェアを使って、USB/XLR 出力やヘッドフォンで素晴らしいトーンをキャプチャーしてください。

Power:100W
Effects:Drive, Mod, Delay, Reverb
Channel Voices:USA, UK, Classic
EQ:Bass, Middle, Treble
Power Reduction:100W, 20W, 1W
Response:6L6, EL34, EL84
Drive:Y
Modulation:Y
Delay:Y
Reverb:Y
Modulation Freeze effect:Y
Delay Freeze effect:Y
Reverb Freeze effect:Y
Cab Rig DSP:Y
USB Audio:Y
XLR Cab Rig Output:Y
Effects Loop:Y (series or parallel selectable in Architect)
MIDI Control:Y
Speaker Outputs:8 Ohm, 16 Ohm
9V DC Output:2 (maximum combined current 500mA)
Voltage:100V to 240V ~ 50/60Hz
Dimensions (mm):W 288mm x D 149mm x H 80mm
Weight (Kg):1.98

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating:11110.5(4.3)
  • レビュー数Reviews:4

2024/03/29

11111器用貧乏ではない使えるオールインワン

投稿者名Reviewed by:大山田 【東京都】

(既定の状態だとデジタル臭い音なので、後述する設定を行うことをお勧めします)

Amped2と3を試奏してこちらを選びました。
3は同社の真空管アンプSeries Oneを模したサウンドで6つのチャンネルから選べますが、
全チャンネルがBlackstarアンプが元になっている同じ傾向のサウンドなので、
指向の違う三種のアンプを搭載した2の方がサウンドの幅は広くなるように感じました。
必要十分の設定項目を備えたエフェクト類を搭載しており、チューナー付きなのも便利です。

1.USA Twin Reverbを模した(と思われる)押し出し感の強いタイトなサウンド
2.UK VOX AC30を模した(と思われる)チャイミーでルーズなサウンド
3.CLASSIC Series OneのODチャンネルを模したハイゲインサウンド

補足すると、Twin Reverb実機はVolを上げるとそれなりに歪みますが、
USAチャンネルはゲインを上げてもほとんど歪まないので、クリーン専用として有用です。
UKチャンネルは、EL84に設定してMIDを抑え気味にするとAC30らしいサウンドになります。
CLASSICチャンネルはゲインの可変幅が非常に広く、クランチからハイゲインまでカバーします。
ゲインを低い位置にしても線の細い音にならないので、ちゃんとクランチとして使えます。

EQは0時がフラット状態で、カットとブーストを行うというベースアンプのような方式なので、
ギタリストにとっては慣れないかもしれませんが、こちらの方が可変幅はより広くなります。

TAPを押しっぱなしにすることでSHIFTモードになり、細かい設定が出来るようになります。
その一つがプレゼンスコントロールで、これが冒頭書いたデジタル臭さに関係します。
標準では5に設定されており、そのせいで超高音が出過ぎてハイファイな音になり、
(エフェクトを使っている時は特に)デジタル臭いサウンドになってしまっています。
0-2あたりに設定するとデジタル臭さが消えて、いい具合にアナログ感が出てきます。

IRとXLR出力も搭載しているためライブではキャビとPA両方に送ることができるので、
荷物は小さく軽くが基本の今時のライブ事情に適した一台として非常にオススメです。

レビューIDReview ID:148281

2024/03/16

11111感じ方は様々か…

投稿者名Reviewed by:また後日 【大阪府】

こちらスタジオの4発マーシャルキャビに繋げるのが主な仕様で半年ぐらい使ってますが、個人的には歪みの音質でいうなら2が1番良いと感じてます。中音域が1番リッチに出ています。
3も持ってますが3chでモード切り替えがあるのでサウンドバリエーションは3が圧倒的ですが、ディレイとモジュレーションをスパイスとして外せない中でアナログ的にセッティングできるのが強いのと、volの追従がいいので気に入った音色を軸に+αで使い切ることが出来ます。つまりは使いやすいんですね。音質は悪か無いので使用ギターなど環境なのかなぁ…

レビューIDReview ID:147950

2024/07/23

1111モジュレーションはpreでした

投稿者名Reviewed by:リッチーシマダ 【熊本県】

コーラスの効きに違和感があったので、英語の取説をネットで確認したらコーラスの位置をアンプの後ろに変更すると強く掛かるのでお試しくださいのような記述が、、、。位置の変更はPCソフトからでないとできないようですが、postに変更後は思った通りの音になりました。日本語の取説の充実を希望します。

レビューIDReview ID:151227

2023/04/10

111うーん、、、?

投稿者名Reviewed by:けろぞう 【山口県】

こちらでの購入ではないですが参考までに。
正直全てにおいて中途半端だなと感じました。
各セクションについて。
Amp:音圧は100wを謳うだけあってしっかり出ます。音質は正直微妙でした。キャビ使わないならIRIDIUMのほうが全然良いかな、、、「ぽい音」ではあります。他二つは実機が壊れててこれしかなかったら使うかな、という感じ。というか全部そういう「予備軍としては良い」って感想でした。EQの効きは一昔前のLine6みたいなデジタル感がすごいです。帯域も偏っている印象。効き幅も狭い。
DRIVE:優等生だけど尖ったところがない印象。歪みとして使うことはなくブースターでなら使うかな。fxloopがついてるのが幸い。
MOD、DELAY、Reverb:制御しやすくまとめられてます。ディレイはアナログが一番マシ、リバーブとモジュレーションはキレイです。(キレイすぎるけど)
真空管:ここが一番微妙でした。line経由の音は良くできてると思いましたが、問題はスピーカーアウトのほう。真空管独特のMidの張りを期待するとガックリくるかも。bossのgt1000にパワー管IRを経由したときは感動したけど、こちらはニュアンスをわずかに足す程度で、ホントにミュージシャンが総出でキャビ通したこの音を良しとしたの?と聞きたくなるほど。全体を通してレコーディング前提かなっていう独特のまとまり感があります。
アマチュアクラスの規模でいうと、ライブで使用するにあたって対象を絞って値段と重さ、サイズを下げたvoxのmvシリーズ(まぁこちらはnutube搭載アナログですが)のほうがかなり勝ってるかも。
申し訳ないですが、自分的には少し残念な使用感でした。
この重さ、大きさ、価格でまた別の種類をかって試そうとは、正直思えなかったです。次のバージョンの3のほうは歪みの評価が高いみたいなので、歪み目当てでは良いかも?自分のようにいろんな詰め合わせを求めると残念な結果になるかもです。

レビューIDReview ID:139088

BLACKSTAR ( ブラックスター )
DEPT.10 AMPED 2 100Wペダル・アンプ

商品ID:321865

¥75,800(税込)

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