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MACKIE ( マッキー ) / Thump GO バッテリー内蔵パワードスピーカー

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  • 製品マニュアルProduct Manual
MACKIE Thump GOは、バッテリーを内蔵した8インチ・パワードスピーカーです。

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SET THE
STAGE ANYWHERE

THUMP GO

バッテリー駆動スピーカー

小さなTHUMPが心に響くサウンドを生む。

Thump GO はバッテリー駆動のラウドスピーカーで、コンサートやイベント、ロードトリップなど、音楽があるあらゆる場所でプロフェッショナルなライブサウンドを届けます。

電源がない?問題ありません。

取り外し可能なリチウムイオンバッテリーパックが、超ポータブルかつハイパワーな設計のカギ。Thump GO は、一度の充電で最大12時間、あの“Thump”サウンドとクリアな音質を届けます。さらに長時間のギグには、交換用バッテリー(別売)を用意しておけば安心です。

数秒でセットアップ完了、すぐに出発OK

Thump GO には、どんなギグでもすばやく簡単に使える便利な機能が満載。ストレス知らずで音楽を楽しめます。

ミュージック・ダッキング

DJ必見の機能。Thump GO には「ミュージック・ダッキング」モードを搭載。チャンネル1で話すと、チャンネル2の音量が自動で下がるしくみです。これでアナウンスもばっちり(「どう、いい声でしょ?」)。ミキサーや機材のゲインをいじる必要はもうありません。

フィードバック・エリミネーター

マイクのハウリング(フィードバック)を完全になくすには、音響の法則そのものを変えないと無理…ですが、Thump GO にはそれを自動で抑える「フィードバック・エリミネーター」モードを搭載。ボタンひとつで耳をつんざく音とはお別れ。気まずいスピーチとも、もうサヨナラです。

ボイシング・モード

Thump GO には、サウンドをさらに磨き上げるパワフルな音声処理機能を内蔵。用途に合わせた4種類のボイシングモードに加え、ビーチでの結婚式や砂漠の突発DJセットなどに最適な「アウトドア・モード」も用意しています。

接続はカンタン。音楽はもっと自由に。

マイク、スマートフォン、DJコントローラー、楽器など、さまざまな音源を簡単に接続でき、設定は専用アプリでワイヤレス操作可能。どこでもスマートに使えます。

Bluetooth® ストリーミング

DJ機材がなくても大丈夫。スマートフォンからThump GOへ、Bluetooth®で手軽に音楽をストリーミング。機材トラブル時のバックアップとしても重宝します。キャンプ、パーティー、ちょっとした集まりでも大活躍。しかも、2台のスピーカーに同時接続してステレオ再生やデュアルモノ再生も可能です。

2チャンネル・ミキサー内蔵

ギター、マイク、キーボード、DJミキサーなど、あらゆる音源を自由にミックス。Thump GO には、XLR/TRSコンボ入力を2系統搭載。さらにチャンネル2には3.5mm AUX入力もあり、スマートフォンやラップトップなどの再生機器とも簡単に接続できます。

Thump Connect 2 アプリ

Bluetooth®でスマートフォンとペアリングすれば、専用アプリ「Thump Connect 2」でスピーカーをフルコントロール。EQやボイシングモード、チャンネルレベル、カスタムプリセットなど、細かな設定をダンスフロアのど真ん中から操作可能。2台のThump GOを同時に接続して、1つのアプリでまとめて管理することもできます。

主な仕様

  • パワフルでダイナミックなサウンド

    • 超高効率な 200W Class-D アンプ を搭載
    • 8インチの高出力カスタムウーファーで、あの“Thump”サウンドを実現
    • 1インチ・コンプレッションドライバーで、クリアでパンチの効いた高音域を再生
  • 交換可能な充電式バッテリー

    • 取り外し可能な GB-100 リチウムイオンバッテリー(同梱)
    • 1回の充電で最大12時間のライブサウンド再生
    • バッテリーは本体内または付属のACアダプターで充電可能
    • スペアバッテリー(別売)と交換すれば、さらに長時間の使用もOK
    • 一方のバッテリーを使用中にもう一方を充電すれば、理論上無制限の連続使用が可能
  • 強力なDSPとボイシングモード

    • フィードバック・エリミネーターで不快なハウリングを自動で抑制
    • ミュージック・ダッキングモードでチャンネル1の信号入力時にチャンネル2の音量を自動で下げる
    • アウトドアモードは屋外イベントや砂漠のDJセットなどに最適な音質に調整
    • 4つの用途別ボイシングモードを搭載: Music:DJセット、音楽ライブ、音楽再生に最適 Speech:スピーチに適したクリアな音声再生 Monitor:横置きのフロアモニター用途向けに最適化 Sub:サブウーファーと併用時に低域をカットし、バランスを向上
  • Bluetooth® ストリーミング&コントロール

    • スマートフォンからBluetooth®経由で音楽をワイヤレス再生
    • 専用アプリ Thump Connect 2 でEQ、ボイシング、チャンネルレベルなどを遠隔操作
    • 2台の Thump GO に同時にストリーミング可能(ステレオ/デュアルモノ対応)
  • 2チャンネル・ミキサー内蔵

    • デジタル2チャンネル・ミキサーを内蔵
    • デュアルXLR/TRSコンボ入力端子
    • チャンネル1はマイク/ライン切り替え可能
    • チャンネル2には 3.5mmステレオAUX入力も装備
    • XLRミックス出力で他のスピーカーへのリンクも可能
  • 物理仕様

    • 寸法:457 × 230 × 285 mm(18 x 9.1 x 11.2 in)
    • 重量:8 kg(17.6ポンド)
    • 軽量で耐久性のある筐体設計
    • 頑丈な粉体塗装スチール製グリル
    • 専用キャリーバッグ(別売)で持ち運びも楽々

製品比較表

Thump GO Thrash212 GO ShowBox FreePlay LIVE
Product Thump GO Thrash212 GO ShowBox FreePlay LIVE
Inputs 2 2 6 3
Battery Life Up to 12 hours Up to 12 hours Up to 12 hours Up to 15 hours
Swappable Battery Yes Yes Yes No
Woofer Size 8" 12" 8" 6"
Bluetooth Yes Yes Yes Yes
Wireless Pairing Yes Yes No Yes
Companion App Yes No No Yes
■タイプ:2Way
■ウーハーユニット:8"
■ドライバー:1"
■周波数特性:50Hz-20kHz(-10dB)、57Hz-20kHz(-3dB)
■アンプ出力W数:200W Peak
■最大出力音圧レベル:SPL 115dB
■出力端子:XLR
■入力端子:XLR/TRSコンボ×2、ステレオミニ
■スタンドマウント:○(35mm)
■フライング:×
■Bluetooth音楽再生:○
■エンクロージャー:樹脂製
■サイズ:高さ457㎜、横幅230㎜、奥行き285㎜
■重量:8.0㎏
  • Singer-Songwriter-Setup

    Singer-Songwriter-Setup

    Thump GOは、シンガーソングライターが地元でカフェ・ライブを行うのに最適なパワードラウドスピーカーです。お気に入りのエレアコとボーカルマイク、そしてThrashと電源ケーブル、接続ケーブルが必要です。この例では、ダイナミックマイクMackie EM-89Dをモニターとして使用されるThump GOのCh.1の入力端子に接続しています。このときCh.1のGAINノブは「MIC」の位置に設定し、MIC/LINEスイッチをオン(MIC)にします。エレアコをCh.2の入力端子へ直接接続します。エフェクターを使用する場合は、ギターをエフェクターの入力端子へ接続し、エフェクターの出力端子からスピーカーのCh.2の入力端子へ接続します。このときCh.2のGAINノブは「LINE」の位置へ設定してください。

    もう1台のThump GOラウドスピーカーは、メインPAとして使用します。モニター用Thump GOのTHRUジャックからメインPA用のThump GOのチャンネル1インプットにケーブルを接続するだけです。このときCh.1のゲインノブは「LINE」に設定し、MIC/LINE スイッチはオフ(LINE)にします。「VOICING MODES」というスピーカーモードプリセットを搭載しており、用途にあわせて切り替えできます。このページで紹介しているセットアップでは、メインPA用のThump GOにはMusicモード、モニター用のThump GOにはMonitorモードの使用をお勧めします。

  • House Parties / BBQ / Karaoke / Picnic System

    House Parties / BBQ / Karaoke / Picnic System

    Thump GOは、ハウスパーティー、バーベキュー、カラオケ大会、ピクニックにも活躍します。

    この例では、Mackie EM-89D ダイナミックマイクを Thump GOのチャンネル1の入力端子に接続しています。ゲインノブは「MIC」に設定し、MIC/LINEスイッチはオン(MIC)にします。さらに、音楽再生用にスマートフォンをチャンネル2の3.5mmステレオミニフォン入力端子に接続しています。こちらのゲインノブは「LINE」に設定します。スマートフォンのボリュームは適時上げます。

    もう1台Thump GOを使用すると、さらにパンチが効いたサウンドになります。1台目のThump GOのTHRU ジャックから、もう1台のThump GOのチャンネル1入力にケーブルを接続するだけです。この入力のゲインノブは「LINE」に設定し、MIC/LINE スイッチはオフ(LINE)にします。

    「VOICING MODES」というスピーカーモードプリセットを搭載しており、用途にあわせて切り替えできます。このページで紹介しているセットアップでは、2台とも Music モードで使用することを推奨します。

    Thump GOは Bluetoothでワイヤレスコントロールすることができます。ワイヤレスコントロールを行うにはスマートフォン用アプリ Thump Connect 2App が必要です。

    この例では、1台目の Thump GOのTHRU端子から2台目のThump GOのCh.1入力端子に接続されていますが、この2台のスピーカーをBluetoothでワイヤレスリンクも可能です。こちらもスマートフォン用アプリの Thump Connect 2 Appから設定できます。スピーカーのバッテリーが充電されていれば、電源ケーブルすらも必要なく、完全ワイヤレスなPAシステムが完成します。

    さらに3つの機能をご紹介します。OUTDOOR MODE ボタンを押せば、屋外での使用に最適なサウンドを再生できます。レベルは Thump Connect 2 Appで簡単に上げ下げできます。MUSIC DUCKING ボタンはCh.1に接続したマイクを優先し、Ch.2に接続した音源の音量を自動的に下げることができるボタンです。イベントで音楽を再生しているときに、MCの緊急放送ができます。また FEEDBACK ELIMINATOR ボタンで、急激なハウリングを自動的に回避できます。こちらは常にオンにしておくのを推奨します。

  • Small Club System

    Small Club System

    この例では、ProFX10V3が2つのThump GOと接続されています。小さなクラブに最適なセットアップです。ここでは、Mackie ProFX10V3のL/R 出力が直接両サイドのThump GOのCh.1入力端子に接続されています。両方のスピーカーのCh.1のゲインを「LINE」の位置に設定し、MIC/LINE スイッチはオフ(LINE)にします。こちらのセットアップではMusic モードが最適です。

    Small Club System

    低音を補強したい場合、サブウーファーThump 18Sをセットアップに追加します。ここでは、ProFX10V3の L/R 出力が直接Thump 18SのCh.A、Ch.Bの入力端子に接続されています。そしてサブウーファーのハイパス出力端子から、両方のThump GOのCh.1入力端子に接続しています。スピーカー両方のCh.1のゲインを「LINE」の位置に設定し、MIC/LINE スイッチはオフ(LINE)にします。この場合もボイシングモードは Musicが良いでしょう。

  • Daisy Chaining Multiple Thump GO Loudspeakers

    Daisy Chaining Multiple Thump GO Loudspeakers Daisy Chaining Multiple Thump GO Loudspeakers

    Thump GOはTHRUを介してデイジーチェーン接続を行うことができます。音源(ミキサーの出力もしくはマイク)を入力端子に接続し、Thump GOのTHRU端子を次のThump GOの入力端子に接続します。これを繰り返し、複数台のスピーカーをデイジーチェーン接続します。上の接続図を参照ください。

    注意:スピーカーのゲインノブの位置が正しいか確認してください。ラインレベルの音源を利用してデイジーチェーン接続を行う場合(上部の接続図を参照)、すべての入力チャンネルのゲインノブは「LINE」の位置に設定し、MIC/LINEスイッチはオフ(LINE)にします。マイクレベルの音源を使用してデイジーチェーン接続を行う場合(下側の接続図を参照)は、マイクを接続した1本目のThump GOのゲインノブは「MIC」の位置に設定し、MIC/LINEスイッチはオン(MIC)、2本目以降のThump GOのゲインノブは「LINE」の位置に設定し、MIC/LINEスイッチはオフ(LINE)にします。ゲインノブの「MIC」と「LINE」マークはあくまで参考値であり、必要に応じて適宜調整してください。

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スタッフレビュー

使用してみた感想として、まずミュージック・ダッキング機能が便利です。こちらをオンにした状態でチャンネル1にマイクを接続し、声を入力すると、チャンネル2に入力していたBGMの音量が自動的に下がります。わざわざ本体背面のミキサー部分を触らなくても人の声が聴き取りやすくなるのでイベントで活躍する機能だと感じました。EQプリセットの種類が豊富で「MUSIC」「SPEECH」「MONITOR」「SUB」と4タイプもあるほか、OUTDOOR MODEのオンオフを含めると計8パターンのEQを楽しめちゃいます。ステージ上での音の回り込みを防止する「MONITOR」はモニタースピーカーがあるとその真価を発揮します。モニタースピーカーなしで使用するとすごくフラットな音に感じました。「SUB」ではThumpシリーズのサブウーハーを使用する際にチャンネルデバイダーのような役割を果たしてくれます。OUTDOOR MODEをオンにすると音の横の広がりを抑え、より前に出てくるような印象というか、奥行きが生まれるような感覚を覚えました。LINKボタンで簡単に2台目のThump GOを接続してステレオ使用が可能なところもポイントが高いと思いました。イベントのジャンルを問わず様々なシーンで活躍できるオールラウンダー・ポータブルPAをお探しの方におすすめです。

営業部 / 金 斉仁営業部 / 金 斉仁

商品レビューProduct Review

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MACKIE ( マッキー )
Thump GO バッテリー内蔵パワードスピーカー

商品ID:304989

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