BEHRINGER / FC600 ボリューム/エクスプレッションペダル
限定特価 ¥8,580(税込)
楽器やハイインピーダンス音源のボリュームコントロールからキーボードのエクスプレッション・ペダルとして使用可能。高い耐久性を誇るアルミダイキャストボディーも魅力です。
TC ELECTRONIC / Polytune 3 ポリフォニック チューナー
¥10,800(税込)
在庫有
One Control / HOOK & LOOP - HOOK 1m
¥416(税込)
在庫有
2026/04/07 ![]()
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軽くて小型。持ち運びに便利。
投稿者名Reviewed by:kabasan 【茨城県】
曲中で自然にボリュームを落として欲しいという要望があり、まあ、いつかは必要になるだろうとは思っていましたが、ボリュームペダルを買うことにしました。さて、どのボリュームペダルを買おうかと検索。ステージ上でボリュームペダルが壊れて音が出ない、というのはかなり悲惨な状況だろうと思われたので、最も頑丈そうなBOSS FV-500Hを購入しました。さて、実際に使ってみると、非常に頑丈で壊れないだろうことは間違いないのですが、重さ 1.2kg、寸法:110W×289D×71.5Hmm は巨大かつとっても重い。ちょっとしたダンベルと同じです。年をとると、スタジオ練習で毎回これを持っていくのはかなりきつい。と思ったら、さすがBOSSさま、そういう用途のボリュームペダルとして、FV-50H 寸法、重量:86W×200D×54Hmm、400g があるんですね。すばらしい。ということで、FV-50H も購入。自宅と本番では FV-500H, スタジオ練習では軽くて小さい FV-50H, と用途で使い分けてます。とても快適です。
レビューIDReview ID:69d4ffec3e33f3006500000c
2023/06/03
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見た目は一番好き!
投稿者名Reviewed by:anbo 【愛媛県】
手荷物を減らしたいけど、どうしてもボリュームペダルがいるので購入してみました。
サイズ感は踏みやすいギリギリの小ささという感じで絶妙です。軽くて平べったいデザインなのでギグバックにポンと入れておけるのも良いですね。あと、あえてステレオ仕様なのもなんか好きです。
ストロークは短いものの、ごく普通のヴァイオリン奏法や演奏中のボリューム操作、ミュートなど軽いタッチで結構良いなと思いますが、本体の剛性がイマイチなのでトレモロの様な早い操作は厳しいです。足をはなしたときにボリュームが動きやすいので、そこは少し気をつかいます。
FV-500を持っててもサブにあると幸せになれます。
小型で操作性の良さもある程度欲しいとなるとVP-jrあたりが無難かなとは思います。
レビューIDReview ID:140461
2019/09/28
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今はこれで十分
投稿者名Reviewed by:kozi 【愛知県】
悩みましたFV-30HはアルミダイキャストしかしミニマムボリュームがないFV-500Hはカッコいいけどデカいかな?L型ジャックがはまらない?とレビュー、大きくてもいいけど持ち運びがおっくうになりそうでひとまず入門用でとこれにした
音痩せは気にならない私はギター→FV-50H→ZOOM/MS-50G→アンプです、多分コンパクト派は複数並べるから気になるんだろうな~。
シンプルセッティングな私には当分遊べそうだよ。
レビューIDReview ID:96250
2018/03/06
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DIGI-ZO Hyperのペダルとして
投稿者名Reviewed by:7stringist 【神奈川県】
家で死蔵されていたDIGI-ZO Hyperを試していたら、WahだけでなくWhammyが入っていて、ボリュームペダルをEXPとしてつなぐ音程とコントロールができることを今更知ったので、とりあえず、家にあったFV-50Lをつないだところ、想定するレンジよりコントロールの幅が狭い。純正のFVP-201は入手できないので、まあ、HとLの違いだろうと、こちらのFV-50Hを使ったところ、意図したとおりのコントロールができた。
安いし軽いし良い。
なお、ボリュームとしてはまだ使っていない。
ボリューム操作は右手派なので、たぶん、今後も使わないかな。
レビューIDReview ID:80452
2017/02/11
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まずまずの使用感ですが、MODもいけます
投稿者名Reviewed by:どんぐりころころどんぐりこ 【千葉県】
前に購入したFV-50Lは、買ってすぐに手放してしまったので、今回はその反省としてハイ・インピーダンスタイプのFV-50Hを購入してみました。
A/BループBOXを使用してバイパス音、エフェクト音を比較してみましたが、最大音量にした際の音量低下は若干あります。本体内部にはハイパス・フィルター用のコンデンサーが入っていますが、音のハリというか、高音域のきらびやかさがやや失われる傾向はそのままのようです。(ヴォリューム・ペダルの宿命でしょうか・・)
可動ペダルを前後(閉開)に動かす際に、ペダル裏が本体と接触する2か所の緩衝部があります。最大音量については、よりペダルを踏み込めるように前側の緩衝部を鉄ヤスリなどで削り、更に本体内部の可変抵抗とペダルを連結する金具を固定するイモネジがありますので、ここを調整すると改善の余地があります。後側の緩衝部は、削るとペダルの開閉角は拡がりますが、その分ペダルを連結する金具が外れ易くなりますので注意が必要です。
毎回、大音量で演奏したり、普段から生音での演奏というよりもエフェクターを噛ませて演奏するのであれば、音質の劣化はあまり気にならないと思います。
どうしても気になるようでしたら、A/BループBOXを噛ませるなどしてバイパス、エフェクトを使い分けても良いと思います。
再調整により、現在は最大時の音量劣化もなくなりました。プリント基板による配線を排除しポイントTOポイント接続にチューンナップ、さらにミニマム時の音量設定をもう少し絞れるようにモディファイしました。
本体の価格設定も手頃ですし、中古品の流通も増えてきましたので、気軽にチューンナップしてみてはいかがでしょうか?
レビューIDReview ID:61053
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商品ID:20762
¥6,730(税込)
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