ここから本文です

SEYMOUR DUNCAN ( セイモアダンカン ) / SH-18b Whole Lotta Humbucker Bridge Black

SEYMOUR DUNCAN ( セイモアダンカン )  / SH-18b Whole Lotta Humbucker Bridge Black

  • SEYMOUR DUNCAN ( セイモアダンカン )  / SH-18b Whole Lotta Humbucker Bridge Black 画像1
  • メーカーサイト
■ギター用ピックアップ
■Whole Lotta Humbucker
■カラー:ブラック
■ブリッジポジション
■DC Resistance:8.78k
■マグネット:アルニコ5
■ケーブル:4芯
※画像はイメージです
■このモデル「Whole Lotta Humbucker」は、セイモア・ダンカン氏がかつてロンドンでジェフ・ベック、ジミーペイジ等と仕事をしていた頃の経験がもとになっている。ダンカン氏は当時を思い出し、こう語る。「僕は昔、ピックアップを42ゲージの普通のエナメルワイヤーでリワインドすることが好きだった。それから、他の弦と同じくらい迫力のあるBや高いEサウンドが得られる、もっとバランスのとれたアルニコ・マグネットを使ってみたりもした。このようにいろいろ改造してみたら、出力はより大きく、より高周波数のレスポンスを得られたんだ。この「The Whole Lotta Humbucker」は正に、この頃の僕がカスタマイズしていたピックアップのレプリカ。僕にとって、ロンドンに住んでた当時のことは良い思い出がたくさんあり、今回こうしてもう一度このピックアップをプロデュース出来る事が嬉しくてたまらないんだ」 世界中のたくさんのギタープレイヤーが待ち望んだあの時代のトーン。今回、やっと我々の手に入る日が来たのだ。

商品レビュー

  • 総合評価:11110.5(4.8)
  • レビュー数:5
この商品のレビューを書く

2018/08/15

11111これはいいですよ

投稿者名:hawaiikona 【広島県】

倍音の感じといい低中高のバランスといいまさにジミーペイジ。ボリュームを絞ったときも崩れない。Over The Hill〜弾きたくなります。同じような系統のPUをレスポールにつけたら、’59はバランスいいけどどこかチープな感じだし、グリ犬はぜんぜん違う感じ。

レビューID:84541

参考になった人数:2人

参考になりましたか?
Yes
NO

2018/03/11

11111求めていたもの!

投稿者名:jack 【長野県】

皆さんのレビューにあるような
誰々のサウンド!
みたいな音を求めていたわけではなく、
ただ単にエピフォンのPROBACKER3のノイズが気になり購入した次第です。
決め手はantiqityに似ているというレビューを見て。
交換するまではノイズがすごく、つねにブリッジ等触っていないとダメでしたが、交換した後は全くノイズがなく、プレイが楽になりました。
音はハイパワーとは言えませんが、ピッキングニュアンスが上手く出るので、久々にギターを弾いていて楽しいと思えました。感覚的にはテレキャスのSTL-1bをハムバッカーにした感じでしょうか
STL-1bも好きですが、もうすこしパワーが欲しいと感じていたので、こちらの製品はまさに求めていたものでした

レビューID:80599

参考になった人数:1人

参考になりましたか?
Yes
NO

2017/08/22

11111彼の好みがわかったような

投稿者名:ペイジ君 【京都府】

このピックアップを興味本意で某ヤ◯オクで中古で格安で手に入れました。
SH-18とだけ書いてあってWhole Lotta Humbuckerとは書いてなかったので誰も注目してなかったのかな?
これを試してみて、カバーデルペイジの頃の彼がなぜSH-7ディストーションを使ってたかわかったような気がしました。
フラットなクリーン、粒の揃った、澄み通ったディストーション(ディストーションに澄み通ったはおかしいかも知れませんが…)が好みなんだなと。
これのトーンチャートによりハイアウトプットを与えたらSH-7に近いかも知れません。
古いペイジならこれ、近年のペイジならSH-7かな?
SH-7もクリーンはフラットで芯があり澄んでいますので。

レビューID:75121

参考になった人数:2人

参考になりましたか?
Yes
NO

2014/04/02

11111Zep好きでなくても超おすすめ!!

投稿者名:isislove 【埼玉県】

別なところでゼブラのセットを購入して、
廉価なBacchus BLP-550(レスポールタイプ)に取り付けました。
ダンカンのリア用ハムはANTIQUITYb、SH-1b、SH-4、SH-5、SHPR-1b、TB-59、TB-14、TB-APH1などを愛用してます。個人的にリア用ハムを上記内でランキングすると、深み豊かなANTIQUITYがベスト1ですが、これは今のところ2番目のお気に入りになりました。
暗めでウエットだけど枯れた味わいも感じられる気品のあるトーンです。
高めの価格設定もこれなら納得。
歪もクリーンも味わい豊か。
歪ませた時は、SH-1特有のバイト感がなくなった感じが各弦の分離の良さに貢献してる。
高域がシャープですが枯れたニュアンスが実に心地いい。
やはりどちらかと言うと、
ジャズ~ブルースよりブルースロック~ハードロックにぴったりなのかな。
でもクリーンがいいのでセッティング次第でいろんなジャンルにも使えそう。
歪ませた時のトーン自体は上記の中では高域のシャープさからSH-4に最も近いと思いましたが、SH-4よりも心地よく、ワイドレンジな感じで各帯域がバランスよく出てる印象。
SH-18に慣れると、いままでそれなりにいいと思ってたSH-4は、一部とがった帯域があるアクの強さがきつく感じるようになりいまいちになってしまいました。

レビューID:48251

参考になった人数:10人

参考になりましたか?
Yes
NO

2013/10/21

11111本物の再生産品

投稿者名:とくちゃん 【神奈川県】

さすがDuncan!本物です。
他にも彼の音をうたった製品がありますがそれらはあくまでイメージコピーなのに対し、こちらは本人用の再生産品です。
彼の音を目指すならこれが最終兵器でしょう。
彼の音の秘密はビンテージレスポール、ビンテージマーシャル、ビンテージトーンベンダーではなく
このPUだったと言っても過言ではありません。
(もちろん、レスポール、マーシャル、トーンベンダーは必須ですが、その位彼の音に対するPUの占める割合が大きいということです)
カスタムショップのEVHを使った時も「これだ!」と思いましたが、このWhole Lottaハンバッカ―も「これだ!」と思いました。
本当にDuncanってスゴイですね~。
同じコイル同じマグネットを使って巻きだけでもいろんな音が作れる本物のピックアップビルダーですね。
また、いろんな音が出せるPUがあるのにどれもナチュラルさを損なわないところがDuncanの真骨頂という気がします。
ナチュラルさがあるのでその人の音の秘密がPUだなどと感じないんですね。
話をこのPUに戻すとフロントでVolを絞れば、「貴方を愛し続けて」のイントロの音です。
リアは正に「Whole Lotta Love」や「immigrant song」と言ったところです。
もちろん彼独特のセンターミックスの音もあっさり出てしまいます。
彼のNo.1の音なら配線をいじらなくてもノーマル配線で十分です。
ただし、単にバーストの音を目指すならこれではなく「Antiquity」をお勧めします。
「Antiquity」よりSH-18の方が直流抵抗が大きいですが聴感上のパワー感は「Antiquity」の方がありました。
SH-18は彼独特の音がでせるPUですが、ナチュラルさは失っていませんので彼以外の音も作れると思います。でもこれを使うならフロント、リアのセットで思いっきり彼の音を目指してほしいですね。

レビューID:44462

参考になった人数:15人

参考になりましたか?
Yes
NO
    • この商品のレビューを書く

SEYMOUR DUNCAN (セイモアダンカン)
SH-18b Whole Lotta Humbucker Bridge Black

商品ID:182067

¥10,800(税抜)

(¥11,880 税込)

  • 送料無料

118ポイント内訳

  • 118Pt

    通常ポイント

  • 118Pt

    合計

閉じる

在庫あり在庫あり

数量

お気に入りに追加

ASK

セール

カテゴリーから選ぶ

FACEBOOKLINEYouTubeTwitterInstagram
  • PCIDSSの認定を取得しております。

Page Top