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YAMAHA ( ヤマハ ) / RHH135

YAMAHA ( ヤマハ )  / RHH135

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新開発の上下可動式ハイハットパッド。静粛性が高く且つ自然な踏み心地を実現。パッド部、エッジ部の2ゾーン仕様で微妙な強弱のコントロールが可能。

■ハイハットパッド
■2ゾーン
■口径:φ329
■高さ:61mm(ハイハットクラッチ部分を除く)
■重量:1.4kg(ハイハットクラッチを含む)
■材質:
・パッド 合成ゴム
・本体 PP樹脂

※ハイハットスタンド別売

商品レビュー

  • 総合評価:1110.50(3.8)
  • レビュー数:6
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2018/11/26

11111届きました。

投稿者名:shinri 【埼玉県】

いつもながらサウンドハウスさんの迅速さには驚きます。
このレビューはあくまで私の主観的なもので有ることを先に述べさせていただきます。
箱から出して気づいたのはケーブルの長さが2本とも4mもあり、この長さは意外でした。
各一本づつジップの付いたビニール袋に収められています。
ケーブルの接続を間違えないようにするための配慮を感じました。他のパーツについても梱包はとても丁重でした。
セッティングはRHH135本体のYAMAHAのロゴマークが演奏者の正面に来るように取説どうりにセットしてDTX502の電源をON。
オーディオ用のヘッドホンを装着し少し軽めにショットしてみるとハイハットの音が鳴ると思いきや少し遅れて音が聞こえる感じがしました。
電子ドラム専用のヘッドホンじゃないとダメなのかなと思いましたが、
10分くらいダウンストローク、アップストロークで強弱をつけながら練習してみたら
どうやら少しコツが分かってきました。
ドラッグやダブルストロークでも繊細に鳴ってくれました。
音だけ聴くと本物のハイハットシンバルを演奏している様な気分になってしまいます。それぐらいリアルです。
YAMAHAのロゴマークから離れたところでもちゃんと鳴ります。
ロゴマークの反対側(向こう側)に向かって叩いていくと徐々に音が小さくなっていきます。でも音は聴けました。
ハイハットスタンドはTAMA HH205です。
気がついたのは、ハイハットペダルの先端までつま先をおいて強めに踏まないと、ちゃんとハイハットクローズの音が出ませんでした。
これもハイハットペダルの調整とオープンのあけ幅の調整で解決できました。
一番気になっていた生音ですが、ボウの部分をスティック先端のチップで軽く叩いても、思っていたより音がうるさく感じました。
解決策としてハイハットクラッチをもう一度分解してからTAMA CM14HH(間にはさむ円形の方ではなく、TOPを消音する扇形の方)をRHH135の上にセット
してハットクラッチを組みなおしてみました。
RHH135の反応を損ねることなく生音はかなり消音されました。
RHH135買ってよかったです。とても気に入りました。

レビューID:87344

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2015/02/02

11111朗報 DTX400シリーズにも使用可能

投稿者名:Knm 【東京都】

ドラム歴、約1.5年のオッサンです。
手持ちのハイハットスタンドHS650Aが、余っていたので、DTX480KSCのPCY90ATとHH65のアップグレードとして、RHH135を購入しました。
事前にメーカや楽器屋さんで、
DTX400モジュールへのRHH135接続で、
ハイハットオープン、クローズ、スプラッシュが可能なことを確認した上での購入でした。
3ゾーン対応のないモノラルながら、
ペダルによるオープン、クローズ可能な演奏はより練習のしがいがあり満足のいくものでした。
DTX400シリーズユーザーで、
動かないハイハットに少々物足りなくなってきた方にお薦めです。
取り外した元ハイハットのPCY90ATは、ライドシンバルへの増設等としても使用でき、無駄をHH65のみと最小限に抑えながら、より充実した電子ドラムセットに生まれ変わりますよ。

レビューID:54117

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2014/06/21

11111アップグレードとして

投稿者名:さささっ 【東京都】

YAMAHA DTX EXPLORERを利用しています。標準のセットに型番HH65を利用していましたが、タッチ感がはじめからあまりよろしくない上に最近動作が不調だったのでこの機会にとアップグレードすることにしました。
スタンドはTAMA製のHH35Sを利用しています。接続は既存のコントローラー部とパット部のそれぞれの端子を当製品の裏側にある2つのコネクタに差し込み、トリガー設定をRHHにするだけで終了です。
タッチ感は全然違いますし、生ドラム叩いている感覚にかなり近づきました。スタンドとのセットで約3万円と本体価格との兼ねあわせ考えると割高ではありますがかなり価値はあるものと思います。

レビューID:49795

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2016/06/17

1111実用可です

投稿者名:elvin 【福島県】

結論から言うと十分実用可です。ただし当然ながら生HH(ハイハット)とは異なります。一番懸念していたのはエッジをスティックのショルダーで叩いた時の打撃音でした。しかしエッジがゴムの様な素材なので音が驚く程しない。これには関心しました。むしろボウをチップ(スティックの先)で叩いた時の方が大きいです。パッド感度のバラつきの声がありましたが、普通にセットすると、コード差込口が演奏者から見て「向う側」にある場合、「手前側」を叩く分には殆ど問題ないです。「向う側」を叩くと、確かに感度が悪くなります(ピエゾが「手前側」にあるのでしょう)。ただし「普通に」セットして2本のコードを付属のバンドでスタンド支柱に結束すれば常に「手前側」を叩くことになるので問題ないです。ただ踏んで鳴らす時に少し問題が、踵のカラ踏み(ゴーストモーション)で音が出てします。トリガーエディットで調整可なのですが、先の症状が出る数値ポイントと、普通に踏んでも全く音が出なくなる数値があるポイントで極端に分かれました。この調整幅がもっと広ければ星5でした。ただし解決策はありました(生HHで言えば上下の開け幅・スタンドのバネ強弱を調整するなど)ので問題なく使用しています。当たり前の事ですが演奏者の奏法・クセでこれらは変わってきます。あくまでご参考まで。またサウンドハウスさんの対応の迅速さにはいつも感心させられます。驚く程早く届きました。

レビューID:64570

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2018/12/30

111普通

投稿者名:てst 【大阪府】

DTは古いトリガーユニットでも、UTILを探すとハイハットオフセットの調整ができることが多いです。初期化したら項目が出てくることがあります。
電子ドラムですから、作れる音が変わるわけではありませんので、多少楽ができるか?も?くらいですが、スタンドを使いますので足元のレイアウト調整が必要になります。これが最大の特徴と思います。

レビューID:88333

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YAMAHA (ヤマハ)
RHH135

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