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| Key Light Air MK.2 | Key Light Neo | |
| カラー | ブラック | ブラック / ホワイト |
| 最大輝度 | 約2100lm | 約1000lm |
| 色温度 | 2900~7000K | 2900~7000K |
| CRI | >94% | >94% |
| 電源 | USB-C / 電源アダプター / モバイルバッテリー | USB-A / USB-C / 電源アダプター |
| 操作方法 | 本体タッチ / アプリ / Stream Deck | 本体ダイヤル / アプリ / Stream Deck |
| 設置方法 | クランプ式デスクスタンド | モニターやノートPC画面に装着 |
| サイズ | 33×319×207mm | 38×150×150mm |
| 重量 | 735g | 246g |
| 消費電力 (最大) | 30W | 15W |
| おすすめ用途 | 配信 / 動画制作 / 常設デスク環境 | 持ち運び / オンライン会議 |
¥3,420(incl. tax)
In Stock
配信画面をもっと綺麗にしたいと考えたとき、カメラの買い替えを検討する方も多いと思います。でも、その前に一度見直してほしいのが「照明」です。どれだけ高性能なカメラを使っていても、顔が暗かったり影が強かったりすると、その性能を十分に活かせません。Key Light Air MK.2は、そんな配信・動画撮影の「光」を手軽に整えられる15インチのLEDパネルです。
最大2,100ルーメンとデスクで使うには十分な光量があり、色温度も2900~7000Kまで調整可能。昼間は自然光に合わせて白っぽく、夜は少し暖かみのある光にするなど、部屋の照明や時間帯に合わせた画作りができます。また、LEDをパネルの縁に配置したエッジライト方式を採用しているため、光が柔らかく広がるのも特徴。顔だけがギラッと明るくなるような照らし方になりにくく、長時間カメラの前に座る配信とも相性の良いライトです。
MK.2になって使い勝手が大きく進化したのも見逃せません。本体前面にはタッチ操作を備え、PCを操作しなくても明るさや色温度をその場で変更できます。気に入った設定はプリセットとして呼び出せるので、「毎回ちょうどいい明るさを探す」という手間も減らせます。もちろんControl CenterやStream Deckからの操作にも対応しており、配信開始と同時にライトを点灯するといった環境を作り込むこともできます。
さらに面白いのが電源の自由度。USB-C給電に対応し、PCだけでなくPD対応の電源アダプターやモバイルバッテリーからも電源を取れます。付属のクランプ式デスクマウントで机の端に固定できるため、ライトのためにデスク上のスペースを空ける必要もありません。
注意したいのは、最大2,100ルーメンで使用するには十分な電源が必要なこと。接続する電源によって最大輝度が変わるため、「USB-Cならどこにつないでも2,100ルーメン」というわけではありません。ただ、これは裏を返せば、普段はPCから手軽に給電し、より明るさが欲しいときは高出力の電源を使う、といった使い分けができるということ。
Webカメラを買った、マイクも揃えた、Stream Deckも導入した。それでも配信画面がどこか物足りない。そんなときにKey Light Air MK.2を加えると、機材のスペックアップとはまた違った変化を実感できるはずです。「自分をどう映すか」までこだわり始めた配信者に、ぜひおすすめしたい1台です。
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Item ID:394239
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