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MAXON OD808 |
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在庫あり In Stock価格:¥17,800(税込) Price:17,800 yen(incl. tax) |
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| ソリッドステート・アンプでブルーズを! | 2026/01/09 |
| ギターはストラト、メインのアンプはマーシャル(VINTAGE MODERN 2266)で、ブルーズやクラシック・ロックを演奏しています。 自宅で練習するときは、80年頃のROLAND CUBE40というソリッドステート(トランジスタ)アンプを鳴らしていますが、メインのマーシャルに似た音が出したくて、今までいろいろなオーバードライブを試してきました。 サウンドは人それぞれに好みはありますが、MAXONのOD808は、他のメーカーのものよりも私の好みに合いました。XOTIC、Ibanez、BOSSはそれぞれ良いものでしたが、ソリッドステート・アンプ特有の硬い音色が一層強調されるようでした。硬い原音をそのままドライブさせるので、好みに合わず。特にBOSSは特有の明るさ(悪く言えば、軽さとか、音痩せ)が前面に出てしまいます。Ibanezも出音はくっきりして良かったですが、MAXONの方が音が丸い感じがします。 ソリッドステート・アンプで音が硬いと感じておられる方はMAXONも検討してみてはいかがでしょうか。ブルーズやクラシック・ロックに合うエフェクターだと思います。 日本製だし、安心です! | ||
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SIT STRINGS GB1048 GOLDEN BRONZE 80/20 ACOUSTIC EXTRA LIGHT |
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在庫あり In Stock価格:¥1,120(税込) Price:1,120 yen(incl. tax) |
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| アルペジオにもかき鳴らしにも! | 2026/01/09 |
| この弦をリピートしています。ちなみにエレキギターもSITの純ニッケル弦を愛用しています。 まずは、ピッチの安定性はもちろん、他の弦に比べてフィンガーノイズが少ないように思います。弦が細めのせいか、ザラザラ感が少ないので、メロディを奏でるときもノイズが少なく、良い感じです。 音は人それぞれ好みがあるでしょうが、明るい煌びやかな音がします。弦が細いセットなので、低音弦の鳴りは控えめですが、レコーディングでは低音を少し削りますから、私的にはちょうど良い鳴り方です。 エレキと持ち替えても、違和感なく弾けるのもありがたいです。扱いやすく、サウンドも良いので、もう乗り換えることは無いでしょう。 | ||
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ROTOSOUND RS66 LC |
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| LDから乗り換えました | 2025/06/26 |
| ロックやブルーズを演奏しています。ベースはFENDERのプレベです。 長年、ROTOのRS66LDを愛用してきましたが、長時間の演奏にはなかなかしんどくなってきたので、少し細いLCに乗り換えました。抑えやすいのでだいぶ楽です。 サウンド的には、十分な重量感が確保できていますし、4弦の音はこちらの方がLDより少しブライトになり、バランスは良いように思います。 今後はこちらを愛用しようと思います。 | ||
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AKG K240 Studio セミオープン型ヘッドホン 3年保証モデル K240 ST |
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| DFカーブにほぼ忠実なことが決め手 | 2024/12/03 |
| 自宅でロックやブルースを演奏・録音して楽しんでいるアマチュアです。今まではヘッドホンのことをあまり気にせず、普段使いのオーディオ・テクニカのリスニング用ヘッドホンでMIX作業をしていました。CDにしてステレオやコンボなどにかけると、なかなか狙った通の音にならず、苦労していました。どうやら、リスニング用はかなり音を“盛っている”ということが原因だったようで、モニター用ヘッドホンの検討を始めました。機種を選ぶにあたっては、なるべく【フラットな音】を目指しました。 ただ、おそらくこれを読んでおられる多くの方もそうだろうと思いますが、定番と言われる機種でも評価がバラバラで、何を基準にどれを選んでいいか、わからないと思います。調べるうちに、“DFカーブ”というものに行き当たりました。詳しくはこちら↓ https://sandalaudio.blogspot.com/2015/11/blog-post.html フラットなはずのモニター・ヘッドホンでも、メーカーによって特色があるようで、メーカーの特性を表したグラフと、ヘッドホンの評価を見比べると、かなり合致することがわかりました。例えば、日本では定番のソニーは低音が弱め、高音が少し耳に痛い、という評価がありますが、グラフにもその通り表されていました。検討した結果、DFカーブにほぼ忠実なAKGの本品を買いました。 K240で市販CDを聴いてみると、リスニング用ヘッドホンがいかに“盛っている”かがわかります。低音を膨らませ、高音を抑え気味にしてリッチな音作り、音場もかなり拡がっています。K240では、そういった装飾がほぼ無くなり、スッピン状態になります。迫力は無くなりペラペラな感じになりますが、逆に1つ1つの音がくっきり聴こえてきます。音場も狭く、試しに市販の交響曲のCDを聴いてみたら、ライブハウスでオーケストラを聴いているようでした。 でも、MIX作業をするには、なまじ良い音よりもこの方が作業しやすいです。高音や低音の出過ぎを防いだり、各パート音源のボリューム調整、残響のかかり具合のチェックなど、はっきり認識できます。 一方で、分離された音がくっきり、耳のそばで鳴るので、聴き疲れします。音楽を楽しむならリスニング用、音楽制作ならモニターヘッドホンと使い分けるのが良いのだな、と改めて感じました。 | ||
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SD-1 オーバードライブ
価格:¥8,740(税込) Price:8,740 yen(incl. tax)
肝心のサウンドについては、人それぞれ好みがありますが、私にはSD-1単体で歪みサウンドを作ろうとすると、BOSS独特の明るさが気になります。BOSSのオーバードライブ系(BD-2やOD-3)はどれも同様で、悪く言えば“軽い”感じで、そのせいか昔からBOSSは“音痩せする”と言われてきました。中古市場にBOSS系オーバードライブが大量に出回っているのは、そんな理由かもしれませんね。
そんなことから、使い方としては、多くの方が書いておられるように、ブースターとして使うのが良いようです。アンプや他の歪み系エフェクターで音を作っておいて、SD-1の設定は「DRIVE=0、LEVEL=お好み」で、ソロなどのココぞというときに踏み込んでブーストします。
安いバッファ兼ブースターとして、ライブでは便利だと思います。