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SSL (Solid State Logic) SSL1 USBオーディオインターフェイス |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥26,950(税込) Price:26,950 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:3人(3人中) 3 out of 3 people found this helpful. |
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| 最高です | 2026/06/14 |
| UR22C(ブランド変更してヤマハURX22Cは同一のもの)から買い換えをしました。 さほど値段は変わらないですが、「URX22Cは設計が前世代の製品」と最近ネットで知り、急いで乗り換えました。PCですが本製品の導入は、それほど難しくありませんでした。 ヘッドホンからの出音、確かに違います。透き通り方が一枚上手で、膜がめくれたようなビビッドな音質です。 スピーカーからの出音とコンデンサマイクからの入力音も、少ししか確かめていませんが、やはり上です。 日本ではヤマハブランドの強さ(とCUBASEの特別グレードが付属する等)の利点があり、とても高いシェアをURX22Cなどが取っていると聞きますが、今は本製品等の方が良いと、ハッキリ思います。 この2者を音質主体で比べて、SSL1を選ばない理由は無いと思います。SSL1には他にもライバルはある、と思いますが。 ヘッドホンを数万円以上の高級品に買い替えても、音質が劣るオーディオインターフェイスでは、本当に良い音では、絶対に聞こえません。日本のトップメーカーでも、いつも過信したら駄目だという事例だなあと、痛感した次第です。 そこを皆さんにお伝え申し上げたくて、このレビューを書きました。 蛇足:サウンドハウスで買いたかったのですが真夜中のメインテナンス中だったので、余所で買いました。 | ||
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CLASSIC PRO CPH1000 DJ DJモニターヘッドホン |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥3,280(税込) Price:3,280 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:2人(2人中) 2 out of 2 people found this helpful. |
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| この新商品を知ってから2時間、気がついたら買っていた() | 2025/10/28 |
| まずデザインが気に入った。腕時計のチープカシ〇風味があり、そのマニアの自分に、グサッと刺さった。お爺さんの「掘り出し骨とう品マニア」ではないけど笑、「冒険心」を、とても強くくすぐられた。 自分はCPH7000もCPH3000も持っているが、大満足である。だからヘッドフォンマニアとして、この製品も購入した。それなりに満足するに決まっている、それぐらいの信頼感が自分にはCKASSIC PROにあります。だから買った。気楽に聞ける製品をもう一つ欲しいと、思っていた。 ベリンガー BDJ 1000とデザインは酷似しているが、周波数特性:20~20,000Hzのかの製品と違い、この製品は周波数特性:5Hz~30,000Hzだったりする。単なるブランド付け替えでは、ないようだと思った。 ドライバー径:57mmというのも、「エッ?」というような大口径サイズだ。野心的な、新世代的な設計思想のようだ。 この製品を購入するにあたり、4つの自称「購入テクニック」を使わせてもらった。 ①手持ちのポイントを約500ポイント使わせてもらった。 ②送料無料になるように22円のネジを同時購入させてもらった。これで3000円以上になり、送料550円が免除になった。 ③本年10月31日までのCLASSIC PROポイント10倍クーポンを使わせてもらった。 ④本年10月31日までの本製品レビュー投稿で500ポイントゲットも、この書き込みで得られるはずだ。 そういう事で、自分としてはとても安く本製品をゲットできて、まだ触る前から、とてもルンルン大満足しています。 太っ腹のサウンドハウスさん、ありがとう! | ||
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CLASSIC PRO CPH7000 密閉型モニターヘッドホン |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥5,980(税込) Price:5,980 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:13人(13人中) 13 out of 13 people found this helpful. |
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| 買って後悔はしていません | 2025/06/23 |
| (省略していますが)MDR7506とK240Studioを所有しています。エースはソニー、ただイヤーパッドがボロボロになるのが嫌で、今まではAKGを普段は愛用。 AKGは非常にイヤーパッドがタフで、日本人好みの中高音がそれなりに聞こえ、気に入っています。 しかしこのところ海外のEDMやハウスなどに興味が深くなり、AKGでは低音が全然聞こえないとなり、本品を購入しました。 60分も聞いていたら、音はかなり締まりました。ソニーと比べてやや劣る、「線が細い」、でもまあ普段使い的に良いです。低音の聞こえ方などが、本品は自分が求めるラインに届きました。 「線が細い」というのは、「やや厚みに欠ける、ワイド感が弱い、高音の煌めきが足りない、女声やアコギの生々しさに欠ける」という感じですが、本当に僅かな差です。 自分は満足しています。 人によっては、「モニターヘッドホンに鑑賞性を持ち込むな」という意見もありそうですが、プロのエンジニアが込めた音の良さを、ソニーMDR7506の方が、伝えてくれる感じです。しかし自分的に、本品でかなり合格です。 近時、3万~5万のモニターヘッドホンが盛り上がっています。ユーチューブでも沢山のプロエンジニアが商品紹介しています。たとえば体重申告するW師匠とか。 しかしそれは、プロエンジニアの耳での聞き分けであり、アマチュアは従来からある2万円以下ぐらいの製品で十分、それ以上は聞き分けられないと、自分は判断しています。 今後制作したEDMはアマチュアの戯言的ですが、サブスク配信しようかと思っていますが、プロにマスタリングをお願いする方向性で考えています。自分の制作段階ではどう考えても、本品やMDR7506で十分だと思っています。 | ||
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CLASSIC PRO CPH3000 IVORY ヘッドホン |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥5,980(税込) Price:5,980 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:4人(4人中) 4 out of 4 people found this helpful. |
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| 素晴らしい「モニターヘッドホン」、凄い掘り出し物! | 2023/04/01 |
| 真にコスパも良い「モニターヘッドホン」だと思います。 現在この製品はサウンドハウスさんで、モニターヘッドホンとしては売られていません。 しかし私は、ユーチューブでいろいろ検索していた過程で、「今までに4000組以上のミュージシャンのレコーディングと30,000曲以上のミックス・マスタリングを手がけた」というプロの方が、このCPH3000をモニターヘッドホンとして、ソニーの赤いのより良いとまで激賞していたので、購入しました。 自分の耳は、まあ言うたらバカ耳の低性能品ですが、それでもこのヘッドホンがエイジングも要らないような、最初から全域でキチンとパンチもありハッキリ聞こえる、非常に良いモニターヘッドホンだと判断できます。 気を付けるべきは変換アダプターが別売という一点だけで、同時購入した方がよいのでしょうけど、ASN221M 変換アダプター150円で解決しますし、普通のステレオミニ(メス)-TRSフォン(オス)のアダプターであれば何でも。。。手持ちのヘッドホンで使ってるものがあれば、問題なく流用できるものでした。オーディオインターフェイスにつなぐDTMer用途としてです。 プロのエンジニアさんが、顔も名前も出して褒める製品に、間違いはなかったです。稀に見るすごい掘り出し物でした! | ||
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Reviews Posted: 11
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ATH-M20x モニターヘッドホン
価格:¥8,250(税込) Price:8,250 yen(incl. tax)
この製品を買ったのは1にも2にもこのサウンドハウスのスタッフレビューで絶賛されていたのが決定打になりました。またユーチューブでも海外の色々な比較レビュー番組で、クラスの中で安定して高評価を得ていたからです。
いつかは買うしかないと思っていました。私はローエンドクラスの製品のマニアなので。
エージングした後のこの製品の音質、なかなか良いです。でも自分としてはCPH7000の方が音質は僅かに上かなあ、と感じています。あと付け心地の気持よい柔らかさが、CPH700にはあります。本品は耳に当たるところがやや固いと思います。
自分のやさぐれた半生の職歴から感じることは「日本の一流企業のオーテクの製品はたくさんのコストが必要だが、サウンドハウスがどこかの国のメーカーにOEM製造を委託し、そこがローコスト開発で仕上げた普及価格帯製品のコスパには、残念ながらオーテクは、勝てないのではないか?」という事です。
CPH7000の方が本品より安いですが。グローバル経済の進展という視点で、上記のような事を感じてしまいました。
とは言え、本品はしっかりした品質はあります。素晴らしい評価を得ている定番品です。買って「間違いだった」とは世界の誰にも言わせない製品でしょう。ただ、耳に当たる感触は少し固いなとは、感じるところです。
(話変わって)ATH-M50は、本品と比べて価格は2倍強しますが、「ポーチあり、3つの着脱可能コードあり、内折れ機構あり、90度反転機構あり、側面の加飾あり」等は、自分には「全然不要」なところです。もちろん「そこが良い」と感じる方も多いだろうとは、思うのですが。
それでも「ドライバーが40ミリか45ミリか」等というような差はあり、それらにより絶対にATH-M50には敵わない。しかし価格差には(自分目線で)全く不要な追加要素もあり、本来の音質的な製品性能についてのコスト差は、1.5倍弱くらいだろうと見ています。
そう考えたとしても、確かにATH-M50には劣る。でも価格差よりも実質性能差は少ない。ATH-M50はお店で少し試聴したぐらいですが。
私は本品ATH-M20はクラスの世界的名器だと思いつつ、日本にはCPH7000という上手があるな、と思っています。