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AMT ELECTRONICS ( エーエムティーエレクトロニクス ) / PowerEater PE-15

AMT ELECTRONICS ( エーエムティーエレクトロニクス )  / PowerEater PE-15

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  • メーカーサイトManufacturer Site
  • 製品マニュアルProduct Manual
■ギターアンプ用ロードボックス/アッテネーター

PE-15はパッシブのリアクティブ・ロードボックスです。実際のギターキャビネットスピーカー(インピーダンス8オーム)の電気的パラメーターに近い負荷でチューブアンプをロードできます。



アンプからの最大入力は15Wです。外部キャビネットを「CAB 100%」ソケットに接続し、PE-15をDIとして使用する場合のみ、内部負荷がオフになり、最大入力は150ワットになります。外部ギターキャビネットが「CAB 10%」ソケットに差し込まれている場合、キャビネットはアンプからの出力の10%を再生します。



■スペック

・Weight:700 g

・Dimensions (Case only) W 100mm H 46mm L110mm

・Impedance 8 Ohm

・Max power (internal load) 15 Watts



■付属品

・AMT PE-15 1

・Instruction manual 1

・Packaging 1

・Warranty card 1

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11110(4.0)
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2021/02/28

1111音量調整がしやすくなりました

投稿者名Reviewed bystratosun 【鳥取県】

アパートに住んでいる関係で、音量を上げられず、15Wの真空管ギターアンプヘッドのボリュームつまみをこれ以上上げると急に音が大きくなる目盛り1以下で鳴らしておりましたが、PE-15を接続したところ、ボリューム目盛り2前後まで調整できるようになり、音量調整がしやすくなりました。音については、ロードボックスを接続すれば当然ながら、高域のきらびやかさ、中域のふくらみ、ダイナミックレンジなどが、やや後退している感じですが、劣化しているといえることはなく、私の耳には問題ないレベルです。DI OUTからMTR直での録音も行いましたが、エフェクト処理前の音はそれなりのラインの音という感じで、こんなもんかなと思いました。あくまで、私感です。
なお、このPE-15は、10%キャビネットジャックが設けてあり、許容入力は15Wまでとなっています。つまり、MAX1.5Wのキャビネット出力になるようです。DI OUTで使用する場合は、CAB100%ジャックにキャビネットを接続しますが、この場合は、許容入力は150Wとなっているようです。今後、継続して使用していきます。良い買い物ができました。

レビューIDReview ID:115224

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AMT ELECTRONICS ( エーエムティーエレクトロニクス )
PowerEater PE-15

商品ID:278034

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(¥18,480 税込)

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