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PRESONUS ( プレソナス ) / BlueTube DP v2

PRESONUS ( プレソナス )  / BlueTube DP v2

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■2チャンネル、真空管マイク/楽器用プリアンプ

・80dBのゲインレンジを誇る、ClassA XMAXマイクプリアンプ
・12AX7真空管使用
・チューブドライブコントロール
・48Vファンタム電源対応
・80Hzハイパスフィルター
・-20dBパッド
・位相反転スイッチ
・アナログ・インプットVUメーター

マイク入力:
■XLRメス、バランス
EIN -131 dB, 20kHz BW, max gain, Rs=40Ω, A-wtd -128 dB, 20kHz BW, max gain, Rs=40Ω, unwtd
Frequency Response 20 Hz - 20 kHz, -0.3 dB, +4 dBu, unity gain 5 Hz - 120 kHz, -3 dB, +4 dBu, unity gain
■THD+N 0.01%, -10 dBu, 1kHz, unity gain, 20kHz BW, unwtd
■ダイナミックレンジ:115 dB, 1kHz, unity gain, 20kHz BW, A-wtd 107 dB, 1kHz, unity gain, 20kHz BW, unwtd
■入力インピーダンス:1.3 kΩ
■ファンタム電源:+48 VDC, 10 mA

楽器入力:
■TSフォン、アンバランス

■入力インピーダンス:1 MΩ

出力
■アナログ出力

■端子:XLRオス/バランス、TSフォン/アンバランス
■最大出力:+20 dBu
■出力インピーダンス:51Ω

真空管:12AX7

電源:
■ +12 VDC, 1000 mA, センタープラス(電源アダプター付属)

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11110(4.0)
  • レビュー数Reviews3
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2012/06/22

11111これの前の型

投稿者名Reviewed byリアルフランキー 【静岡県】

V2の前の型を所有してますが、良いですね。
ノイズも少なく、真空管の交換も慣れると楽チン。慣れないと時間がかかりますが。
コントロールもシンプルかつ必要な物は付いてますし。
楽器用としても秀逸で、特にベース。DAWで録ったトラックをこれに通してみると、輪郭がぼやけないで真空管特有の太さを足してくれます。
もちろん、録音前のインターフェース前に持ってきた方が良いです。2chなので色々使えます。
ただ、つまみが少しチープに感じます。新しい型になって改良されてるかな?

レビューIDReview ID:33298

参考になった人数:18人

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2013/12/06

1111内容の紹介です(追加:電源が弱い)

投稿者名Reviewed byN 【大阪府】

まず、最初にハンディレコーダー(DR-40)に直接つないでみたら、かなりハムが出ました。しかし、以前に他の製品で同じような現象があったのを思い出して、アースをとってみたら、ウソのように消えました。
条件によりますが、ACアダプタ使用で、アースが浮いているとハムが出るようです。(バッテリー駆動なら当然ハムは出ません)。最初からアースがとれてる機器につなぐときは大丈夫と思います。そうでないときは、アースの工夫が必要です。(底面にねじ穴があり、ネジが付属しているので、そこからアースをとれます。)
また、電源アダプタが非常に小さいので、ちょっと驚きました。
音やノイズは全く問題ありません。マイクレベルの信号をラインレベルまで増幅するという、本来の目的だけで言えば、これで十分と思います。
2チャンネルですが、使用真空管は1本です。双極管を片側ずつ使ってると言うことです。BlueTube v2と真空管の回路や音が違うのかどうかは分かりません。
TUBEのブレンド調整はスイッチ付きで、完全にOffにすることができます。
一方、ブレンドを最大にしても(真空管による増幅を最大にしても)音量は数dB上がる程度です。
GAINのツマミはアウトプットボリュームです。細かいクリックがあって、段階的に音量調整するようです。インプットの調整は-20dBPADだけと言うことになります。BlueTube v2はそれもないようです。
メーターはちょっと奥まって付いているので、正面から見れば良いですが、角度があると見にくいです。デザイン上はアクセントになりますが。
まあ、そんなところですね。音は最上とは言えませんが、まあ満足です。

その後気が付いたことですが、やはりACアダプタが弱いです。
秋月電子の「超小型スイッチングACアダプター12V1A GF12-US1210」というのが付属しており、一応定格の1Aは満たしていますが、スイッチング方式は一瞬でも定格以上流せません。
あくまでも例えばの話ですが、ファンタム電源ONのままで電源を投入すると動作しません。かなり定格ぎりぎりの動作になっているようです。
本機の1/3程度のワット数の機器(YAMAHA MG06)でも1.5Aのアダプタが付属しています。電源の強化を望みます。

レビューIDReview ID:45419

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2018/04/20

111思った以上に『飛び道具』です(笑

投稿者名Reviewed by倉川 知也 【埼玉県】

以前、前面が青いパネルだった
初代『BlueTube』を使っていましたが、
印象が全く違う感じです。

『真空管マイクプリアンプ』
という印象で購入すると
明らかに期待を裏切られると思います。

基本は『非真空管通常回路』にて増幅し、
真空管はあくまでもサチュレーション的味付け、
という感じの使い方のようです。

『真空管のふくよかなサウンド』
というよりも、単に歪んでいく感じで
真空管はあくまでエフェクティヴにするためのもの、
という印象でした。

通常の増幅回路の音は割と硬めで、
クラカワの印象ですと
2kHz〜5kHzあたりの中高域にクセがある感触で
声を張るなどして入力を高くすると
ちょっと『痛い』という感じでした。

ダイナミックマイクと
コンデンサマイクでの印象も
通常のプリアンプ系のものとは違い、

ダイナミックマイクよりも
コンデンサマイクのほうが
柔らかいような印象でした。

ボーカルやアコギ、
ジャズやクラッシックなど
ナチュラルなジャンルやサウンドよりも

ロックなどラウドなサウンドで
ギターやビンテージキーボード系の
インストゥルーメントを繋いで
積極的に音作りする、
という用途に特化すれば
面白い製品だな、という個人的見解です。

最近はオーディオインターフェースの
マイクプリアンプが相当に進化していて
サウンドクオリティが高くなってきているので

その『上位』という位置付けではなく、
あくまで『エフェクター』という用途が
適しているのではないか、という私感です。

個人的にはドラムのスネアなどを
これで歪み成分を加えたりして
『ザラッ』とした味わいを加えて行ったら
楽しそうだと思いました。

まだ使い込んで居ないので
追って自サイトにて追記していきたいと思います。
https://tomoya.kurakawa.info/
(こちらで更新すると参考になった数値等がクリアされてしまうため)

レビューIDReview ID:81645

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PRESONUS ( プレソナス )
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