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ソプラノ

ソプラノ

  • スケール345mm前後
  • 最もコンパクトなタイプで気軽に始められるウクレレです。スタンダードタイプとも呼ばれ、入門用としてまず手にすることが多いタイプです。
コンサート

コンサート

  • スケール380mm前後
  • ソプラノよりもピッチが安定し、大人がこれから始めるのにちょうど良いサイズです。
テナー

テナー

  • スケール430mm前後
  • よりピッチが安定しやすく、迫力のある音が得られます。ソロウクレレを弾きたい方にお勧めです。
バリトン

バリトン

  • スケール510mm前後
  • ウクレレの中で最もサイズの大きいウクレレ。
  • サイズの大きいボディから鳴る太いサウンドを活かし、低音部のアンサンブルで活躍します。
  • チューニングは通常のウクレレのようなLOW-GとHIGH-Gを気にせずギターと同じ「EADG」でチューニングすることができます。
  • ウクレレというよりはスモールサイズのギターのような印象です。

ウクレレスタートガイド

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