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SHURE SM58 |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥16,830(税込) Price:16,830 yen(incl. tax) |
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| 声量がありマイクと口元との距離を頻繁に調節する人や、身体で発声するがために手元がブレる方向け | 2026/02/04 |
| SM58とBETAを交互に使って比較してみました。 当方、地声が少し低めの男性です。 ●周波数特性 ・BETA58Aの方が低音と高音が盛られて?います。 ・よって、最初にBETA58Aを使ってみると、高音が抜けるような気がして歌が上手くなったような気がしましたが、徐々に歯擦音や吐息が目立つのが気になり始めました。 ・BETAに少し慣れた後にSM58で歌ってみると、低音が抑えめになるとともに歯擦音や吐息の高域が聞こえなくなり、声がスッキリしたように感じました(これがSM58がこもったように聞こえるという所以かもしれません)。 ●近接効果と指向性 ・SM58はある程度ズレた角度や距離からでも、同じ音質かつ頭で想定した音量になってくれます。 ・一方、BETA58Aは角度や距離がずれると、音量が一気に落ちるとともに、音質も変わります(マイクに近づくと低音モリモリになります)。 ●それぞれに向いている歌い手 ・SM58は声量がありマイクと口元との距離を頻繁に調節する人や、身体で発声するがために手元がブレる方向けになるかと思います。 ・一方、BETA58Aはウィスパー系の声量小さめで、マイクと口元との距離を一定に保つ方向けになるかと思います。 | ||
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YAMAHA AG06MK2 B 6chライブストリーミングミキサー ブラック |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥21,480(税込) Price:21,480 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:0人(0人中) 0 out of 0 people found this helpful. |
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| 歌の練習や配信での利用の場合はこれ一択になります | 2026/01/21 |
| 2台目の購入です。 巷で言われている通り、モニター出力には明らかなホワイトノイズが入ります。 ただし、オーディオインターフェース側でコンプレッサーやリバーブをかけれて(DSP内蔵)、しかも筐体側でそれらの操作ができる唯一の製品なので仕方ない。 パソコン側で仮想ミキサーを使うとなると自分の声のモニターが遅延するため、歌の練習や配信での利用の場合はこれ一択になります。 ちなみに、ブラックとホワイトの2色を持っていて、ブラックはマットで高級感がありホワイトはデスク周りが明るくなります。 | ||
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YAMAHA AG06MK2 W 6chライブストリーミングミキサー ホワイト |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥21,480(税込) Price:21,480 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:0人(0人中) 0 out of 0 people found this helpful. |
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| 歌の練習や配信での利用の場合はこれ一択になります | 2026/01/21 |
| 2台目の購入です。 巷で言われている通り、モニター出力には明らかなホワイトノイズが入ります。 ただし、オーディオインターフェース側でコンプレッサーやリバーブをかけれて(DSP内蔵)、しかも筐体側でそれらの操作ができる唯一の製品なので仕方ない。 パソコン側で仮想ミキサーを使うとなると自分の声のモニターが遅延するため、歌の練習や配信での利用の場合はこれ一択になります。 ちなみに、ブラックとホワイトの2色を持っていて、ブラックはマットで高級感がありホワイトはデスク周りが明るくなります。 | ||
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YAXI Studio Headphone DX ブラック stpad-DX-BLK |
在庫状況:Stock:
取扱中止 N/A価格:¥3,750(税込) Price:3,750 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:3人(3人中) 3 out of 3 people found this helpful. |
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| MDR-CD900STをオンイヤーからオーバーイヤーへ | 2023/05/20 |
| SONYのMDR-7506は耳の軟骨を圧迫しないオーバーイヤー型のイヤーパッドである反面、折りたたみ式であるが故に外すたびにハウジング部分が内側にパコッと折りたたまれてしまい何故か精神的に萎えてしまうのと、アゴを動かすと折りたたみ仕様のハウジングのつなぎ目がカタカタと音が鳴る難点がありました。 一方、MDR-CD900STは折りたたみ式ではない故に、MDR-7506のように勝手に折りたたまれてしまう不便さとカタカタと音がなることはないのですが、オンイヤー型の薄いイヤーパッドであるため耳の軟骨が痛くなり長時間装着出来ない難点がありました。 それを解決してくれたのが本イヤーパッドです! MDR-7506のハウジングの筐体のみ(ドライバーユニットは外して)をMDR-CD900STへ移植手術をしてみようかと意味不明なことを検討していたのが、このイヤーパッドで一発解決しました。 これで長時間MDR-CD900STを装着しても、耳の軟骨に痛みを感じることがなくなり大満足です! なお、音質はさほど変わりません。 むしろ、以前のようにドライバーユニットに耳がくっついてしまっている方が不自然かと思われます。 MDR-CD900STの音質を変える(ポテンシャルを全て引き出す)のであれば、リケーブルをしてプラグからドライバーユニットまでの配線を独立させて定位感を上げたり、ドライバーユニットの角度を変えて位相を合わせたり、そして何よりも80Hzあたりの低音に104Ωの抵抗があるためパワーアンプでこの部分をしっかり鳴らし切ってあげることが重要かと思われます。 | ||
玉場浩三's Profile
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Address:千葉県








BETA 58A-J
価格:¥27,720(税込) Price:27,720 yen(incl. tax)
当方、地声が少し低めの男性です。
●周波数特性
・BETA58Aの方が低音と高音が盛られて?います。
・よって、最初にBETA58Aを使ってみると、高音が抜けるような気がして歌が上手くなったような気がしましたが、徐々に歯擦音や吐息が目立つのが気になり始めました。
・BETAに少し慣れた後にSM58で歌ってみると、低音が抑えめになるとともに歯擦音や吐息の高域が聞こえなくなり、声がスッキリしたように感じました(これがSM58がこもったように聞こえるという所以かもしれません)。
●近接効果と指向性
・SM58はある程度ズレた角度や距離からでも、同じ音質かつ頭で想定した音量になってくれます。
・一方、BETA58Aは角度や距離がずれると、音量が一気に落ちるとともに、音質も変わります(マイクに近づくと低音モリモリになります)。
●それぞれに向いている歌い手
・SM58は声量がありマイクと口元との距離を頻繁に調節する人や、身体で発声するがために手元がブレる方向けになるかと思います。
・一方、BETA58Aはウィスパー系の声量小さめで、マイクと口元との距離を一定に保つ方向けになるかと思います。