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RADIAL JDI |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥43,800(税込) Price:43,800 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:3人(3人中) 3 out of 3 people found this helpful. |
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| 何もしない美学 | 2024/04/16 |
| 宅録用途として導入。 これまでオーディオインターフェースのHi-Zインプットでギター等を録音してきて、そこまで不満を感じてはいませんでした。 しかしこれを使い始めてみたところ、これまで大事な音の情報を取りこぼしていたことに気づけました。 解像度が上がり、アンプシミュレーターへの乗りがよくなりました。 音に余計な色が付かず、出力している音色そのままが余すことなく録れるのが良いですね。 私のように宅録での使用で、後で音を作り込むような用途においては最適です。 ちなみにリバースDI(リアンプ)にも使用できるようです。 そちらもいずれ試してみたいところです。 | ||
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EBS MicroBass 3 ベース用プリアンプ |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥55,100(税込) Price:55,100 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:9人(9人中) 9 out of 9 people found this helpful. |
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| オールインワン、超優等生! | 2024/04/16 |
| 宅録における使用でのレビューとなります。 パッシブのベースを擬似的にアクティブ化するために導入。 オンボードプリアンプの代用として、インピーダンス変換と3Band EQでの音色の微調整が主目的で、Driveチャンネルはついでについてたらいいな、くらいの気持ちでした。 しかし、これが使ってみると非常に使いやすい! さすがにDarkglassのようなギャンギャンなメタルディストーションにはなりませんが、ロックの歪みであれば非常に気持ち良いサウンドが作れます。 肝心のEQ部について、Trebleは8kHz Shelfとありますが、それよりもだいぶ下から持ち上がっているので、もしかしたら6dB/octくらいあるかもしれません(メーカーサイトに記載がないので不明です)。 CharacterスイッチとBrightスイッチが非常に秀逸で、これと3Band EQは微調整程度で音作りは完了してしまいます。 コンプレッサーは同社MultiCompとは異なり、シングルバンドコンプです。アタック10ms、リリース100ms、レシオ3.0:1なので、パッツパツにする用途ではなく、あくまで整える程度です。 XLRアウトが2系統あるのも嬉しいところですね。片方はPre/Post切り替え可能なので、作り込んだ音とドライを同時に録る等の使い方もできます。 これが初のベース用エフェクターだったのですが、正直これ1つであらゆることができてしまうので、本当に買ってよかったです。 AmpegやSansAmpのように強烈な色付けをするものではないので、その点が私にとってはぴったりでした。 宅録でも非常に心強いアイテムです! | ||
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SE ELECTRONICS SE7 PAIR |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥39,600(税込) Price:39,600 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:0人(0人中) 0 out of 0 people found this helpful. |
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| 圧倒的コスパ! | 2024/02/15 |
| 金物を録る用として購入。 使ってみた感想としては、sE Electronicsらしい無味無臭なサウンドという印象。 逆に言えば通す機材や後処理で色々と化ける余地があるとも言えます。 肝心の周波数特性ですが、C451Bよりも落ち着いていて、KM184よりは高音域が出てくる感じ。 色気は出にくいかもしれませんが、とても素直な音で録れるので、とても現代的なマイクかなと思います。 シンバル等の金物はもちろん、アコギや皮物のスポットマイクにも良さそうです。 個人的には、比較的近めの音で録る方が好みかも。 | ||
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WARM AUDIO WA-84 STEREO PAIR NICKEL コンデンサーマイクセット |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥118,000(税込) Price:118,000 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:6人(6人中) 6 out of 6 people found this helpful. |
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| しっかり84らしい音がします | 2023/08/29 |
| ドラムのトップ等に立てる用に購入しました。 もともとNeumannのKM84ならびにKM184の音が好きなのですが、本家と比較しても遜色ない音で大満足です。 同じスモールダイアフラムの定番といえばAKGのC451Bがありますが、知らずにあれと比較するとずいぶんと大人しくて「おやっ?」と感じるかもしれません。 しかし、KM84系の良さはまさにそこだと感じます。 トランジェントはしっかり捉えつつも、高音域のピーキーさがなくなめらか。そして見た目からは想像できないほど、案外ローもしっかり録れます。 アコギに立てる場合でもこれ1本で事足りてしまうかもしれません。 楽器を高音域まで綺麗に録りたいけど、かといってキンキンと耳に痛いようなうるさい音にはしたくない、という時に最適なマイクです。 | ||
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RC Booster V2 オーバードライブ/ブースター
価格:¥33,800(税込) Price:33,800 yen(incl. tax)
エフェクトチェインの先頭に繋いで常時Onにするバッファーとして使用。
Gainは8~9時くらいで強く弾くとほんの僅かにチリっとサチュレーションがかかるくらい。ハムバッカーPUの際はTrebleを3時くらいまで上げています。
早々にローインピーダンス化しつつ後段のオーバードライブやアンプの歪みに突っ込む音にほんのりと色付けをする用途として導入しましたが、とにかくバッファーの素性の良さに驚きました。
音の立ち上がりが断然良くなり、ピッキングする右手に余計な力を入れずに済むようになりました。
また、リードを弾く際にはGain 2でさらにプッシュする使い方もしています。
音としては硬めで、同社EP Boosterのようなふくよかさ・温かさとは異なるキャラクターです。
個人的には求めていた音になったので大満足ですが、好みは分かれると思います。
2バンドのEQは非常にかかりが良く、ギターの音色補正用として非常に優秀です。
私はもうこれが先頭にないエフェクトチェインは考えられないくらいには気に入っています。