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L.R.Baggs ( エルアールバックス ) / Anthem SL

L.R.Baggs ( エルアールバックス )  / Anthem SL

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ギターの鳴りと振動を正確に捉えるTru-Mic(マイク)と定評のあるElement(ピエゾ)を組み合わせ、リアルなサウンドを再現。アコギをはじめ、様々な楽器に使用することができるコンタクト・ピックアップ。楽器本来のナチュラルなサウンドが得られます。粘着剤を使用して簡単に取り付けを行うことができます。

[直輸入品]

ピックアップについて
■アコースティックギター用ピックアップシステム
■ブリッジ裏に取り付ける「Tru-Mic、トゥルーマイク」
 アンダーサドルの「Element(エレメント)」とのブレンドシステム
■コントロール:ボリューム・コントロール
 マイク・レベル・コントロール
 ※ゲイン調整、トリム式(ドライバーによる調整)
■出力:
 エンド・ピン・ジャック(クラスAプリアンプ内蔵)
 1/4インチ・ジャック
■電源:9V電池(006P)
■バッテリー寿命:約170時間
※エンド・ピン・ホールの拡張加工が必要

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スタッフレビュー

L.R.BAGGS / Anthem SLは、アンダーサドルに仕込むピエゾ・ピックアップが200Hz以下の帯域を、ブリッジの裏側に取り付けるマイクが250Hz以上の帯域をカバーするシステムです。対してAnthemは、同帯域の音をそれぞれのピックアップで集音し、ミックスする仕様。どちらも豊かな響きが特徴です。Anthem SLはAnthemと比べて、よりふくよかなエアー感を表現できる組み合わせだと思います。また、プリアンプがアウトプット・ジャックに内蔵されていることにより、サウンドホールに取り付けるコントロール部が軽量かつコンパクトな仕様であるのも特徴です。ギター本来の生鳴りや、繊細なタッチのニュアンスを大切にしたいアコギ弾きにオススメのピックアップです!

営業部 / 手塚 浩司営業部 / 手塚 浩司

商品レビュー

  • 総合評価:11110(4.3)
  • レビュー数:12
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2018/04/12

11111イイ!と思います。

投稿者名:charrr 【長野県】

弾き語りなら充分な音像を出力してくれます。個人的にはAnthemの方がピエゾ感を強く感じます。ただし、BANDの中で使用した場合はフィードバックも含めて検証してない(出来ない?!)ので分かりません。付けて間違いは無いPUだと思います。

レビューID:81456

参考になった人数:0人

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2017/10/18

11111良い音でした

投稿者名:ZANKU 【富山県】

友人のプロギタリストが70年代の普及価格帯のモーリスと一緒に持って来て、取り付けてあげました。アコギの魅力が出る素晴らしい音だと思います。彼がサウンドハウスさんで購入したと言っていたのでレビューさせていただきます。

基本は感度の良いアンダーサドルの音が支配していて、コンデンサーマイクの方は臨場感をプラスするような使い方になります。コンデンサーマイクのブレンドを上げすぎると、大きなホールではハウリングを起こしやすくなるので注意が必要です。
演奏環境によって、ブレンド具合を変えたいところですが、付属の焼き鳥の串のような棒を持ち歩かねばならず、ここだけが残念。
何度かライブで聞きましたが、今の所、50%くらいのブレンドでPAさんに調整していただくような感じで使っているようです。

レビューID:76544

参考になった人数:3人

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2017/10/18

11111良い音でした

投稿者名:ZANKU 【富山県】

友人のプロギタリストが70年代の普及価格帯のモーリスと一緒に持って来て、取り付けてあげました。アコギの魅力が出る素晴らしい音だと思います。彼がサウンドハウスさんで購入したと言っていたのでレビューさせていただきます。

基本は感度の良いアンダーサドルの音が支配していて、コンデンサーマイクの方は臨場感をプラスするような使い方になります。コンデンサーマイクのブレンドを上げすぎると、大きなホールではハウリングを起こしやすくなるので注意が必要です。
演奏環境によって、ブレンド具合を変えたいところですが、付属の焼き鳥の串のような棒を持ち歩かねばならず、ここだけが残念。
何度かライブで聞きましたが、今の所、50%くらいのブレンドでPAさんに調整していただくような感じで使っているようです。

レビューID:76543

参考になった人数:1人

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2017/04/20

11111Anthem SL装着メモ

投稿者名:とよたま 【東京都】

※私は出費を抑えるため自分で取り付けましたが、素人作業で思い通りに行かなかった点もありました。高価なギターをお持ちの方、ライブなどに出演される方などはお店でプロに取り付けてもらうことをお勧めします

<工具>
手動ドリルの柄(大きいほうが力を入れられて良いです)、12mmドリル刃、2.5mmドリル刃、紙やすり#80、(組ヤスリ・丸)、ニッパー、モンキースパナ

<取り付け作業>
◆ピンホール
 ストラップピンを本体にキズがつかないよう注意して、ニッパーで外す
 12mmドリルでピンホールを拡張。取っ掛かりがないが無理やり回しているとなんとか開いた
 【反省点:本体に少しヒビが入った】
 SL本体が入るか確認
◆サドル調整
 サドルをピエゾの厚さ分(約1mm)削る。紙やすり#80を使用
◆ピエゾ穴
 サドル下のブリッジにピエゾを通す穴を開ける。2.5mmドリルで、45度くらいの角度で開ける
 ピエゾがスムーズに通るように組ヤスリで削る(それほど重要ではないかも)
 【反省点:Xブレイシングを穴が貫通!】
◆各パーツ取り付け
 ピンホールにSL本体を通して固定
 ピエゾを穴から通して、サドル下に出す。サドルを上からかぶせてテープで仮固定
 TruMicをブリッジ下あたりに貼る。他の方もレビューに書かれていますが、LRbaggsロゴが上(6弦側)になるのが正しいようです
 ボリュームコントロールをサウンドホールの端に貼る
 9V電池ケースを本体内のネック寄りに貼る
 配線が浮かないように本体内に付属の固定具で固定する
 【反省点:固定具はたくさんあったのですが、ギターの中に上手く手が入らなくて2個しか使いませんでした。少し配線が宙ぶらりんに】

<サウンドテスト>
音のよさに感動しました! このために買った工具もDIYセンターで3000円程度だったので、大満足です。

レビューID:72106

参考になった人数:7人

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2017/03/21

11111必要にして十分

投稿者名:サモン 【大阪府】

Anthemと内容は同じですが、よりお買い得です。サウンドは、エレアコ初心者の私にとっては高音から低音までメリハリがあり、必要にして十分だと思います。

マイクは高音~中音、ピエゾは中音~低音、いずれもどちらかの弱点を補完するような役割になっており、特にマイクに関しては単体で期待するならマイク専門のピックアップを探した方が良いです。

マイクとピエゾのブレンドするつまみが付属のドライバーを使わないと弄れないようになってますが、よほどスピーディーに現場に対応する必要性もなければ、こちらをおすすめします。

レビューID:71265

参考になった人数:3人

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L.R.Baggs (エルアールバックス)
Anthem SL

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