■プラグイン
■Synergy Core Native / Real-Time FX
※Synergy Core Nativeプラグインとともに、Antelope Audioデバイス上で使用可能なReal-Time FXを入手することが可能になります。
■ハードウェア・モデリング
==================================
■ダウンロード納品
・ご購入後、ご登録メールアドレスへシリアル番号のみが納品されます。
・サウンドハウスのマイページ、購入履歴の「ご注文詳細」をクリックでもシリアル番号をご確認頂けます。
※「DL即納」の場合でも、購入履歴に情報が反映されるまで数分かかる事がございます。
・「ご注文詳細」内の「ダウンロード」をクリックすると、シリアル登録用のメーカーページへ飛びます。
・「ご注文詳細」内の「サポート情報」をクリックすると、メーカーやインストール情報が表示されます。
・インストール/使用方法の詳細につきましては、メーカー窓口までご確認ください。
在庫状況が「DL即納」の場合、ご注文後すぐにシリアル番号が送信されます
在庫状況が「お取寄せ」の場合、ご注文後に数日いただき、メーカーからシリアル番号を取寄せ後のシリアル送信となります
FAQページ:
ダウンロード納品とはなんですか?
==================================
■Real-Time FXとは
■Synergy Core Nativeとは
VEQ-STU 169は、西欧の第二世代アナログミキシングデスクの一部をモデルにしています。
70年代後半から80年代初頭にかけて製造されたこれらのデスクは、透明でありながら柔らかな色付けのあるアナログサウンドで、最高級の音楽レコーディング機器としての地位を確立しました。
シンプルながらもパワフルな3バンド・インダクター・ベース・EQは、高域の滑らかさとヘッドルーム、そしてクリーンで正確な低域の組み合わせにより、独特の音楽性を備えています。
幅広いトーンシェイピングを実現するために設計されたVEQ-STU 169は、ビンテージアナログからハイエンドデジタルまで、幅広いスタジオで今もなお使用されています。どちらのモデルも、その独特の色付けを活かしています。
ローパスフィルターとスイープ可能なベルモードのミッドバンドにより、他のEQでは夢見ることしかできないサウンドを、確実に実現できます。
低域は60Hzのシェルビングに設定され、中域は150Hzから7kHzまでスイープ可能、高域は10kHzのシェルビングです。
■動作環境
最新の動作環境は
メーカーサイト商品ページ をご参照ください。
すべてのレビューを見る