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さうんどはうしゅ

Austrian Audio ( オーストリアン・オーディオ ) / OC18 Studio Set

Austrian Audio ( オーストリアン・オーディオ )  / OC18 Studio Set

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Austrian AudioのOC18は、伝説的なCK12カプセルと同じクリティカル・ディメンションでデザインしたCKR6シングル・セラミック・カプセルを搭載したカーディオイド・モデル。
オーストリア・ウィーンでのハンドメイド、ハイパス・フィルター/パッド、タッチノイズに強いオープン・アコースティック・テクノロジーなどを搭載し、よりシンプルで本質に迫ったコンデンサー・マイクロフォンです。


■ハンドメイドCKR6セラミック・カプセル
伝説的なCK12カプセルと同じクリティカル・ディメンションでデザインしオーストリアでハンドメイド。サスペンション構造によりタッチノイズにも強い

■よりシンプルで本質に迫ったデザイン
フラグシップのOC818と同じクオリティを有し、単一指向性にフォーカスしたモデル

■いつでもステレオ・ペア
出荷される個体感度差は1dB以内に調整されているため、OC18/OC818問わずどの2本を組み合わせてもステレオ・ペアとして利用可能


商品仕様
■タイプ: ラージ・ダイアフラム・コンデンサー
■カプセル: CKR6シングル・セラミック・カプセル
■指向性: 単一指向
■3段階ハイパス・フィルター: 40 Hz(2次倍音フィルター)、80 Hz(2次倍音フィルター)、160 Hz(1次倍音フィルターおよび80Hz以下の2次倍音フィルター)
■2段階パッド: -10 dB、-20 dB
■出力端子: XLR 3ピン
■周波数特性: 20 Hz - 20 kHz
■最大SPL: 158 dB
■インピーダンス: 275 Ω
■インピーダンス負荷: > 1 kΩ
■感度(全方向): 13mV/Pa
■ノイズ・レベル: 9 dB SPL(A特性)
■電圧: 48 V(< 4mA、標準値2.2mA)
■サイズ: 157 x 63 x 35 mm
■質量: 335g
■製造国: オーストリア・ウイーン

標準パッケージ内容
・OC18マイクロフォン
・日本語ガイド
・キャリング・ケース
・OCS8スパイダー・マウント
・OCW8ウインドスクリーン
・OCH8マイク・クリップ

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11111(4.8)
  • レビュー数Reviews8

2026/01/28 

11111派手さのない使いやすいマイク

投稿者名Reviewed byKakka 【大阪府】

フラットな使いやすいマイクを探してこれを選択。AT4050と迷ったがテクニカは何回か使ったので、ちょうどセールになってたこれにした。
しっかりしたケースに入っており、サスペンションホルダー、ウインドスクリーン、マイクフォルダも付属。
指向性はカーディオイドのみだが、ローカット、パッドも搭載。
AWS Neve 88Rプリで試したが、全く派手さがない。ノイマンTLM49で気になったハイも同じプリがと思えるほど気にならない。こもり気味かと感じたが録れる音は美味しい部分をきちんとキャプチャしてくれている。デザインは他にない個性を感じるが音は至って真面目。AKGとは全く違うので理解の上購入すべき。いずれにしてもこの価格帯でカーティだけで良いなら推せるマイク。

レビューIDReview ID:69795995de6bbf0063000024

2024/10/29

11111金ないやつの終着点

投稿者名Reviewed byぱてち 【福岡県】

非常にクリアでフラットな音が録れます。
アコギを録音してみてあっと思ったのが、低音の締まり、解像度が高く、ドーン!っとしっかり余すこと無く拾ってくれます。そしてアルペジオを録ろうとゲインを上げてもホワイトノイズがほぼ出ず、驚きました。
そして、ボーカルでも使ってますが、すごく歌いやすく、ピーク感もなく、もう最高ですね。
今まで使ってきたマイクは58、57、e935、コンデンサーだとAT2020、2035、4040など趣味程度の貧乏人にしては結構使ってきましたが、恐らくこれを手放すことはないでしょう。それ程に良くできたマイクです。値段の桁が違うからって言ったら終わりなんですけど、、、
10万クラスのマイクを買うのならこれをお勧めします。

レビューIDReview ID:153945

倚音

2024/09/24

11111ふくよかな音

投稿者名Reviewed by倚音

ノイマンやオーテク、AKGなどのマイクが高騰する中、半額セールの10万で買えたマイク。
AT4050を持っていますが、私はこのマイクの方が音がふくよかで繊細さがあり、好きですね。
無駄に高音域を強くすることなく、歯擦音もシャリシャリせず気にならない。
中音域、低音も粒立ちがハッキリしている印象です。
なにより声をMIXしやすい。
コンプ感がないので、声の音量差が激しくなると手コンプなども技術として必要かもしれませんが、そこまで下手でなければ素で綺麗に聞こえるハズ。
C414が煌びやかで上品な高音だとしたら、コチラは丁寧な中音域といった感じでしょうか。
声質や好みでどちらを使うか分けるといいでしょう。

レビューIDReview ID:152945

2023/08/21

11111文句なし。

投稿者名Reviewed byプー 【東京都】

本当使えるマイクです。
ピアノの音は少しクールですが、
本当素晴らしいです。
PAでつかってますが、レコーディングでも全く問題ないクオリティ。もしかしたら414の存在が危ぶまれる程です。
お勧め^ ^
追伸、ジャズドラムのトップにつかいました。ほぼこのマイクでカバーして、個別のマイクはニュアンスだけ出すかんじですんでしまいました。とってもリニアで情報量も多いマイクくだとおもいます。
おすすめ^ ^

レビューIDReview ID:133797

2023/06/28

11111宅録はこれでいい

投稿者名Reviewed byみゅさん 【埼玉県】

素晴らしいの一言に尽きます。
細かなニュアンスも拾ってくれますし。
なによりノイズが少ないです。
また音声の音圧が上がっている(?)ので歌の録音がしやすいです。
このマイクを買っておけば、防音室のない宅録においてはこれ以上は必要ないんじゃないかなと思います。

レビューIDReview ID:141246

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Austrian Audio ( オーストリアン・オーディオ )
OC18 Studio Set

商品ID:274294

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