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Positive Grid ( ポジティブ グリッド ) / Bias Head

Positive Grid ( ポジティブ グリッド )  / Bias Head

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  • メーカーサイト
600W 高出力パワーアンプを搭載し、ステージでもラウドなプレイを可能にしたヘッドタイプモデル
■特徴
リアルで優れたレスポンスのモデリング・アンプ
600W ( 8Ω)スピーカーアウト ( BIAS Head のみ)
5タイプのアンプを搭載 ( 5バンク x 5 プリセット=25プリセット)

Glassy : きらびやかなクリスタル・クリーン・トーン
Clean:僅かにサチュレーションしたウオームなトーン
Blues: 50-60年代のクラシック・サウンド
Crunch:ROCK を体現する歪み。ゲインが高くウオームなリードサウンド
Metal:ヘヴィ・メタル、ラウド・ミュージックのハイゲインなサチュレーションが効いたサウンド
マイク収録のアンプや録音済のトラックのサウンドにプリセットのアンプをマッチング可能
パーツレベルでのフル・カスタマイズが可能

真空管
ゲインステージ
トーン・スタック
パワー・アンプ
トランスフォーマー
キャビネット
マイク・セレクション など
ToneCloudにてカスタムア・アンプをシェア、及び著名アーティストや世界のユーザーのトーンをダウンロード可能。
ノイズ・ゲート、ルーム・シミュレーター内蔵
ライン ( XLR, 1/4" ) 、ヘッドフォン出力搭載
エフェクトループ搭載
MIDI対応(プログラム・チェンジ): 汎用MIDIフットコントローラーにてプログラム・チェンジ可能
USB:Desktop PCとのデータ連携
Bluetooth : BIAS amp iOS アプリとのデータ連携

■スペック
・Power Amplifier:600 Watts RMS @ 8 Ohms, 300 Watts @ 16 Ohms
・Voltage and Frequency:100-240V AC, 50-60 Hz
・Dimension (H x W x D):7.5 x 12 x 6 in. (314 x 190 x 153 mm)
・Weight:Head 5.9kg (13lbs.), Head DSP 5.3kg (11.7lbs.)
・Instrument input:1/4 inch, Hi-Z impedance
・Effect loop:1/4 inch, send and return
・Headphone output:1/4 inch TRS
・Direct output:XLR balanced and 1/4 inch unbalanced
・External Pedal:1/4 inch TRS
・MIDI:5-pin connectors for In/Out/Thru
・USB:Connect with BIAS Mac and Windows
・Bluetooth:Connect with BIAS iPad and BIAS iPhone

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商品レビュー

  • 総合評価:11110(4.0)
  • レビュー数:3
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2018/05/21

11111凄いアンプ

投稿者名:アッテンボロー 【神奈川県】

先日ようやくBIASAmp 2 ProがHead/Rackに対応。miniも出ましたね。
KemperやFractal、そしてPositivegrid。Youtubeでの比較・デモ動画を見て検討している方は多いと思いますが、1つの参考になればと思います。
BIASHeadを試奏した時、「コレは真空管とかデジタルとかの議論はもはや関係ない。凄いアンプだ」と思いました。ギタリストがアンプに求めるモノってまず良い音かって事だと思いますが、「弾いていて気持ちが良いか」っていうのがより大事だと思います。BIASHeadは兎に角レスポンスが凄い。ギター側のヴォリューム操作やピッキングへの反応がアンプそのもの。これだけでも直感的に凄いと感じました。
「色んな音を出したい、DTMもより良い音で」という要求にも難なく応える。私のストラト系や7弦を使ってもなにも問題ありません。ベースも使えます(因みに私は自宅でセレッションのV30が2発のキャビを8Ωで使用してますが、小音量なら全く問題ありません)。
アンプ単体でも音作りはできますがやはりソフトウェアBIASAmp2での音作りが醍醐味でしょう。好きなアンプの音を更に自分好みにカスタマイズ。ハイゲインアンプの真空管を減らしてクランチにしたりといった事が簡単に出来ます。
例えばマーシャルだけでもJTMや様々なPLEXI、JCM800や最近のJVM等何でもあり、しかも全部使える納得の音。メサブギーはグライコをV字に設定してなんてお手のもの。可能性は無限ですがどれも音が良いので、音作りに夢中になってもすぐに好みの音にたどり着けるでしょう。
あと新製品や機材が気になるというギタリストにも、アンプ内部を自由にデザイン出来たりToneCloudで新たなサウンドに出会えたりするので、満足度が高いのも大きな魅力です。
何より真空管アンプの発熱やトラブルから開放されるという事が素晴らしい。
エフェクターはリバーブ(とノイズゲート)しか入ってませんが、楽器店が近くにあれば是非試奏して他と比べて下さい。動画だけでは決してわからない弾き心地はやはり大事です。その弾き心地においてBIASHeadやそのシリーズはとても優れていると思います。


レビューID:82425

参考になった人数:9人

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2018/03/18

11111スゴイ時代ですね

投稿者名:みちのくルカサー 【神奈川県】

無限の可能性がある素晴らしいアンプヘッドです。ハイゲイン、クランチ、クリーン、全てにおいて真空管らしさのあるリアルな音であり、パワーアンプ、トランスフォーマーの設定を工夫すれば、従来の真空管アンプと同等の空気感、音圧も得られます。これには驚きました。又、Bias Amp (ソフトウェア) を使い、アンプヘッドのモディファイが簡単に出来ることも素晴らしいです。個人的には、Fractal よりも良い製品だと思います。言うまでもありませんが、MIDI、Send/Return も付いているので、ライブでの操作性も問題なし。又、この手の製品で気になる 切替時の音切れは、ありません。こりゃ、普通のアンプヘッドと変わりませんね。ホント使いやすいです。

レビューID:80776

参考になった人数:8人

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2018/08/07

11宅録や低音量バンド向きですかね...

投稿者名:はーちん 【鹿児島県】

普段はEVH5150+1960など常設キャビをヴォリューム10時~11時程度でスタジオ、クラブや小規模ライブハウスでのツアーや単発などで使ってます(ステージ無し中音のみでかなり吸われるライブは2時~3時くらいまで上げてます)
店舗での試奏でブーストして突っ込めば使えそうだな...と購入しましたが、音量が稼げず手放しました。
音量小さめのドラマーにすら負けるレベルです。
正確には一定音を超えるとペタッとしたいかにもデジタルな音色になり使い物になりません。
8Ωキャビで使うなりPA宅メインでの使用なら使えるかもしれませんが、BIASのためにキャビ持ち歩くのも本末転倒ですし、全てのPAが信用できるわけではないのでドラムに合わせて中音作りたいですし。
調べてみたところKemperも音量稼げないとプロギタリストの大村孝佳さんが書かれていました。モデリングアンプなんてそんなもんなんすかね。
PA専属の人やスタジオライブなんてやらない人、ポップス等で低音量でしかやらない人でアンプ運びたくない人にはオススメです。あと宅録にもいいかも。
しかし低音量で鳴らしたとしても本物には音色も敵わないので運搬さえ考えなければアンプの方が使えます。

レビューID:84211

参考になった人数:7人

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Positive Grid (ポジティブ グリッド)
Bias Head
ギターアンプ/ヘッド

商品ID:228189

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(¥166,104 税込)

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