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ART ( エーアールティー ) / HeadAmp6Pro

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ヘッドホンアンプです。

[直輸入品]

<特徴>
■6つの独立したチャンネルを搭載した、プロフェッショナル・ヘッドホンアンプです。
■各チャンネルには、リアとフロントに各1個ずつのヘッドホン出力、リアにAUX入力を備えています。パラレルになっているため同時使用が可能です。
■各チャンネルに、EQ(BASS、TREBLE)を搭載し、チャンネルごとに調整が可能です。
■フロントパネルのMONOセレクトボタンで、ステレオ、モノL、モノR、モノサムを選択することが可能です。
■スルーアウト出力を装備し、複数台の接続も簡単に構築することができます。

<仕様>
■最大入力レベル:+21.5dBu
■入力インピーダンス: 40KΩ(Balanced)
■最大出力レベル:500mW @32Ω
■最大利得:25.6 dB (Tone Controls Set Flat)
■周波数特性:20~50,000Hz(+0, -2dB)
■CMMR(同相信号除去比):40dB
■寸法:44.5×482×190(mm)
■重量:3.1 kg

商品レビュー

  • 総合評価:11100(3.0)
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2018/12/05

111レコーディング用としては音質が良いが、作りが荒い

投稿者名:ALC-T 【岩手県】

 Behringer HA4700からの買い増しです。
 AKG K702、SONY MDR-CD900ST、同MDR-EX500SLを接続しています。
 HA4700に比べ、Panが取りやすく感じます。
 トーンコントローラを使わずとも高音・低音ともによく出る傾向です。ヘッドホンのドライブ力も十分あり、モニタリング用途のみでは少しもったいない気もします。
 残念な点は、まずマウント用のミミに鋭いバリがあり、筐体の加工精度に疑問が出る点、そしてボリュームツマミのギャングエラーとガリが盛大な点でしょうか。
 ギャングエラーはツマミの小音量域と大音量付近で発生しており、特に小音量域ではガリとギャングエラーのダブルパンチを食らう結果になります。
 小音量域の音量調整には指先に神経を集中させて微妙な操作でツマミを操作しないといけません。
 音質はHA4700に比べ明るく、ヘタな中価格のアンプより良いのですが、何分筐体の加工精度、そしてガリとギャングエラーがあまりにアレなので♪3つの評価にせざるを得ませんでした。
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2018/12/05追記
 あれから1チャネルずつボリュームつまみのガリと音像が左に寄るギャングエラーが激しくなり、1チャネルが駄目なら2チャネル… と4チャネルまで使ったところでこれはアカンと同等機能を持つ(というかパクった?) Behringer HA6000に買い直しました。
 多分私がつかんだのは外れだったのでしょう。

レビューID:77358

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ART (エーアールティー)
HeadAmp6Pro

商品ID:221973

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(¥22,880 税込)

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