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TC ELECTRONIC ( ティーシーエレクトロニック ) / HyperGravity Compressor

TC ELECTRONIC ( ティーシーエレクトロニック )  / HyperGravity Compressor

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最新の技術が詰め込まれたマルチバンドコンプレッサー

[直輸入品][Direct Import]

■ギター用エフェクター
■コンプレッサー
■コントロール:サスティーン、アタック、レベル、ブレンド、ベース、マルチバンドモード/ヴィンテージ・モード/TonePrintモード切り替えスイッチ
■トゥルーバイパス設計
■TonePrint機能対応
■9V/100mA
※アダプター別売り
TC ELECTRONIC HyperGravity Compressor 図解1
  • HyperGavity Compressor Demo by Brendan Mowat-Smith

  • Anders Lampe tries out HyperGravity Compressor (Country/Blues Jam)

  • HyperGravity Compressor - 0% Talk 100% Tone

  • HyperGravity Compressor Demo by Livingroom Gear Demos

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スタッフレビュー

幅広いセッティングが可能なマルチバンド・コンプレッサーペダルです。通常のコンプレッサーは入力した音全てに同パラメーターでコンプレッションがかかりますが、マルチバンド・コンプレッサーは帯域ごとに異なるパラメーターでコンプレッションがかかるため、より自然なサウンドに仕上がります。中央のスイッチで「Vintage」モードに設定すれば、マルチバンドではなくクラシックなコンプレッサーとして使用できる点も使い勝手がいいですね。また、パラレルコンプレッション機能が搭載されており、「BLEND」ノブでコンプのかかった音と原音のDry/Wetを調整することもできます。コンプを掛けてアタックを潰してしまうと音抜けが悪くなり、いまいちサウンドが前に出てこない、といったことが起こりがちですが、この機能を使ってバランスをとることでピッキングの繊細なニュアンスを残した音作りが可能です。無償のエディターソフト「TonePrint Editor」を使ったPC上での細かなセッティングにも対応しており、この自由度の高さはコンパクトエフェクターとは思えないクオリティです。

サウンドハウスサウンドハウス

商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11110.5(4.7)
  • レビュー数Reviews10
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2018/12/11

11111素晴らしい

投稿者名Reviewed bysimoyake 【山梨県】

第一印象はとても使いやすい。
ナチュラルからいかにもコンプかけてますな音まで多彩な音作りができます。
おまけにTonePrint素晴らしいですね。好みのサウンド探すだけでも楽しいです。
さらにエディターでオリジナルの設定ができるなんて、この小さな箱がここまで仕事をしてくれるとは驚きです。
ギターを弾くのがますます楽しくなるアイテムです。

レビューIDReview ID:87807

参考になった人数:1人

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2017/11/28

11111コンプレッサーの1つの完成形だと思います。

投稿者名Reviewed byDay dream nation 【東京都】

主にギターで使用し、宅録の際はこいつをベースにかけてます。

かなり優等生なコンプですね。
質が高く、かなりローノイズ。
色々な方法で繊細なコンプ感の調整が可能。


SPECTRAモードでは、とても自然に掛かり方をしてくれます。あまりサウンドに色を付けずナチュラルにサステインを伸ばしてくれます。ナチュラルが売りのコンプは結構ありますが、これが一番自然でした。


VINTAGEモードでは、その名の通り昔から使われているダイナコンプ系のパコパコしたコンプがかけられ、音圧が上がり迫力が出るのでブースター的な使い方をするととても良い感じです。

TONEPRINTモードでは、自分で好みのエフェクトを選んだり、自分でエフェクトを作る事が出来ます。

歪みやモジュレーションもそうなのですが、私は音作りの幅が広いペダルが好きなので、現行のコンプレッサーで(おそらく)最も幅広い音作りが出来るのでこれはとてもお気に入りです。

TONEPRINT機能のおかげで相当な種類のコンプに変化させる事が出来ます。
また、PCを使って自分で好きな音を作れる事が出来るのがとても面白いところで、自分好みの音を探究しながらプログラムしていく作業がすごく楽しいです。笑

上記に加えて、やはり幅広いサウンドメイキングの肝になっているのは4つのコントロールノブですね。
ダイナコンプやCP101などのコンプは、レベルとサステインの2つのツマミだけですがこちらはそれに加えてアタックとブレンドというノブが付いているので綿密な微調整が可能です。
特にブレンドのノブなんかはあまり見かけないので面白いです。
簡単に言えば原音とコンプをかけた音との割合を調整するもので、これによって掛かり過ぎや薄すぎるといった感覚を持つことはなくなります。

SPECTRAをベースで、VINTAGEをギターで使っています。値段は少々貼りますがそれに見合った、またそれ以上のスペックが備わっているので、買って損するような事はまずないと思います。

レビューIDReview ID:77717

参考になった人数:9人

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2016/06/01

11111ベースOK

投稿者名Reviewed byFP 【東京都】

低音痩せあり
但し TonePrintでSqueezeFrameをダウンロードして下さい。LEVELノブがトーンEQになり 低音痩せを修正できます。
SpectraCompよりこちらの方が圧倒的に使い勝手がいいし分かりやすい、値段も数千円の差。

レビューIDReview ID:64228

参考になった人数:11人

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2016/03/26

11111別次元です

投稿者名Reviewed byジョンフルチンアンテナ 【福岡県】

良い感じです、toneprintのstratocompが気に入りました、今迄daycomp.boss.spなど使いましたが今のところ私にはベストcompです、演る曲によって思い描くポイントをすぐに探せます。

レビューIDReview ID:62772

参考になった人数:7人

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2016/03/15

11111これは素晴らしい

投稿者名Reviewed byドナルド 【東京都】

ギターに使用。
これまではXoticのSpcompを使っていましたが、自分の好みの弾き心地にすると高域の鳴りが増えてシャリっとした音質になってしまっていました。弦の金属の鳴りが強調されている様な感じで、これはこれで綺麗な音なので好きずきだとは思うのですが、マルチバンドコンプで見事解消できました。
恐らく、1バンドのコンプでは1番大きな音である弦の基音を圧縮した結果、それより小さく鳴っている倍音成分が多く残ってしまうのが原因なんだと思います。
これは3バンドで低音弦、高音弦、超高域の倍音を別々にトリムする事でComp+EQ的なサウンドメイクが可能です。
ラックコンプを使った事がないのでToneprintでいじれる項目の多さには最初戸惑いました。
まだ、HPにも詳しいマニュアルがないので自分が調べた点について書かせて頂きます。

まず、現在の日本版HPにあるtoneprintソフトではこのペダル認識しません。
英語版のHPより3.1の最新ソフトをダウンロードする必要があります。
そして設定項目についてですが、
X-OverでLOWとHIGHの周波数を設定するとlow以下、high以上、その間をmidという様に3バンドコンプが対応します。Off設定もあるので1バンド2バンドのコンプにも出来ます。
一度1バンドで好みの弾き心地になる様設定した後、X-Overで音質を作って行くのがシンプルな方法かなと思いました。
とは言え3バンドそれぞれにスレッショルド、レシオ、アタック、リリース、ニー、ホールド、ボリュームゲインがあり、全体のドライミックスまで出来るので設定は無限です。
ここまで自分好みに作り込めるとは、ほんと凄いペダルコンプです!

レビューIDReview ID:62458

参考になった人数:23人

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TC ELECTRONIC ( ティーシーエレクトロニック )
HyperGravity Compressor

商品ID:208816

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