ここから本文です

MXL ( エムエックスエル ) / TEMPO KR

MXL ( エムエックスエル )  / TEMPO KR

  • MXL ( エムエックスエル )  / TEMPO KR 画像1
  • MXL ( エムエックスエル )  / TEMPO KR 画像2
  • MXL ( エムエックスエル )  / TEMPO KR 画像3
  • MXL ( エムエックスエル )  / TEMPO KR 画像4
  • メーカーサイト
MXL TEMPOは簡単にモバイル録音が可能なUSBコンデンサーマイクです。接続は簡単、USBケーブル1本で手軽に録音が可能、気軽に持ち出してスタジオ、ライブなど外出先での録音に重宝します。また録音以外の用途ではWebミーティングやネット配信等にも最適。高品質ヘッドホン出力を搭載しているため、ヘッドホンでモニタリングしながら収録が可能です。
■USBコンデンサーマイク
■周波数特性: 40 Hz - 18kHz
■サンプリングレート: 44.1kHz - 48kHz
■USB: USB 1.1 and USB 2.0
■A/Dコンバーター: 16-bit Delta Sigma with THD%N - 0.01%
■出力: 1/8" (3.5mm) ヘッドホンジャック/ USB
■感度: -47 dB re 1 v/Pa
■電源供給: USB
■動作環境: Windows and Mac OS
■サイズ: 47mm X 190mm
■重量: 280g
■フィニッシュ:ブラック&レッドグリル
■付属品:トライポッドスタンド、マイクスタンドアダプター、USBケーブル、変換ネジ(3/8スタンド-5/8ホルダー)

・USB 1.1/2.0対応
・Windows and Mac OS 対応
・ボーカルやポッドキャスト、ビデオチャットに最適
・ヘッドホン出力を搭載

スタッフレビュー

ボイス収録もより高音質で簡単に!

スカイプやハングアウトなどのビデオチャットも、せっかく会話するのなら良い音質で会話を楽しみたい。
そんな方にもおすすめしたいマイクが「TEMPO KR」です。

高域はクリアで鮮明な音質、中域は全体的に豊かな温かみのある音質で、ノイズを抑えつつ、声をきれいに拾ってくれます。
小さなスタンドが付いており、机の上に置いて使用できる為、セットアップも簡単。軽量で移動も楽々です。

そして目に飛び込んでくるレッドの存在感。机の上に置いておけばオシャレな雰囲気を醸し出し、このマイクの存在感だけでも、気分を盛り上げてくれます。

YouTubeなどのナレーションや動画撮影、外出先での簡単なレコーディングやライブ録音にも「TEMPO KR」はフレキシブルに活躍してくれる1台となるでしょう。
どこででも使えるその品質とコストパフォーマンスの高さをぜひお試しください。

サウンドハウスサウンドハウス

ネット配信や動画制作に最適なマイクとして、オシャレなデザインのTEMPO WRはいかがでしょうか。USBタイプなのでPC/Macへ直接接続し即使えるほか、注目はiPadへの対応。別売りの変換コネクタを付けることで接続が可能です。技術の進歩によりモバイル端末を使ったハイクオリティな動画制作やレコーディングが可能となるなか、高音質な録音が可能なマイクも欠かせないアイテムとなってきています。このTEMPO シリーズは、種類の多いMXLマイクの中でも特にモバイルレコーディングを意識し設計されており、マイク本体に搭載されたヘッドホン出力端子や三脚の付属、そして思った以上の軽さなど、すぐに始められて使いやすいマイクとしておすすめです。

サウンドハウスサウンドハウス

商品レビュー

  • 総合評価:1110.50(3.7)
  • レビュー数:3
この商品のレビューを書く

2015/07/20

11111抜群、アナログ時代を彷彿とさせるウオームな音

投稿者名:GAMERAⅢ 【東京都】

オペレーションWINDOWS7、DAWソフトSOUND ITでテスト。

実は、最近のコンデンサーマイクが実に気に入らなくなってきていた。
何故かといえば、「聴こえすぎると煩わしくなる」レベルの高音を正直に録るものばかりだからである。
昔は、もっともっと周波数帯域を広くすれば自然に近づくから、よりよくなるのでは、という考えがあった。
それが実現されると、本来の人間の聴力こそが、「人間的」環境なのであったという事に気が付くのである。
アナログの時代には、テープ録音の劣化や、バンドの狭い電波媒体、あるいは高音の出すぎていないスピーカーで聴くことが多く、結果的にそれが「心地よい」音として収まるのであった。
思えば、今の録音環境ではEQで高音を増強することは少なくなった。
そしてディジタル記録は劣化しないから、「いつの間にか、なじんだ音になる」ということはない。

それゆえ、往年の機器であったリボンマイクが再度注目されているのである。

このマイクは、MXLとしては珍しく、中低音にふくらみのある、甘いトーン。
出すぎていない高音、という、まさに「馴染みの良い」音質である。
もちろん、必要な高音も「倍音を生かして」ちゃんと録れている、けっしてゴマカシではなく、ウマい落ち着きで。

多分、メッシュではないグリルにも秘密はありそうだ。

やっと、アナログ時代の「繊細で、なお、人間的な音」に巡り合った、と思うが、それがUSBマイクで、しかもエレクトレットコンデンサーマイクであることに不思議な思いがする、もし、SONYのECMシリーズやCシリーズにこんな味があったら素晴らしかったのにな、と思わせる。

ふくらみのある甘い声指向のヒトには福音である。

反面、倍音の少ないキンキン声の人には残酷なマイクである。「残念な声」であることを教えてくれるから。

単一指向性と充分言えるだけの指向性能もある。

マルチトラックで歌だけを取るのにも良い。

ナレーションや朗読音源を作成するのにも向いている。

LEDが裏面についていて、まぶしくないのもウレシイ。

ただ、この色はねえ、インパクトありすぎでしょ。

付属のスタンドは、あくまで臨時に使うもの、ちゃんとしたアームに着けて使用すべきである。




レビューID:57550

参考になった人数:39人

参考になりましたか?
Yes
NO

2019/09/27 

111試用感

投稿者名:hiloko.44 【神奈川県】

迅速な発送には大感謝です!
セッティングしたところ、付属の脚(台)が開ききるまでとまらないこと。
パソコンとの相性かもしれませんが、音声を入れたら低くではあるが雑音が入ること。そのほか、私的な感覚として音色が気に入りませんでした。残念!

レビューID:96186

参考になった人数:0人

参考になりましたか?
Yes
NO

2018/04/21

111音質はそれなり

投稿者名:でる太 【愛知県】

エディウスでボイスオーバー収録に使用している。
環境にもよるので一概にはいえないのだが、上記の使用に限定すれば音質はそれなりでしかないので、リボンマイクだ何だとあまりに期待するのは危険だろう。

私感だがSM63Lをカメラに突っ込んで録音したものを取り込んだ方が、自然で高音質だった。
やはり価格なりでしかないのではとしか現時点では思えないし、2回使った時点で既にRODE製品への買替えを考えている。
千円ちょいしか違わないMPM-2000Uや、もう少し上のAT2020USB+がどうなのかも気になるが、やはり僕はRODEがいい。
NT-USBならばスタンドが付属するので上記2品の中間的価格であるし、もっと張り込んでNT1 + Ai-1 Interface Bundleにしても良かった。

激しく後悔するも、先に立たず。
ただ別にこれが全く使えないということではない。
書き込みにあおられて期待しすぎただけだ。

レビューID:81665

参考になった人数:0人

参考になりましたか?
Yes
NO
    • この商品のレビューを書く

MXL (エムエックスエル)
TEMPO KR

商品ID:198778

¥8,000(税抜)

(¥8,800 税込)

  • 送料無料

88ポイント内訳

  • 88Pt

    通常ポイント

  • 88Pt

    合計

閉じる

在庫あり在庫あり

数量

お気に入りに追加

ASK

セール

カテゴリーから選ぶ

FACEBOOKLINEYouTubeTwitterInstagram
  • PCIDSSの認定を取得しております。

Page Top