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SEIKO ( セイコー ) / SQ200

SEIKO ( セイコー )  / SQ200

  • SEIKO ( セイコー )  / SQ200 画像1
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多彩な機能と使いやすい操作性を追求したハイスペックモデル
■電子メトロノーム
■66.9(W)×143.4(H)×25.9(D)mm・175g(単4電池×2含む)
■ビート:0~9
■テンポ:1~300回/分
■基準ピッチ:A4=415,438~446Hz(1Hz刻み)
■その他:モニタースピーカー機能

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商品レビュー

  • 総合評価:11110(4.0)
  • レビュー数:3
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2019/05/24

11111自分の腕が・・・・・・。

投稿者名:ピンキー 【神奈川県】

オルタネートピッキングの練習用に購入。
此れを使うと自分のいい加減さが良く判ります。
基本練習の必需品と思います。

レビューID:92545

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2011/06/22

11111ワンプッシュで、呼び出せるのが便利

投稿者名:ぽん 【北海道】

あらかじめ設定したテンポを、瞬時に呼び出せるのが良いです。
ストレスなく、使えます。
軽いので、大きさを感じさせません。
裏打ちの拍も設定できるので重宝します。

レビューID:24756

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2019/10/31 

11BPM=30以下を求める人以外にはかなりポンコツ

投稿者名:nao 【千葉県】

1小節に1回のクリックに合わせる練習をするのに、DAWを立ち上げるのが面倒で購入しました。
BPM=1から鳴らせる唯一の機種ということらしいので。
しかし、KORGのBEATLAB miniと比べるとポンコツっぷりが半端ないです。
・ダイヤル式のテンポ変更が何度も回さないとダメ。BEATLABはジャンプ機能あり。
 (ただし3つのテンポを設定できる)
・スタート/ポーズボタンが小さい上に、立てている時は本体を指で挟まないと押せない。
・特徴の大きな液晶画面が斜めからだと全く見えない。BEATLABは見える。
・なぜかスピーカーが背面にある。
・鏡面仕上げの前面はバッグに入れていたら傷だらけになりそう。
・スタンドや角にかかる電池の蓋は1回落としたら割れそう。
・しょぼいプラスチック成型。
メトロノームは、頑丈で使いやすいのが一番だと思うのですが、そういったデザイン思想は皆無です。
BEATLABはバッグに入れても落としても気にならない頑丈さが気に入っています。
立てて使うのが前提っぽいのに、スタンドがすぐ壊れそうなのと、楽器を持ったところから見たら液晶が見えないことが多いのと、何よりスタート/ポーズボタンが小さい上に指一本で操作できないのは致命的欠陥です。
一方BEATLAB miniは置いて使うのが前提で、握る感じでスタートボタンを操作できて快適です。
SEIKOの人は悪いことを言わないから、BEATLAB miniを買って研究した方がいいのではないでしょうか。
BPM=30以下を求める人以外にはお勧めが全くできません。
BPM=30以下で鳴らせるのはこれだけなのに評価2にしましたが、1でいいくらいです。

レビューID:97221

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SEIKO (セイコー)
SQ200

商品ID:166288

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(¥5,357 税込)

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