用途から選ぶ
使うシーンから、有線イヤホンを選べます。
タイプ・仕様から選ぶ
装着タイプから、自分に合うイヤホンを選べます。
ドライバー方式の比較
星評価は選び方の目安です。音の傾向はドライバー方式だけで決まるものではなく、製品によって異なります。
イヤホン用アクセサリー
装着感、接続、持ち運びまで。イヤホンと一緒に確認したい関連アイテムです。
よくある質問
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有線イヤホンとワイヤレスイヤホンの違いは?
有線イヤホンはケーブルで直接つなぐため、充電が不要で音の遅延が少ないのが特長です。音楽鑑賞だけでなく、ライブのイヤモニ、DTM、ゲームなど、音のタイミングを重視する用途にも向いています。
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3.5mmとUSB-C、どちらを選べばいい?
使う機器の端子に合わせて選びます。3.5mm端子があるオーディオ機器やPCなら3.5mmが使いやすく、イヤホン端子のないスマートフォンやタブレットならUSB-C対応モデルが便利です。変換アダプターを使う方法もあります。
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ダイナミック型・BA型・ハイブリッド型の違いは?
ダイナミック型は力強く自然な音が得意。BA型は細かな音を明瞭に再生しやすく、イヤモニで多く使われます。ハイブリッド型は複数方式を組み合わせ、低音の厚みと中高音の細かさを両立しやすいタイプです。
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「イヤモニ(IEM)」って普通のイヤホンと何が違う?
イヤモニは「インイヤーモニター」の略で、ステージ上で自分の演奏やクリックなどを確認するために使われるイヤホンです。耳にしっかりフィットしやすく、遮音性が高いモデルが多いため、音楽鑑賞にも人気があります。
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MMCX・2pin・A2DCって何?
イヤホン本体とケーブルをつなぐ端子の規格です。対応規格が合えばケーブル交換ができ、断線時の交換やリケーブルを楽しめます。形が似ていても互換性がない場合があるため、購入前に規格を確認しましょう。
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イヤーチップのサイズはどう選ぶ?
耳に入れたときに抜けにくく、痛くなく、低音がしっかり聞こえるサイズが目安です。小さすぎると隙間から音が逃げ、大きすぎると圧迫感が出ます。左右で耳の大きさが違う場合は、左右別サイズでも問題ありません。
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インピーダンスは何Ωを選べばいい?
スマートフォンやPCへ直接つなぐなら、一般的には16〜32Ω程度が音量を取りやすい目安です。40〜80Ω程度も幅広い機器で使われます。100Ω以上になると機器によっては十分な音量が出にくく、ヘッドホンアンプなどが必要になる場合があります。実際の音量は感度(dB)にも左右されます。
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ケーブルが服に触れる音を減らすには?
ケーブルを耳の後ろに回す「耳掛け」で装着したり、ケーブルクリップで服に固定すると、こすれた音が伝わる「タッチノイズ」を抑えやすくなります。イヤモニタイプは耳掛けしやすい設計の製品が多くあります。