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BEHRINGER ADI21 V-Tone Acoustic アコースティックギター用プリアンプ |
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入荷未定 TBA価格:¥5,480(税込) Price:5,480 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:98人(98人中) 98 out of 98 people found this helpful. |
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| 基本の設定方法 | 2017/11/24 |
| クラシックギターにL.Rのアンセムを後付けしています。最初、皆さんの言われるとおり、ブレンドを上げると歪んだ音になりました。ですが、きちんと仕組みを理解するとかなり良い音が作れます。 要はギター側の出力調整と、ADI21のミドルの設定が肝です。 次の方法で設定してみてください。 ・まず、ADI21のブレンドだけを右めいっぱいまで回す(フルの状態) ・その他のつまみはすべて12時(フラット)の状態に ・アンプなど、音の出口もイコライザー等はすべてフラットに(アンプ音量はお好みで) ・ギター側にイコライザーがある場合もすべてフラットに ・この状態からギターの出力をいじり、歪まない適度な場所を見つけます(ADI21のブレンドはフルのままです) これが基本の状態になります。ここからレベルや各イコライザー等を調整して好みの音を作ります。 そしてADI21のミドルの設定ですが、 ・まずミドルのつまみを右めいっぱいまで回します(フルの状態) ・この状態でMID FREQを左右に回してみます。どこかでハウリングすると思います。(ハウリングしない場合はレベルやアンプの音量を上げてみてください) ・ハウリングをしたところでMID FREQのつまみを止めます。 ・そこがハウリングをおこす悪い周波数ですので、ミドルを左に回しこの周波数をカットします。カット具合はお好みで。 つまり、わざとハウリングをおこさせて、その周波数をカットするのです。 これはパラアコD.Iと同じやり方だったと思います。 ミドルはハウリングカットに使用し、音質の調整はトレブルとベースで行うと思っていただければ良いと思います。 また、出力はXLR端子使用の方が各段に良く、音量もあります。 スタジオやライブハウスなど場所によって、またギターによっても違いはあると思いますが、上記ルーティーンを行えば必ず良い音が得られるはずです。 以上、私の設定方法ですが、この価格とは思えぬとても暖かく芯のあるふくよかな音になりました。もちろんブレンドはフルで使用しています。 他の方の参考になれば。 | ||
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GVB-30SA BLK
価格:¥5,180(税込) Price:5,180 yen(incl. tax)
①ワッッシュバーンの335タイプ
②ゴダンのMultiac Grand Concert
③ゴダンのMultiac Nylon SA
です。②はヘッドの部分が結構空いています。