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AKG K240 Studio セミオープン型ヘッドホン 3年保証モデル K240 ST |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥7,800(税込) Price:7,800 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:9人(9人中) 9 out of 9 people found this helpful. |
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| イヤーパッドの交換で評価が変わるヘッドフォン | 2025/03/24 |
| 純正のイヤーパッドは硬く、ウレタンのフォームディスクで高音が削られて籠ったように聞こえがちです。 純正こそがこのヘッドフォンの正しい音であることは確かなのですが、純正ではない柔らかめのイヤーパッドでドライバー保護部分が薄い布地のものに変更すると抜けが良くなり装着感も改善します。 音質の変化は好みがあるかとは思いますが、イヤーパッドの変更でかなり変わるので音の籠りが気になる人は他のイヤーパッドに変えてみるのもオススメです。 | ||
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SENNHEISER MK4 |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥50,800(税込) Price:50,800 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:1人(1人中) 1 out of 1 people found this helpful. |
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| 歌収録用途に | 2023/12/06 |
| 音は高音まで綺麗に録れますが、やや軽い音色な印象です。 もう少し中音が豊かな方が好みですが、価格面を考えると総合的に良いマイクかと思います。 MK4は歌向きの印象です。同価格帯では声・ナレーション用途にはAT4040やNT1の方が使いやすいと思いますが、歌メインで考えているのであれば十分候補にあがるマイクと思います。 | ||
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J さんのプロフィール
レビュー投稿数:3件
住所:東京都






MCL10C
価格:¥9,800(税込) Price:9,800 yen(incl. tax)
・audio-technica AT2020
・AKG C104
・sE Electronics sE2200
前提として、声の録音をした結果の比較のため、楽器や環境音の場合は印象が異なるかもしれませんのでご了承ください。
▼vs audio-technica AT2020
低価格帯定番のAT2020ですが、AT2020の方が低域が薄く、高域に偏ったバランスに感じます。
MCL10Cの方が低域があり、バランスよく全体的に使いやすいです。
▼vs AKG C104
同じ2026年発売のC104ですが、C104の方が落ち着いた音でメリハリに欠ける一方、話し言葉においては声が安定して聞きやすく感じます。
MCL10Cの方がメリハリがあり、歌も含めて万能に使いやすいように思います。
▼vs sE Electronics sE2200
見た目が同じ形状のsE2200ですが、sE2200の方が音に厚みがありカッコよく録れます。
MCL10Cの方がシンプルな音です。
流石に各社の4万円台クラスと比べて上回る音質なんてことはありませんが、明瞭で十分に良い音で録れるマイクです。
1万円台以下の低価格帯マイクは何かしらの弱点を持つマイクがほとんどの中で、これだけのバランスの良さで1万円を切る価格なのは驚異的です。
他の1万円台のマイクを買うくらいなら、MCL10Cを買った方がコストも抑えられて良いと思います。