|
RUPERT NEVE DESIGNS Portico 542 |
在庫状況:Stock:
特別注文 Special Order価格:¥173,800(税込) Price:173,800 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:0人(0人中) 0 out of 0 people found this helpful. |
|
| とても良い | 2026/07/11 |
| 1台持っていたのですが、ステレオでミックスバスに通したくて、 ハードウエアインサートで使うために2台買いました。 録音済みの素材にマスターフェーダーに挿してステレオミックスしています。 全体の音と音の間が粘ってきます。(納豆みたく) 低音域のBLUE SILK はとても良い感じにドライブしてバスドラやベースを ブーストさせます。 買ってよかったと思います。 以前は500シリーズの電源ユニットが一台分のものが売っていたのですが、 もう探してもなくて、仕方なく2台挿せるものを買いました。 | ||
|
AMS Neve 88M |
在庫状況:Stock:
取扱中止 N/A価格:¥242,000(税込) Price:242,000 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:0人(0人中) 0 out of 0 people found this helpful. |
|
| 良い音! | 2025/03/28 |
| USB3.0仕様なので、USB2.0までしか対応していない古いマシンへの導入は録音時のクロックのスピードに問題が生じるため、途中で止まってしまうか、デジタルノイズが乗ってしまうかしてしまいます。よほどバッファを大きくして走らせればUSB2.0の機器と一緒に使うことは可能です。その場合にはやはりレイテンシー覚悟で。 プラグインの対応する動作環境の問題で、Mac OS 10.11の古いタワーの銀マックを使っています。ファイヤーワイヤ800とHDSPeのインターフェース、Neve1073DPD, FIREFACE UCと合わせて88Mを使ってドラムのパラレコをしていますが、4台のインターフェースを同時に走らせ、その中の88MだけUSB3.0なので狂ってきます。 試しにUSB3.0対応のノートPCに88Mを挿して録音してみましたが USB2.0と3.0の音の解像度がこんなに違うとは思いませんでした。 USB2.0では聞こえなかったコンプ感やシンバルの高くて繊細な音など、 全てにおいて上回っています。 88Mが2.0にも対応していたらもっと良かったと思います。 古い機器に加えての購入をお考えなら、2.0環境でも使用可能です。 | ||
|
MOTU Ethno Instruments 2 |
在庫状況:Stock:
お取寄せ Back Order価格:¥80,800(税込) Price:80,800 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:0人(0人中) 0 out of 0 people found this helpful. |
|
| アフターケア酷い | 2025/03/28 |
| Ethno から Ethno2 にアップグレードして長らく使ってきました。 もちろん動作環境を考慮して、マシンは一切アップデートせず Mac OS Lionで止まったまま。 この度M2チップのMacを購入し、ethno2導入を試みましたが、すでに対応しておらず、何も撃つ手がない状況です。 8万もするプラグインがメーカー都合で使えなくなるって酷い。 好きなパーカッションとか沢山入っているのに、、、残念。 | ||
|
UNIVERSAL AUDIO UAD2 SATELLITE TB3 OCTO CORE |
在庫状況:Stock:
7/16頃予定 価格:¥187,000(税込) Price:187,000 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:0人(0人中) 0 out of 0 people found this helpful. |
|
| 高い | 2025/03/27 |
| 最近のプラグインは、大手のエンジニアでも実機を全部売り払って、デジタルにする人がいるほど、手軽で実機に負けない処理ができると、某楽器店で聞き、こちらを購入するきっかけになりました。 ボクは実機のNEVE5033、5043、1073DPD、500シリーズのテープイミュレータ、ステレオフィールドエディタなど持っており、プラグイン必要ないぐらい、録りの前に音作りが出来る環境があります。 こちらのお高いサテライトは一台では8発しか刺せず、バスパワーでもありません。 そして96khまでしかサポートしていないため、192kで録った物を編集するにはインターフェースも必要になります。 ボクの場合、録りは実機を使って、スタジオの外での編集時にさらにノートパソコンでプラグインで二重にコンプをかけたり、EQの足りない部分を補正したり、リバーブをかけたりして、元の音を活かして最低限に、ミックスダウンするためだけに使っています。 プラグインしか使っていない場合、かけ録りするわけでしょうか??? フルバンドのミックスには最低でも2、3台は必要ではないでしょうか。 だったとしても、実機を買うことを考えれば100倍安いです。 実機との音の違いについては、一言では表現できません。でもプラグインありだと思います。 | ||
投稿を削除しますか?
投稿されたレビューを削除しました。
Schmelle さんのプロフィール
レビュー投稿数:10件
住所:長野県







1073OPX Octal Mic Preamp unit & ADAT/USB digital option card
価格:¥990,000(税込) Price:990,000 yen(incl. tax)
デジタクを持っていないのですが、こちらで十分です。
USB 2.0接続で繋いですぐ8chマイクプリになってくれます。
もちろんラインも入りますし、2系統のモニターもあります。
しっかり1073の音で撮れます。買って良かったです。
惜しかったのは、撮った音にハードウエアインサートがかけられる
ルーティングができないことです。
ADAT 端子もあるし、8out, 8inのD-subもあるのに、
ただ録音するだけのプリアンプでしかないのはもったいないと思います。
インターフェースとしても使えたら100点でした。
というわけで評価はひとつ減らしました。