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Aspen Pittman Designs特集

Aspen Pittman Designsについて

Aspen Pittman氏のデザインした商品は、40年にわたり、伝説となった著名ミュージシャンやレコードプロデューサーに求められ続けています。彼の著書「Tube Amp Book」は14万部以上のベストセラーを記録しました。更に、真空管を使用したギターアンプ、ステージ用マイク、スタジオ用マイクなど、十数種類にも及ぶユニークな真空管製品の開発も、独自に手掛けてきました。スピーカー・エミュレーターがギターの収録方法を激変させたように、Aspenが開発したポイント・ステレオ技術は、ライブサウンドの在り方を根本的に変えます。
既にアメリカや世界中の国々で、数々の特許を取得したAspen社は、その斬新な音響技術が認められ、マイク・デザインにおいて名誉あるTEC賞などを含め、多くのトップアワードを受賞しています。
したがって会社名はシンプルに、Aspen Pittman Designsにしました。

製品一覧

Center Point Stereo SPACESTATION v.3

Center Point Stereo
SPACESTATION v.3

Pittman氏のデザインした「SPACESTATION v.3」は、世界で唯一、ステレオイメージの3Dサウンドを部屋中どこへでも、たったひとつのスピーカーから提供することができる、最新型パワードモニターです。数あるステレオ出力に対応する音響機器の中でも、想像以上の素晴らしいステレオサウンドを提供できるのは、このシステムだけです。ステレオのキーボード、ギタープロセッサーやボーカルエフェクトにも最適。そしてステレオミキサーを介して、バンド全体のライブ演奏をしっかりとサポートすることもできます。

DT1

DT1

DT1は、ユニークで高精細、高解像度を誇るDual Topデザイン・コンデンサーマイクです。ステージでもスタジオでも、ボーカルにも楽器にも使用することができ、繊細かつ温かみのあるトーンを提供します。マイク本体のトップを変えることにより、ほとんどの楽器に対応できるパーフェクトなマイクです。

Duo Tonic

Duo Tonic

Duo Tonic は、伝統的なオールチューブ・サウンドを生み出す2本の5極真空管(6205)を使用したハイゲインのプリアンプ・セクションに、2モード・オーバードライブ機能を搭載。ハイゲイン・チャンネルは、トーンや音色をフルレンジでコントロールでき、2つのSSオーバードライブ回路により、ビンテージ感溢れるサウンドを生みだします。Duo Tonicは、2モード・オーバードライブとプリアンプ部の組合せにより、極上のドライブ・サウンドを蘇らせます。

PFM&PFM+

PFM&PFM+

PFMは、音質に影響を与えないスチールメッシュのポップフィルターです。集音時の破裂音を消すことにより、スタジオ・ボーカルトラックを保護します。PFMは、多くのショックマウントに磁石で取り付けることができ、また、グースネックで使用する際に必要なジャムリングも付属しています。
PFM+には、ショックマウントの有無に関わらず、多くのスタジオマイクに使用できるよう、グースネックとスタンド・クランプが付属しています。

エキスパートの海外レビュー①

David Bryce氏
KEYBOARD MAGAZINE誌 (2015年5月)

キーボードプレイヤーの多くは、ステージで使うシステムを良く理解していません。アンプのサイズや組み合わせ(ギター/ベースアンプ含む)、小型のPAシステム(モノとステレオ)、またはインイヤーモニターなど、色々試してはきましたが、それらの中から「これ!」と言って納得するような方法はなかなか見つかりませんでした。Aspen と彼のチーム(元Groove Tube)は、長年にわたり、一台のスピーカーからステレオサウンドを出すための研究をしていました。同等の試みは他社でも見られますが、AspenのCenter Point Stereoほどのデザインとスペックに並ぶものはないでしょう。

概要

SSV3と名付けられたこのアンプは、重量14.5㎏、高さ45㎝、横幅/奥行き約28㎝と、コンパクトです。フロントにはEminence製の8インチウーハー、コアキシャルマウントされた1インチ中域コンプレッションドライバー、1インチのツイーター、側面に6.5インチスピーカーと、計4台のドライバーを装備。ウーハー用に2台の100Wアンプ、また中域、高域ドライバー用に2台の40Wアンプを搭載しています。頑丈で檻のようなフロントグリルはスピーカーをしっかりと保護し、サイドパネルにはスピーカーの音が正確に回るよう、ユニークな形状の穴があけられています。シンプルなリアパネルには、バランスTRSフォン入力が2系統、「Sub Out」のフルレンジTRSフォン出力1系統は、そのままPAにも接続できます。コントロールは、CPSレベル(ボリューム)、WIDTH (ステレオ分離)、そして中/高域調整用ノブ2つの計4つです。またユニバーサル仕様ではありませんが、内部にパワーサプライを備えています。工場で120Vまたは220Vに設定されています。床に置いての使用が最も効果的なので、ポールマウントは必要ないでしょう。

感想

グランドピアノがある自分のスタジオ(大部屋)と、アウトドアのライブや、リハーサルでも使用してみました。スタジオでは、自分の好みで色々調整をして遊んでみました。それからライブでは、他のミュージシャンと一緒に使用し、非常に効果的なことがわかりました。最初はアンプスタンドに置いてリハーサルで使いましたが、好みのサウンドではなく、一緒に演奏していたギタリストにもあまり良く聞こえなかったのです。ところが壁際の床に置いた所、一変しました。今までに聴いた事がないほど自分の演奏がクリアに聞こえ、音量を無駄に上げる必要もなく皆が驚きました。

CPSは低い音量でもよく聴こえ、近くの相手の話し声も聴こえるほどです。設定は中域ノブを10時の方向にして、高域は少しブーストし1時ぐらいまで回しました。WIDTHの設定はちょっと時間がかかりましたが、12時よりちょっと左が良かったです。キーボードはYamaha/MG06でミキシングし、SSV3のボリュームが12時で歪みのない十分な音量です。

私は古いバージョンのSpacestationを所有していますが、正直な所、ベースが不十分なため、あまり使用していませんでした。しかし、バージョン3では、そこが改善されています。Eminence製の新型ドライバーは、僕にとって非常に強烈でした。また、オルガンのベースペダルを使用しない場合や、大きな会場で使用するのであれば、サブ・ウーハーとの組み合わせもお勧めです。自分の野外ライブで実際に試しましたが、クリアなサウンドを十分な音量で得る事が出来ました。アウトドアであれだけの音量を得られたので、この組み合わせは様々な会場で使用することができるでしょう。

結論

SSV3は他のスピーカーと比べて、明らかに2つ異なる点があります。1つは自分の後ろに置いても、あらゆる方向からサウンドが聴こえ、音に囲まれているような感覚を抱くという事。これまで、普通のスピーカーを自分の後ろへV字型に置いたり、前と後ろに置き、一台を隣、もう一台をステージの反対側に置いたりと、いろいろな環境作りを試してきましたが、SSV3とは比較になりません。2つめは、音のプロセッシングと出力の方法です。客席まで聴こえるように音量を上げても、耳に優しく他のバンドメンバーとケンカする事もありません。人によって好みや環境があるので、「これ!」と言う完璧なアンプがあるとは思いませんが、SSV3は理想にかなり近く、他のステレオ・キャビネットよりも明らかに効果的です。僕はSSV3をクレジットカードで購入し、後ほど妻に説明する予感がしています。

エキスパートの海外レビュー②

Johnny Downing氏(プロミュージシャン)

つい最近Spacestation V3を購入しました。数日前に届き、それから手放すことができなくなりました。これはレコードプレーヤー以来の、最も素晴らしい発明品ではないでしょうか!今までに聴いたことのない、音の奥行き、バランス、そしてステレオ・サウンド。私はプロのライブミュージシャンですが、まだライブでは使用しておらず、自前のCASIO/PX-350-MとRoland/BK7Mと一緒に使用する日を待ち遠しく思っています。今までは引きずるほど重い2台のステレオ・キャビネットを運んでいましたが、これからはこの軽い1台のアンプ/スピーカーで良いなんて最高です!値段も手ごろですし、贈り物としか思えないくらいの価値があります。

また、Spacestation V3は音量を上げたり下げたりすることなく、一番静かな部分から大音量のところまで、音源の全てのニュアンスを表現してくれます。

ステレオ・サウンドが誕生してから、今までずっと興味をもっていましたが、私が生きている間にこんなに素晴らしい物が生まれるなんで夢みたいです!

エキスパートの海外レビュー③

PREMIER GUITAR誌(2016年1月8日)

Aspen Pittman Designs社が革新的なチューブ・プリアンプ/オーバードライブ/ブーストペダルDuo Tonic Overdriveを発表。

現代における真空管の巨匠-Aspen Pittman氏とMark Samson氏がデザインしたDuo Tonicは、ギタリストがどのようなプレイスタイルでも、どのような音量でも熱狂的なチューブサウンドを出すことができる製品です。
Duo Tonicは、ソリッドステート回路によるオーバードライブ・セクションの信号を、チューブセクションに送ります。この双方の回路が音の多様性を生み出し、ハードにドライブするチューブアンプのサウンドを再現するキーとなります。ソリッドステート回路は、チューブアンプをドライブするのに使用することもありますし、チューブセクションは、アンプの新しいチャンネルとして使うこともできます。ソリッドステートのクランチを効かせたオーバードライブをかけながら、チューブセクションを使って歪みをワイルドに効かせることもできます。

Duo Tonic ペダルには高品質の部品が使用されています。真のチューブサウンドを得るには、確かな特性の真空管を使用しなければなりません。Duo Tonicでは、チューブチャンネルに、1対の純正ミリタリースペック6205、5極管チューブが使用されています。オーバードライブ/ブーストチャンネルには、クラシックなミッドハンプ・トーンを効かせることができるJRC4558チップが使用され、何十年もの間、積み重ねられてきた素晴らしいタッチ感と、本物のドライブ感を得ることができます。

Duo Tonic Guitar Tone Pedalは、Aspen Pittman氏とMark Samson氏の発想から生まれたペダルです。Aspen Pittman氏はGroove Tube社の創業者として、Mark Samson氏はMatchless Amplification社のヘッドとして、高級感あふれる質の高いデザインをすることで有名です。二人とも、チューブアンプの発展に多大な貢献をしたことで尊敬されている人物です。Duo Tonicにより、最高のパフォーマンスと素晴らしいチューブサウンドを求めてきた、彼らの長い経験から生まれたサウンドが堪能できます。

エキスパートの海外レビュー④

Yoel Kreisler氏
PREMIER Guitar誌(2016年9月9日)

ギタリストとオーディオファンの間では、真空管がスイートなサウンドを作りだすというのが共通の認識です。ペダルに真空管を使用するというのは、その商品価値を高める簡単な方法ですが、音が良く真空管の可能性を引き出すようなペダルを実際に作るとなると話は別です。真空管のスペシャリストAspen Pittman氏は、真空管を搭載した仕様のペダル、Duo Tonic ブースト/オーバードライブ/ディストーションを開発し、チューブパワーの可能性を引き出すことに成功しました。

ソリッドステート回路を使用して真空管をドライブすることにより、高音域と低音域におけるオーバードライブとディストーションのハーモニクスの種類を増加させることができます。

真空管の天才が創った2チャンネルペダル

Duo TonicはAspen Pittman Desings社(カリフォルニア州)が開発した初のペダルです。Aspen Pittman氏はThe Tube Amp Bookの著者としても有名です。今回、彼が作った2チャンネル、ブースト/オーバードライブ/ディストーション・ペダルには2種類の小型6205、5極管が使われています。この真空管はコンパクト・ペダルボードアンプとプリアンプにおいて頻繁に使用されているサイズで、BluGuitar/Amp1や、Effectrode/Fire Bottleでも使用されています。
チューブ・プリアンプ側の仕様は、ギターアンプに類似し、マスターボリューム、トーン、ゲイン、2バンドEQを装備。ドライブしてもクリーンさが残り、最大ゲイン時には、Deluxe Reverbに近いサウンドが得られます。ギターサウンドに少し鋭さを与えたい時は、トーンとトレブル・コントロールをフルに使用すると効果的です。
もう1つのチャンネルは、TSスタイル回路に使用されているオペアンプJRC4558Dを採用しています。TSスタイルドライブを使用している一方で、トーンは、オペアンプとチューブチャンネルがうまく相互に作用して非常に良い効果が得られています。
Duo Tonicのチューブ・プリアンプ側にはコントロールはありませんが、真空管を搭載することによって、ギター・コンボアンプの良さを損なわないプリアンプスタイルのペダルを作ることができました。こうして、真空管の持ち味である明瞭さと鋭さを兼ね備えたクリーントーンのサウンドが生まれました。“クリーントーン”とは、中域に暖かみがあり、高域に鋭さがあるハイファイサウンドのことです。ソリッドステート回路を使用して真空管をドライブする時、オーバードライブとディストーションサウンドはDumble 風で、高域、低域、両方の音域において音圧が増し、深みのある濃密なKlonスタイルのローゲイン・オーバードライブトーンを作ることができます。

評価

Duo Tonicは様々なトーンを創ることができるペダルです。両方のチャンネルが独立しているのは、非常に大きなメリットとなります。実際、このペダルの持つ様々なサウンドを、色々なギターや他のペダルを繋げて試してみました。両チャンネル共に少しハイファイ又はモノクロのサウンドを出すことができる一方で、2つのチャンネルを一緒にドライブして、クリアーで厚みのあるレスポールのようなクリーミーなサウンドや、輝きのあるストラトキャスター、テレキャスター・サウンドを創ることができます。トーンを楽しみ、音作りをしたいなら、Duo Tonicは決して見逃せないプリアンプ/オーバードライブです。

SFXテクノロジーについて

事実:ステレオ・サウンドはギターエフェクター/キーボードなどの録音には最適ですが、ライブ・パフォーマンスには実用的ではありません。

 

一般的にレコーディングをする際、多くのミュージシャンは、ステレオ録音を行います。しかしながら、ステレオはライブ・パフォーマンスには不向きであることも事も知られています。ドルー・ダニエルとアスペン・ピットマンが開発したSFXは、ライブ・パフォーマンスにも使用できるステレオの秘密を解明しました。

SFXは、1つのスピーカーキャビネットでありながら、ステレオ・サウンドをリスナーへ提供するのです!

フェンダー社は、アスペンとドリューが取得した特許技術を使用したSFX Acoustisonic ampで高い評価を得ました。Guitar Worldは、このFenderアンプについて「一瞬で自分のギターサウンドに包まれる」と評しました。この好意的なレビューは、ほんの始まりにすぎません。ところで、魔法のようなSFX技術はどのように作用するのでしょうか?多くの素晴らしい発明と同じく、仕組みはシンプルです。SFXの技術を理解するには、古い方法ではなぜ実現できなかったのかを理解する必要があります。従来のスピーカーは、ステージの左右両端に分けてステレオ・サウンドを作ります。スピーカー間の距離により、スイートスポットの場所が決まりますが、これは非常に狭い範囲です。結果的にスイートスポット周辺、全体の5%以下の観客しかステレオ・サウンドを聴くことができないということになります。(ミュージシャンも同様です)そのため多くのミュージシャンは、ステレオで聴こえない音が出ないよう、モニターにモノ・アンプを使用しています。カラーテレビが全てを変えたように、SFXは全てを変えました。キーボード、ギター、ドラム、ボーカル、全てのサウンドを、魔法のようにステレオで提供するのです。他に類を見ない唯一無二の存在なのです。

SFXステレオ・フィールド拡張技術により、1つのキャビネットから、
リッチで明るい自然なステレオ・サウンドを300°の広範囲で聴くことができます。

どのように作用するのか、、、

 

SFXは、いったん左右のチャンネルを電気的に変換したのち、音響的に書き出した信号をフロントのモノ・スピーカーへ出力します。通常2つのスピーカーを特定の角度で設置すると、位相により音量が下がりますが、SFXエンコーダーでは位相が干渉しないように出力されるため、その心配はありません。フロントスピーカーは、ステレオにスピーカーを配置した時に中心で聞こえるサウンド(モノラル)を出力します。ダイポール仕様のサイドスピーカーは、ステレオスピーカーの両端で聞こえるサウンド(モノラル以外)を出力します。
SFXの秘密は、SFX信号が逆相でエンコードされ、スピーカー同士が逆相になる位置に配置されていることにあります。SFX信号が耳に届くまで互いに反発しあうため、どこから聴いてもステレオ・サウンドが崩れることはありません。SFX信号は壁や床に反射したとしてもステレオ・サウンドを保ったまま広がります。SFXコントロールは、会場に合わせてフロント/サイドスピーカーの音量とSFX Widthを調整できます。デッドな部屋ではSFX Widthを広く設定し、ライブルームでは狭く設定すると、より効果的です。SFX信号は、プレイヤーとリスナー双方にステレオ以上の効果をもたらします。音源が一つのポイントから出力されることにより、聴いている誰もが、どこにいても同じミックスを聴くことが出来るのです。バンドやプレイヤーが観客と同じ音でモニターする事により、「特定の楽器がうるさい」というトラブルを回避し、各楽器の音量を均一にミックスすることが可能となります。SFXスピーカーが1つあれば、バックトラックやボーカル、楽器を含むバンドサウンドを、どんな場所でもステレオで再生できます。レストランや教会のような狭い場所にも最適!これはまさに魔法です!

東海岸の著名なミュージシャンであるThaddeus Hogarthは、このように評しています。
「ボーカルとアコギを使ったソロパフォーマンスでSFX100を試したんだ。簡単に言うと、、、たまげたね!!これはライブ・パフォーマンスの驚くべき革命だよ。音が部屋中を満たして、観客は静かに音楽に没入していた。あまりに静かだったから帰ったのかと思って目を開けて確認してしまったよ!部屋中にステレオ・サウンドが広がるのは、まさに魔法。演奏しながら部屋を歩き回ったけど、どこで聴いてもステレオなんだ。GTの製品は、先進的で本当に素晴らしいね。」
Thaddeusの素晴らしいコメントをもってしても、言葉だけではSFXの万華鏡のようなステレオ・フィールド拡張効果の全ては表現できません。あなた自身が体験すれば、もう昔のような単調なモノラル・サウンドには戻れません。カラフルなステレオ・サウンドこそが魔法のようなライブ・パフォーマンスを実現するのです。可能性はあなたの想像力と同じように広がっていきます。

ユーザー絶賛の嵐

SpaceStation最高だ! - George

バンドメンバー全員がおったまげた - Jonn

これですべてが変わる! - Chris

夢が叶いました! - Michael Boddicker

SS3しかない!それ以外はただの箱 - Cphollis

ギタリストが使っても素晴らしい! - L Scott

驚異の雑誌レビューは本当だった! - CJ

ベストのキーボードバンド用アンプ! - Chong

今まで手にしたアンプの中で最強だ! - Ray

管楽器や弦楽器、ボーカル音が最高!

SHスタッフレビュー

海外ユーザーの声

私は常に純粋な音を探求し続けるAspenの大ファンです。自分の演奏キャリアの中でB-3sから最近はNordに至るまで、最高だと思える様々なキーボードを演奏してきました。自分のスタジオには、Vipresもあります。もちろん、それも素晴らしいのですが、SpaceStation V3を新たに2台注文し、昨日、手元に届きました。

最初の1台目を開けて、まずTolexカバーとトップのハンドルのデザインを一目で気に入りました。さっそくiPodを取り出して、Galacticが演奏しているDuke EllingtonのBlue Pepperを聴いてみました。今まで聴いたことのない音に、それを聴いた全員が言葉を失ってしまいました。部屋中を歩き回ったのに、音が全くといっていいほど変わらなかったからです。さらに隣の部屋に入っても、同じステレオ サウンドが聴こえた時は驚きました。「今まで聴いたことのある中で、最高のレズリー・モデルだ」と、僕のB3のために122 Leslie 2台を常に持ち歩いていた男が言いました。次に、ほとんどのアンプでは合格しない、究極のテストを試みました。「アコースティックピアノ」サウンドです。SpaceStation V3はこのテストでもまた素晴らしい音を表現してくれました。Nordは格別なピアノサウンドを搭載しているのですが、それがまるでスタジオでKAWAI 76Kの後ろに座って聴いているかのような臨場感たっぷりのサウンドに聴こえました。SpaceStation V3の価格にも製品にも大変満足しています。SpaceStation V3は多くのバンドやソロプレーヤーが、小規模な会場で演奏をする上でかかえている、多くの問題を解決してくれるでしょう。自分はバンドでリードボーカルをやっていますが、そのボーカルの音も、音量に関係なく、素晴らしく響きます。Aspenの製品に対する自信、品質、才能は必見に値します。

キーボード用、だけじゃない!

実は、私はキーボードプレーヤーではありません。私は電子ハープ奏者として、色々なステレオ・エフェクトを駆使しながら演奏をしています。これまで、Lucas Nano(※)や、他のギターアンプ、Bose L1などのアンプには物足りなさを感じていました。特に家で使用しているJBLモニターにより、耳が肥えてしまったこともあり、ライブセッティング時に自分の楽器に対して求めるクリアできめ細かく、温かいサウンドに満足したことはありませんでした。しかし、Space Stationは完璧です。JBLがSpace Stationの設計に手を貸したと聞きましたが、それが本当なら納得です。高級なスタジオモニターを家から持ち出して、欲しい音はそのままに、ライブセッティングで使える。まさにそんな感覚なのです。Space Stationを買う前は、お気に入りのモニターを自由に持ち運ぶなんて夢でしたが、ありがたいことに、それもほぼ現実となりました。それどころか、より使いやすくなっています。おそるべしSpace Station。
※HK AVDIO製のポータブルPAシステム

素晴らしい製品、素晴らしいサービス、★10個

プロのミュージシャンとして言いますが、あなたがSpacestation V3について聞いたり読んだりした事、それは全て真実です。2014年の10月からCasio PX-350とRoland BK7m を繋いで使っていますが、本当に気に入っています。500人以上が入る大きな会場で使った事もありますが、25%以上のボリュームで使ったことはありません。デシベルメーターの数値がスピーカーの前で95なら、会場の1番奥でも95で、びっくりするようなステレオサウンドがどこにいても聴こえるのです。最近、製品に技術的な問題が起こり、Center Point Stereo の開発者であるAspen Pittman に電話し、問題について説明をしました。彼は自ら対応してくれて、私は24時間も経たないうちに、演奏に戻る事ができたのです。もちろん、このサービスには★10個を付けます。迷うことはありません。今日、最高のスピーカーをさっそくオーダーしましょう。

Alan Steinberger
SpaceStation V3
ハリウッド・ボウル・オーケストラの首席キーボード奏者

これまでフロントオブハウス(FOH)のPAシステムを使わずに2000-3000席のホールでキーボードを演奏してきましたが、このようなホールのモニタースピーカーについて一言意見を言いたいと思います。過去に複数のBose L1システムを使用してきました。もちろん、それは大変素晴らしいシステムです。でも機材のセットアップと撤収が大変なので、最近ではL1 Model IIを1台のみ使っていました。

今週、2265席のウォルト・ディズニー・コンサートホールにおいて、LA フィルオーケストラと共にハモンドオルガンを演奏しました。現代テクノロジーに精通した指揮者のEsa-Pekka Salonenが指揮をしました。私はシンセにB3とレスリースピーカーを使っていますが、さらにNord C2を持ち込んだ時に、AspenがSpaceStation V3を貸してくれました。Esa-Pekka Salonenと私は、多少想定していたよりも大規模な会場でSpaceStation V3がどう響くのか興味がありました。すると音量だけでは無く、全体的なサウンドも十分に満足でき、特にレスリーシュミレータ(Vent IIをまだ使っていますが)は、Nordの音としては今まで聴いた中で、圧倒的にスムーズでクリーミーだったことに気付きました。本来は左側にベースが欲しかったのですが、サブスピーカーの必要性を感じないし、追加しようとも思わなくて済みました。Aspenは昨夜のコンサートに参加して、バルコニーでもステレオでオルガンがはっきりと聴こえたと言っています。ミュージシャンとテクニカルスタッフ両方がSpaceStation V3を高く評価していました。言うまでもなく、最初の演奏の後、直ぐにSpaceStation V3を一台、オーダーしました。この小さなスピーカーをジャズクラブからコンサートホールなど、様々な会場用として購入するのに、全く迷う必要はありません。ハリウッド・ボウルのような大規模な会場でも、ステレオ・ステージモニターとしてSpaceStation V3を使ってみたいと思います。

Chuck Hollis, Florida
SpaceStation V3

全部ほんと!!

SpaceStation V3を購入して数ヶ月。今までの高価なシステムは出番が無くなり、SS3がいつの間にか持ち出し用のキーボードアンプになりました。SpaceStation V3は、慣れるのに少し時間がかかりますが、他のアンプとは根本的に違います。本当に良く音が響きます。一度慣れると他のキーボードアンプやPA用パワードスピーカーより、とても優れていることがすぐに分かります。8インチウーハーの音とは思えないような豊かな低音が、低域の相互カップリング効果無しでも、ステージで響きます。このスピーカーには十分なヘッドルームがあり、それほどパワーを必要としません。音飛びが良く、大音量で演奏しなくても、聴衆全員に良く届きます。レスリー、コーラス、パン、リバーブなどのステレオ効果が多ければ、さらにサウンドが際立ちます。SpaceStation V3は小規模コンサート用のPAに最適です。どこでも素晴らしいステレオサウンドが聴こえ、聴衆は大声を出さなくとも会話ができます。SpaceStation V3は偉大なる設計者Aspen Pittmanによりサポートされ、SpaceStation V3を信頼しているキーボードプレイヤーのコミュニティがどんどん大きくなっています。今すぐオーダーして仲間に入ってみるといいでしょう。SpaceStation V3が最高傑作のスピーカーになるのは間違いありません。

Center Point Stereo Spacestation

By George Mitchell氏、10月25日

3DステレオCPSのサウンドにハッピーなユーザーがもう一人!! George Svetich氏が写真と共にコメントを送ってくれました。

“キーボードマガジン誌に掲載されたGT Space Station SFX-100に関するSteve Fortner氏のレビューを読んだ後、ショッピングサイトのeBayから購入しようと思って探しましたが、見つからなかったんです。ところが、別のショッピングサイト“Sweetwater Sound”で探した時、Aspenからバージョン3として販売されていたのを見つけて、とてもわくわくしました。このスピーカーは小型・軽量だけでなく、とてもクリアーで豊かなサウンドを持っています。ステレオサンプル、コーラス、オートパンニング、レズリースピーカー・エフェクトなどがクラブのどこに座っていても楽しめますね。地元オレゴン州ポートランドのミュージシャンからも、非常に広い部屋でも十分な音量が得られると、絶賛されました。私がNord Stage 2を使ってB3サウンドを演奏する時は、低音用に、Behringer B1200D PROサブウーハーを組み合わせています。この偉大な製品に対して、Aspen Pittman氏とDrew Daniels氏に心から賛辞を贈りたいと思います。”

国内ミュージシャンの商品レビュー

今までに全く存在しなかったコンセプトから作成されたこのモデル。見慣れない形と不思議な音像に戸惑ったというのが最初の感想でした。左右への広がりはもちろん、前後の奥行き感も強く感じました。特にWIDTHつまみを上げていくと、その効果はまるでリバーブをかけているかの様に変わっていきます。MIDS、HFQの二つのつまみの精度も高く、幅広い音作りが可能です。

奥行きのあるサウンドが最初の印象だったため、売りであるステレオ感を確かめるべく、レコーディング中のデータをPro Toolsで再生し、PANを振って確認してみました。当たり前のことですが、右に振れば右に、左に振れば左に音像が動いていきます。前面のスピーカーと側面のスピーカーが、絶妙なバランスでステレオ感を演出していきます。ただし、ある程度WIDTHつまみを上げていないと、サイドスピーカーからの出力が感じ取れず、ステレオ感は思ったほど実感出来ないかもしれません。そして、WIDTHを上げるに連れて奥行き感も強く出てくるので、MIDS、HFQつまみで補正してあげる必要がありました。

次に「浦佐Live Café Leon」さんにご協力いただき、ライブハウスで鳴らしてみました。メーカーの推奨するキーボード・アンプとしての性能は、文句のつけどころがありません。しかし、キーボード用モニターとしてだけではもったいないので、メイン・スピーカーとしての可能性も試してみました。
Volumeを最大にすれば40人くらいのキャパの箱なら、十分に使える力強い音圧に驚きました。特に驚いたのは、300°どこで聴いてもキチンとした音が聴こえることです。会場のど真ん中において、演奏者がモニターとして、お客さんがメインスピーカーとして、同じ音が聴けるというのは驚異的です。また、スピーカーから少し離れた方が、ステレオ感、奥行き感ともに、より実感できました。PA機材持ち込みのライブに、2台のスピーカーを持ち運ぶことを考えれば12.7kgという重量は決して重くありません(カバーが付属されている点も好印象です)。

あえて難点をあげるとしたら、前述したWIDTHつまみによる奥行きが出過ぎ、音色が変わってしまうところでしょうか。広がりを出そうとすると、サイドに向いたスピーカーからの発音が大きくなります。小さなスピーカーを鳴らしているため、ややHighがきつくなることで、その結果、音の定位が崩れやすくなリ、大きな音量で使用する際にはMIDS、HFQによる細かな調整が必要となります。またステレオ感を過度に期待すると、裏切られるかもしれません。たしかに300°どこで聴いてもステレオ感はありますが、皆さんが思っている一般的な2台のスピーカーを使ってのステレオ感とは厳密には違うと思います。

1台のスピーカーで鳴らしているとは思えない音圧と音の広がりを持った、新しいスピーカーであるSpacestation V.3。小規模な会場や野外、アコースティックを中心として活動されている方々には携帯性、サウンドともに第一候補にしてよいスピーカーだと思います。

いくら文章で説明しても、どこまで伝わるのかわかりません。なぜなら、今まで聴いたことのないサウンドだからです。僕も最初は戸惑いました。しかし、使っていく中でこのスピーカーの良さを実感できると思います。ひょっとしたらこのスピーカーが、今後の新しいスタンダードなサウンドを提唱することになるかもしれません。是非一度体験してみてください。

川井正隆氏

ドラマーとして須藤満(Trix)、増崎孝司(Dimension)、納浩一、布川俊樹などと共演。映画や他のアーティストへの楽曲提供も行い、2枚のソロアルバム発売。
ライブPAやレコーディングエンジニアとしても活動し、2016年9月発売予定「吉田睦 with Sekt」のニューアルバムでは、ドラマー、レコーディングエンジニア、アレンジで参加。

ニュース一覧

SS3のブログ・レビューが驚異の400万回アクセス!
DT1

Aspen Pittman Designs/ Spacestation V.3(SS3)が、人気ミュージシャン向け世界最大のフォーラムサイト" Keyboard Corner "にて、なんと400万ビューを突破しました!他とは一線を画す新しい視点と独自の技術により、これまでの概念を覆した新世代スピーカーの勢いは、とどまることを知りません。特許技術「Center Point Stereo (CPS)」により、300度の幅広いエリアをカバー、音の広がりを思いのままにコントロールできるSS3。ステージ、客席、どこにいても同じ音を聴くことができる、ライブパフォーマンスの歴史を変える画期的なパワード・スピーカーです。

Spacestation V.3 待望の入荷!!

Aspen Pittman DesignsのパワードスピーカーSpacestation V.3が入荷しました。最新技術CPS(Center Point Stereo)が作り出す3Dステレオサウンドに世界中のミュージシャンの驚きと称賛の声が止まりません。ステレオワイズコントロールにより、音の広がり方を使用環境に合わせて調整することができます。キーボード、電子ドラムなどはもちろん、ボーカル、エレアコ、ギター、ベースなどさまざまな楽器におすすめです。

Spacestation V.3のスタッフブログをアップ

Aspen Pittman DesignsのパワードスピーカーSpacestation V.3のスタッフブログをアップしました。今回はエレキベースを接続して、SUB出力端子にパワードサブウーハーを接続したり、リバーブ、ディレイをかけてサイドスピーカーのありなしを比較してみました。他では絶対に味わうことができない新感覚の3Dステレオサウンド、要チェックです!!

Aspen Pittman Designs 「DT1」入荷!!
DT1

Aspen Pittman DesignsのFETコンデンサーマイク「DT1 Dual Top Condenser Microphone」が入荷しました。
着脱可能なグリルボールにより、ボーカル、楽器録音等、ソースに合わせて収録音を使い分けることができます。21mm径のマイラー・ダイアフラム、FET回路デザインによる、スムーズで太く、温かみのある音質が特徴。ハンドリングノイズ、フィードバックを抑える構造、適度な入力感度により、レコーディングだけでなく、オンマイクを多用するライブにおいても活躍します。リーズナブルな価格を実現した、初めてマイクを購入する方にもお勧めのコンデンサーマイクです。

Aspen Pittman Designs ポップフィルター「PFM、PFM+」値下げ!
PFM、PFM+

Aspen Pittman Designsの画期的なポップフィルター「PFM」「PFM+」が一層お求めやすくなりました。「PFM」は、本体に装備した磁石により、金属製ショックマウント・ホルダーにワンタッチで取り付けが可能。メッシュ部分にはスチールを採用し、耐久性に優れ、お手入れも簡単。常に清潔な状態を保つことができます。
「PFM+」にはグースネックが付属し、マイクスタンドへのマウントも対応。シチュエーションに応じて使い分けることが可能です。録音環境をスタイリッシュに演出するデザインもお薦めポイントです。

サンレコのレビューコーナーにDT1が掲載されました!

Sound & Recording誌に掲載されたAspen Pittman DesignsのDT1 Dual Top Condenser Microphoneがサンレコレビューコーナーにアップされました!DT1は、高解像度を誇る、斬新なコンセプトのコンデンサーマイクです。グリルボールの有無を用途によって使い分けることで、最適なセッティングができます。ボーカルにも楽器にも、繊細かつ、温かみのあるトーンを提供します。

SS3のブログ・レビューに何と、200万回のアクセス!

Aspen Pittman Designs/ Spacestation V.3(SS3)が、人気ミュージシャン向け世界最大のフォーラムサイト" Keyboard Corner "にて200万ビューを達成。書き込み数も4600以上と他のトピックを大きく引き離す快挙を成し遂げており、注目の的となっています。SS3は、17歳から業界に身を置く開発者のアスペン・ピットマン氏が50年の経験の集大成として世に送り出した革新的な製品です。氏は今回の偉業を受け、「この何百もの賛辞の書き込みは、ライブパフォーマンスの歴史を変える製品だという証明。自身にとっても特別な製品だよ。」と語っています。

画期的な技術「Center Point Stereo (CPS)」により、1台のキャビネットから、300度の範囲に3Dステレオサウンドを出力することができる、コンパクトなパワード・ステレオ・モニタースピーカーSS3は、キーボードなどのステレオ音源を接続することができ、バンド演奏、アコースティックライブ、小規模PA用として、画期的な存在となるモデルです。

GAKKiソムリエにてDuo Tonicが紹介されました!

楽器の専門家たちによるレビューが好評のGAKKiソムリエにて、Aspen Pittman Designs/Duo Tonicが紹介されました!極上のチューブプリアンプ + JRC4558搭載オーバードライブの組み合わせを実現し、注目を集めるDuo Tonicの魅力に迫ります。新世代のテクニカル・ギタリスト 渡辺キョータ氏によるデモ演奏動画では、各コントロールの効き具合が分かりやすい構成になっています。是非ご覧ください。

サンレコのレビューコーナーにSpacestation V.3が掲載されました!

Sound & Recording誌に掲載されたAspen Pittman DesignsのSpacestation V.3がサンレコレビューコーナーにアップされました!SS3は、1台のキャビネットから、300度の範囲に3Dステレオサウンドを出力することができる、コンパクトなパワード・ステレオ・モニタースピーカーです。小中規模のライブ用スピーカーとしてはもちろん、ステージ用モニタースピーカーとしても絶大な効果をもたらします。

業界を代表する二人の巨匠がコラボしたペダルユニット
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Groove Tubes社を創設した真空管のスペシャリストAspen Pittman(アスペン・ピットマン)氏と、Matchlessを代表する数々のブティック系アンプブランドの創設者であるMark Sampson(マーク・サンプソン)氏によりデザインされた、最高峰のギター用ペダルユニット「Duo Tonic」。極上のチューブアンプ + JRC4558搭載オーバードライブの組み合わせが、
1つのペダル内で実現!この1台だけで極上のチューブ・サウンドを得ることができます。その気になるサウンドを聴いてみましょう!

Aspen Pittman DesignsのPFM,PFM+を動画でチェック
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新世代にふさわしい新しいスタイルのポップフィルターが遂に登場。Aspen Pittman Designsの「PFM」、「PFM+」は、クランプを用いてスタンドに取り付けることができるだけでなく、付属のマグネットにより、ワンタッチでサスペンションホルダーの金属部に直接取り付ることができます。息により生じるノイズを効果的に軽減するメッシュ部にはスチールを採用。クリーニングも簡単で清潔に保つことができます。よりスタイリッシュに、高品質なサウンドを追求するユーザーにおすすめの逸品です。

Spacestation V.3を動画でチェック!
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Aspen Pittman DesignsのパワードスピーカーSpacestation V.3は、正面だけでなく、真横にまで音が広がり、これ1台で、何と、2台のスピーカーが左右に置かれているように聴こえるのです。その秘密は、位置付けに工夫を凝らしたサイドスピーカーとステレオ・エフェクトを最適化するWidthコントロール。これにより、驚異の300度のカバーエリアを実現し、部屋のどこからでも心地よい音を聴くことができます。つまり、演奏者は客席と同様の音を聴きながら、そのミキシング効果まで確認することができるため、小中規模のライブ用スピーカーとしてはもちろん、ステージ用モニタースピーカーとしても絶大な効果をもたらします。まるで魔法のようなパワードスピーカーSpacestation V.3の魅力をぜひチェックしてください。

Aspen Pittman Designs / Duo Tonic発売開始
Duo Tonic

二大巨匠が手を組み生まれた奇跡のペダルユニット、Aspen Pittman Designs / Duo Tonicの取り扱いを開始しました。Duo Tonicは、Groove Tubes社を創設した真空管のスペシャリストAspen Pittman氏と、Matchlessを代表する数々のブティック系アンプブランドの創設者であるMark Sampson氏という、二人の巨匠によりデザインされたギター用ペダルユニット。ミリタリースペックの6205管を採用したプリアンプ部と、JRC4558搭載の独立したオーバードライブ・セクションが織りなすサウンドは、正に心をゆさぶる衝撃の逸品といえるモデルです。

Center Point Stereo/Spacestation v.3入荷しました。
Spacestation v.3入荷

Spacestation v.3は、画期的なCenter Point Stereo (CPS)技術を駆使した、3Dパワード・ステレオモニター・スピーカーです。

1台のキャビネットから、300度の範囲に3Dステレオサウンドを出力し、最先端技術のステレオワイズ・コントロールにより、使用環境に合わせた音の広がりを設定することができます。更にコンツアー・コントロールを搭載し、音の補正も簡単。信じられないほどの心地良いステレオサウンドが、あたかも左右遠くにセットされたスピーカーから鳴っているように聴こえてきます。「1つのキャビネットで驚きのステレオサウンド!」 唯一無二のパワード・モニター・スピーカーです。

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