■プラグイン
■タイムストレッチ、ピッチシフト
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■ダウンロード納品
・ご購入後、ご登録メールアドレスへシリアル番号のみが納品されます。
在庫状況が「DL即納」の場合、ご注文後すぐにシリアル番号が送信されます
在庫状況が「お取寄せ」の場合、ご注文後に数日いただき、メーカーからシリアル番号を取寄せ後のシリアル送信となります
・サウンドハウスのマイページ、購入履歴の「ご注文詳細」をクリックでもシリアル番号をご確認頂けます。
※「DL即納」の場合でも、購入履歴に情報が反映されるまで数分かかる事がございます。
・「ご注文詳細」内の「ダウンロード」をクリックすると、シリアル登録用のメーカーページへ飛びます。
・「ご注文詳細」内の「サポート情報」をクリックすると、メーカーやインストール情報が表示されます。
・インストール/使用方法の詳細につきましては、メーカー窓口までご確認ください。
FAQページ:ダウンロード納品とはなんですか?
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■主な特徴
・Logic Proに最適化 (Pro Toolsでも動作可能)
・Logic Pro Time and Pitch Machineモードで利用可能
・タイムストレッチ機能: ピッチを保ったまま、1/2~2倍のテンポに変化させることが可能
・ピッチシフト機能: サンプルのスピードやタイミングを保ったまま上下12セミトーン(±1オクターブ)で変更可能。
■Pitch’n Time LEとの違い
1. オーディオの編集方法
Pitch’n Time Proでは、選択されたオーディオを波形として読み込み、その波形の中でピッチやテンポの変更が可能。
Pitch’n Time LEでは、選択されたオーディオ全てに対し一括処理となります。
Pitch ‘n Time Proの「Variable Pitch」「Variable Tempo」「Time Morph」「Varispeed」は、Pitch ‘n Time LEには含まれていませんが、劇伴などでの実用例として、作成した楽曲が実際の映像の尺より数秒長いのでテンポを速めて尺内に納めるといった用途にはPitch’n Time LEで対応が可能です。
2.処理範囲の上限
Pitch’n Time Pro:最大8倍のテンポ変更、上下36半音(±3オクターブ)
Pitch’n Time LE:最大2倍のテンポ変更、上下12半音(±1オクターブ)
3.マルチトラック処理
Pitch’n Time Pro:複数トラック選択時はマルチトラックにて一括処理。
Pitch’n Time LE:複数トラック選択時、各トラックごとに処理。
■動作環境
最新の動作環境は
メーカーサイト商品ページ をご参照ください。
※注意:本製品を使用するは、Pro ToolsソフトウェアまたはLogic Proソフトウェアと iLokキーが必須です。
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