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Austrian Audio ( オーストリアン・オーディオ ) / OC18 Studio Set

Austrian Audio ( オーストリアン・オーディオ )  / OC18 Studio Set

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Austrian AudioのOC18は、伝説的なCK12カプセルと同じクリティカル・ディメンションでデザインしたCKR6シングル・セラミック・カプセルを搭載したカーディオイド・モデル。
※先着3名様に、Austrian Audioブランドロゴ入りポップ・フィルタープレゼント!!
・11月25日から
・無くなり次第終了

オーストリア・ウィーンでのハンドメイド、ハイパス・フィルター/パッド、タッチノイズに強いオープン・アコースティック・テクノロジーなどを搭載し、よりシンプルで本質に迫ったコンデンサー・マイクロフォンです。


■ハンドメイドCKR6セラミック・カプセル
伝説的なCK12カプセルと同じクリティカル・ディメンションでデザインしオーストリアでハンドメイド。サスペンション構造によりタッチノイズにも強い

■よりシンプルで本質に迫ったデザイン
フラグシップのOC818と同じクオリティを有し、単一指向性にフォーカスしたモデル

■いつでもステレオ・ペア
出荷される個体感度差は1dB以内に調整されているため、OC18/OC818問わずどの2本を組み合わせてもステレオ・ペアとして利用可能


商品仕様
■タイプ: ラージ・ダイアフラム・コンデンサー
■カプセル: CKR6シングル・セラミック・カプセル
■指向性: 単一指向
■3段階ハイパス・フィルター: 40 Hz(2次倍音フィルター)、80 Hz(2次倍音フィルター)、160 Hz(1次倍音フィルターおよび80Hz以下の2次倍音フィルター)
■2段階パッド: -10 dB、-20 dB
■出力端子: XLR 3ピン
■周波数特性: 20 Hz - 20 kHz
■最大SPL: 158 dB
■インピーダンス: 275 Ω
■インピーダンス負荷: > 1 kΩ
■感度(全方向): 13mV/Pa
■ノイズ・レベル: 9 dB SPL(A特性)
■電圧: 48 V(< 4mA、標準値2.2mA)
■サイズ: 157 x 63 x 35 mm
■質量: 335g
■製造国: オーストリア・ウイーン

標準パッケージ内容
・OC18マイクロフォン
・日本語ガイド
・キャリング・ケース
・OCS8スパイダー・マウント
・OCW8ウインドスクリーン
・OCH8マイク・クリップ

商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11111(4.8)
  • レビュー数Reviews4
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2023/06/28

11111宅録はこれでいい

投稿者名Reviewed byみゅさん 【埼玉県】

素晴らしいの一言に尽きます。
細かなニュアンスも拾ってくれますし。
なによりノイズが少ないです。
また音声の音圧が上がっている(?)ので歌の録音がしやすいです。
このマイクを買っておけば、防音室のない宅録においてはこれ以上は必要ないんじゃないかなと思います。

レビューIDReview ID:141246

参考になった4

2023/08/21

11111文句なし。

投稿者名Reviewed byプー 【東京都】

本当使えるマイクです。
ピアノの音は少しクールですが、
本当素晴らしいです。
PAでつかってますが、レコーディングでも全く問題ないクオリティ。もしかしたら414の存在が危ぶまれる程です。
お勧め^ ^
追伸、ジャズドラムのトップにつかいました。ほぼこのマイクでカバーして、個別のマイクはニュアンスだけ出すかんじですんでしまいました。とってもリニアで情報量も多いマイクくだとおもいます。
おすすめ^ ^

レビューIDReview ID:133797

参考になった5

2021/10/18

11111いいマイク

投稿者名Reviewed byだらしねぇな 【北海道】

上位機種・oc818を単一指向性のみに絞った機種。
元AKGの熟練技術者達が作ったメーカーのマイクということで、C414と音の傾向性が近いものだと思って使ったが、正直別物。414よりクセはなく、ボーカルから金管楽器までなんにでもとりあえず使える。個人的な感想ではあるが、これより上の価格帯のマイクよりもだいぶ使いやすい。
AKGの名だたるマイクを作り上げてきた熟練の職人によるハンドメイドに加え、厳格な検査を通されたマイクなので、同価格帯での性能は飛び抜けている。全てのマイクの誤差が1db以内に収まるように調整しているため、どれを買ってもステレオペアとして運用できるのも嬉しい。
ボーカルとしての利用が主だが、しっかり輪郭やニュアンスをとらえてくれる。mixでの処理も少なくて済む。非常にいいマイクである。

レビューIDReview ID:120199

参考になった59

2024/01/29 

1111低域寄りに聞こえることも

投稿者名Reviewed byつくえ 【北海道】

前まで別のマイクを使っていたのですが、そちらが高域寄りのマイクだからか、フラットなはずのOC18が低域寄りに聞こえ、素直な音も相まって「あれ?こんなもんか?」と思いました。
決して高域が出てないわけではありませんが、人によっては肩すかしを食らうことも。
一方、情報量が多く中域がふくよかなので、高級マイクっぽい音がします。
トランスレスだからかマイク自身のコンプ感はありませんが、透明感に繋がっていて悪くありません。
私の使用ではローカット・EQは必須ですが、マイクの性能がいいので後からの修正に耐えてくれる音だと感じました。
高域が明るい機種が欲しい場合はAKGのC414を買いましょう。使ったことないけど。

レビューIDReview ID:146636

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Austrian Audio ( オーストリアン・オーディオ )
OC18 Studio Set

商品ID:274294

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