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サウンドマート

MOOER ( ムーアー ) / Micro Preamp 013

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Mooer Micro Preamp 013は、MATCHLESS DC-30タイプのプリアンプペダル。EL84管ならではのパワー感と、細かなプレイまでを丁寧に表現するピッキングレスポンスをじつげんした美しいトーンを再現。クリーンからローゲインサウンドを生み出す艷やかな倍音成分は、ブルースからポップス、ロックなど様々なジャンルに最適なサウンドです。
■ギター用エフェクター
■プリアンプ
■MATCHLESS DC-30タイプ
■コントロール
・VOL:音量を調整します。
・GAIN:歪みの強さを調整します。
・TRE:高域の出方を調整します。
・MID:中域の出方を調整します。
・BASS:低域の出方を調整します。
・CH/CAB:プッシュすることでチャンネルを切替えます。また、2秒間の長押しでキャビネットシミュレータのON/OFFを切替えます。
・フットスイッチ:2つの動作モードを備えています。動作モードを切り替えるにはフットスイッチを2秒間長押しします。
アクティブ/バイパス:フットスイッチを押すことでプリアンプのアクティブとバイパスを切替えます。通常のエフェクターのように使うことができます。
チャンネル切替え:フットスイッチを押すことで2つのチャンネルを切替えます。常時ONのプリアンプとして使う際に有効です。
■接続
・DCIN:センターマイナスDC9Vアダプターを接続します。消費電流は300mAです。
・INPUT:楽器側のケーブルを接続します。プリアンプとして使う場合、前段に歪みエフェクターなどを接続することも効果的です。
・OUTPUT:アンプやPA側のケーブルを接続します。アンプのインプットやエフェクトリターン、PAなどに接続します。空間系エフェクトなどは後段に接続すると効果的です。
■スペック
インプット:1/4インチモノラルオーディオジャック(インピーダンス:1MΩ)
アウトプット:1/4インチモノラルオーディオジャック(インピーダンス:100Ω)
電源:レギュレートされたセンターマイナスDC9Vアダプター(電池はご使用になれません)
消費電流:300mA
サイズ:93.5mm(D)×42mm(W)×52mm(H)
重量:160g

~メーカーサイトより~
■Micro Preampシリーズとは
Mooer Micro Preampシリーズは、様々な真空管アンプのサウンドをミニサイズ筐体に収録したデジタルプリアンプペダルです。"Inteligent Amplifier Modeling"テクノロジーにより、本物のチューブアンプが持つサウンド、ダイナミクス、レスポンスをキャプチャしました。

小さな筐体には機能が満載。3バンドEQを搭載し、2つのチャンネルを選択可能、さらにキャビネットシミュレータも内蔵します。フットスイッチはアクティブ/バイパスだけでなくチャンネル切替えスイッチとして使うこともできます。

Micro Preampシリーズのペダルは、エフェクターとしてはもちろんのこと、エフェクトリターンやパワーアンプインプットに接続し、アンプのパワーアンプを直接駆動させることもできます。さらにスピーカーシミュレータを使用してのラインレコーディングも可能。PAやモニターに直接出力することもできます。

■完全独立したデュアルチャンネルを装備
Micro Preampシリーズは独立した2つのチャンネルを選択することができます。操作を行うコントロールノブは共通していますが、2つのチャンネル間でノブの操作が影響することはありません。CH/CABボタンやフットスイッチでチャンネルを切替えると、現在のノブの位置にかかわらず、前回の設定がそのままロードされます。
つまり、一度作った音は、チャンネルを切替えてノブを動かしても影響することがありません。
チャンネルを切り替えるとLEDカラーが変わるため、現在のチャンネルも一目でわかります。

■キャビネットシミュレーター搭載
Micro Preampシリーズにはスピーカーから出た音をシミュレートするスピーカーシミュレータを内蔵し、PAやモニター、オーディオインターフェイスなどに直接接続することもできます。スピーカーシミュレータのON/OFFはCH/CABボタンを長押しすると切り替わります。キャビネットシミュレータがONになっている間、LEDはゆっくりと点滅します。

※画像はイメージです

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商品レビューProduct Review

  • 総合評価Avg. Rating11110(4.0)
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2020/12/12

1111確かにマッチレスの音がします。

投稿者名Reviewed byMazzn1987 【神奈川県】

 ちゃんとマッチレスの音がします。
 ハイゲインはちょっと微妙。(マッチレスのハイゲイン使用する方も珍しいと思いますが。)
 キャビネットシュミレータが割と優秀で、インターフェイス経由で録音すると実物のマッチレスを良いマイキングでとっている感じに近いものがとれます。
 ただし、デジタルな為アナログエフェクターっと併用する場合、しっかりしたパワーサプライと組み合わせないとノイズ発生の元となります。
 消費電力がデカイです。電圧は通常の9Vですが500mAです。普通のアダプタにディジーチェーンとかでの使い方は無理です。
 特徴はありますが素直な出音なので、ジャズ~ガードロックくらい迄は対応できます。
 ムーアのマイクロシリーズでどれを買うか迷ったらこれが良いと思いますが、一方でこれ一台で音作りの完結は難しいです。他のエフェクターと併用するならこれです。

レビューIDReview ID:112102

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MOOER ( ムーアー )
Micro Preamp 013

商品ID:249448

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