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ROLAND ( ローランド ) / VR-09

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即戦力のピアノ/オルガン/シンセ音源を搭載したリアルタイム・コントロール重視のライブ・キーボード。

V-Combo VR-09は、ステージ即戦力重視のピアノ/オルガン/シンセのプロ・スペック音源を搭載したライブ・キーボードです。3つのブロックに分けられた優れたユーザー・インターフェースを備え、Virtual Tone Wheelなどのローランドの持つハイエンド音源を搭載し、リアルタイム操作子を追加。さらに5.5 kgの軽量設計とJUNOシリーズで好評の電池駆動を実現。ポータビリティにも大変優れた、ライブ・キーボーディストが求める究極の形です。

◎ 即戦力のピアノ/オルガン/シンセ音源を凝縮。
◎ 音源ごとにブロック化された直感的操作性。
◎ リアルタイム・パフォーマンス重視の操作子が充実。
◎ 軽量設計・電池駆動による可搬性。
◎ ルーパー機能やDビーム・コントローラーなど、クールなライブ・パフォーマンスを実現。
◎ 内蔵シンセ・トーン/オルガンをエディットできるiPadエディターを無償提供。
■鍵盤: 61鍵(ベロシティー対応)
■キーボード・モード: フル・キーボード、デュアル(音量バランス設定可能)、スプリット(スプリット・ポイント、音量バランス設定可能)、2段鍵盤モード(別売MIDIキーボード接続時)
■オルガン部:バーチャル・トーンホイール方式(SuperNATURAL)
■MIDIフォーマット GM2、GSフォーマット、XGlite対応
■最大同時発音数 128音
■パート数 オルガン(3パート)、ピアノ(2パート)、シンセサイザー(2パート)、ドラム(1パート)、GM2(16パート)
■音色 223音色
■接続端子 OUTPUT(L/MONO、R)端子=標準タイプ、PHONES端子=ステレオ標準タイプ、EXT INPUT端子=ステレオ・ミニ・タイプ、DAMPER端子=TRS標準タイプ、EXPRESSION PEDAL端子=TRS標準タイプ、MIDI(IN、OUT)端子、PK IN端子=8ピンDINタイプ、USB COMPUTER端子=USB Bタイプ(USB MIDI対応)、USB MEMORY端子=USB Aタイプ、DC IN端子
■電源:ACアダプター、充電式ニッケル水素電池(単3形)×8
■付属品 取扱説明書、ACアダプター、電源コード、USBメモリー・プロテクター、保証書、ローランド ユーザー登録カード
■寸法:幅 (W)1,008 mm奥行き (D)300 mm高さ (H)106 mm、質量5.5 kg
ソフトケース「CB-61RL」、ダンパーペダル「DP-10」付属キャンペーン中!

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スタッフレビュー

2013年の発売以来、安定した人気を誇るROLANDのライブ・キーボード「VR-09」。オルガン、ピアノ、シンセ音源の全てが高いクオリティでありながら、簡単にリアルタイムの操作ができて、軽量で可搬性がよく、電池駆動にも対応と、良いこと尽くめ。売れ続けているのも納得です。そして、意外とこういったタイプのキーボードは、ありそうで無い。ピアノもオルガンもエレピもシンセも並べてというのは、やはり色々な意味で大変ですからね。オルガンセクションにはドローバー、ロータリーのコントロールも装備している他、鍵盤の発音位置を浅めに調整できるQuick Firing 機能を搭載しています。これによりトリルやグリス、オルガンならではのパーカッシブな奏法も思うように演奏できます。そして個人的に注目したいのがピアノ・サウンド。オルガンに注目されがちなVR-09ですが、実はピアノの音がかなり良いです。ドローバーはシンセのCUTOFF、RESONANCEとしての役割もあり、エフェクトもつまみで直感的にコントロールできます。他にもルーパー機能があったり、iPAD用アプリ「VR-09Editor」でより細かいエディットができたりと、まだまだセールスポイントがあります。なるほど売れるわけです。

営業部 / 望月 了輔営業部 / 望月 了輔

商品レビュー

  • 総合評価:11110.5(4.5)
  • レビュー数:2
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2015/12/06

11111シンプルでかつ安い

投稿者名:SayZit 【東京都】

いろいろオルガン系は発売されていますし、シンセでオルガンを出す方も多いとは思います。この機種はジャンルで必要な音を決めておけばシンプルに使い分けることができ、またフィルターやエフェクト等も各音色で共通に決められるので演奏に集中できるという利点があります。ルーパーや豊富な音色、iPadとの連携・電池駆動機能など隠れた名機だと思っており、セッションではエレピの上に積んでます。鍵盤の発音が非常に早く、慣れが必要だと思います。

レビューID:60164

参考になった人数:20人

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2018/10/01

1111System Version 1.12

投稿者名:HK 【京都府】

各音色 使いやすい音がプリセットされています。
『SYNTH』セクションの音色は Wifiアダプタを装着すれば iPad で加工して保存する事もできます…※
※注意!!(改善希望中)
現状では『SYNTH LEAD』-『Saw Lead 1』を加工してRegistration [1-1]に保存
続いて 別音色を作るのに『Saw Lead 1』を加工してRegistration [1-2]に保存
すると、、、Registration [1-1] の音色までもが変更されてしまいます。
現状では 滅多に使わないであろう音色をモディファイして記憶する事をオススメします。
◼︎Registration ついでに もう1つ(こちらも改善希望中)
オルガンの音色について
『MENU』内に『Organ』と『Rotary』の設定項目が細かく設定できるようになっているのですが、、、現状、、、それらの項目はレジストレーションとして個別に保存させなければ電源を切ったらノーマルに戻ってしまいます。(他の音色を演奏していて 『ORGAN』ボタンでオルガン音色に戻ってきた時も 確か ノーマルに戻るはず、、、)
オルガン音色でドローバー以外の項目をギッチリ設定した場合は
Registration BANK# 1 - x に保存して『ORGAN』ボタンではなくRegistrationボタンでオルガンに戻ってくる事をオススメします。
上記の2点さえ忘れなければ セッティング時間の無い催し等で使える最強のサブ機になると思います。
◼︎あ、、あと、、EXP ペダルのカーブも微妙、、、
1.2–1.5--1.8–4.5–6--8–10–10
(ペダルの真ん中らへんがリニアじゃなくて いきなり ガツンとくる。)
・細かい調整が必要な時の為にアウト段に Volume ペダルをつないで使ってまいす。
◼︎そういったダメなポイントもシステムアップデートで徐々に改善してきているので今後に期待しています。
それらを差し引いたとしても 1台で演らなあかん!!や スタジオ練習にHAMMOND実機は…な場合のチョイスには 最強だと思います。
※アナログシンセ的な ツマミをグイグイ回さないといけない系には向きません

レビューID:85857

参考になった人数:2人

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ROLAND (ローランド)
VR-09

商品ID:181622

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