■API200シリーズ
■コンプレッサーリミッター
■-20から+10dBuのスレッショルド範囲
■0から∞の連続可変可能なレシオの設定
■3秒まで調整可能なリリースタイム
■常に一定のゲインを維持
■LEDを使ったゲイン・リダクション・メーター
■+28dBuのトランス出力
■'Old' しかも 'New' sound
【仕様】
■入力インピーダンス … >40kΩ(バランス)
■出力インピーダンス … 85Ω(トランスフォーマーバランス)
■動作レベル … -10dBu~+20dBu
■クリップレベル … +28dBu
■ノイズ … <-98dBu(+10dBm出力, unweighted, 20~20kHz)
■周波数特性 … 30~20kHz(+0dB/-0.3dB)
■歪み率 …
0.02%(+4dBu出力 @ 2kHz),
0.01%(+15dBu出力 @ 2kHz),
0.05%(-15dBu出力 @ 2kHz)
■スレッショルドレンジ … -20dBu~+10dBu
■コンプレッションレシオ … 0~∞
■リリースタイム … 50ms~3s
■サイズ … W32×H67×D152mm
225L ディスクリートコンプレッサーは、すべてのスタジオ、ライブステージ、および放送局で理想的なサウンドプロセッシングを行います。スレッショルドレベルやレシオの設定に関係なく、出力レベルはいつもユニティーゲインを維持します。出力レベルを変えずにリアルタイムで各種調整を行います。「フィードフォワード」(NEW)と「フィードバック」(OLD)ゲインリダクションの両方式がフロントパネルで選択可能です。また非常に自然な「オーバーイージー」コンプレッションか、強力なリミッティング効果を生み出す典型的なハードニータイプを選択するソフトまたはハードセレクタがあります。 個々のチャンネルのために225Lを単独使用することはもちろん、ステレオユースのために後部アクセスピンを通して2個のユニットをステレオリンクすることもできます。またサイドチェーン入力があります。
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