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PLAYTECH ST250 Maple Sonic Blue エレキギター |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥14,800(税込) Price:14,800 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:1人(1人中) 1 out of 1 people found this helpful. |
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| あえて辛口の評価 | 2025/01/29 |
| まずこの価格帯では間違いなく良いギターです。 個体差はあると思いますが届いてすぐに良い作りでした。 更にネック、ブリッジ最適に調整すればかなり弾きやすい、それこそ慣れてしまえばフェンダーとも変わらず弾いてられます。 ただ、レビューには良い事しか書かれてないのであえて僕が感じる事実を書いておきます。 まず僕はfenderギター大好き、安ギターも大好き、改造、リペア、なんでも自分でします。散々安ギターをイジリまくってきて、結局はUSAの音は素晴らしいと、プロの技は凄いと実感している者です。 色々やってきたからこそ分かるのですが、 まずは生音。100%安ギターの質感です。fenderジャパン、メキシコ、USA、これらのギターとは全く違う、安ギターの鳴り方、質感です。 これだけはいくら改造しても変わりません。 3万以下のギターにはありがちな質感です。 fenderいらないなんてコメントは絶対に有り得ません。 1万と10万と30万の差は間違いなくあります。 ただ、1万円でこれなら最高ですと、僕も思ってます。 生音の差は明らかですが、アンプ、エフェクターで音作りしたサウンドの差はどうなのか。 これに関しては1万と10万と30万の差は差ほど感じないと言う人がほとんどかもしれません。とくに録音した音を聴き比べても若干の差と思います。 ただ、弾き手はこの若干の差を気持ち良く感じ、耳から聴こえる音だけではなくダイレクトに指に伝わる振動なんかを弾き心地として堪らなく感じるものです。 以上があえて辛口に評価するならという事になります。 つまりは練習用に最適、とりあえずギターやってみたいの最初のギターにも最適。改造目的にも最適。 初期調整に当たり外れあるかもなのでちょっと自分で調整出来る人に最適。 ただこれ買ったら高級ギターいらないなんてあり得ない、 全く別物だと思いました。 補足 フレットエンドのバリは最初は感じませんでしたが、開封から2日程で引っかかりを感じ、削って丸めて最高に。3ヶ月後、やはり引っかかってきました。これは処理が甘いのではなく木材が痩せたのだと思います。反りは現状では変わらずですが、十分に乾燥させた木材ではありませんので、この位はおこる可能性あります。 | ||
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BOSS WAZA Tube Amp Expander |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥159,500(税込) Price:159,500 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:22人(22人中) 22 out of 22 people found this helpful. |
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| 一生物です。 | 2023/08/18 |
| 購入から2年以上使ってます。 これまで沢山の機材を買っては売ってはして来ましたが、これだけは一生手放す事はありません。今まで手放したアンプ達もこれがあれば全く違う評価だったかもしれません。そして、今愛用しているアンプもこれに出会っていなければ手放して、ひたすらアンプ探しを続けていたと思います。 そしてこれからのアンプ購入に対しても100wであろうと欲しいと思えるなら射程範囲になってしまいます。 その位、自宅で真空管アンプを使うなら、その良し悪しを決めるなら、まずはこういった機材が絶対必要です。確かに高いですが、高価な真空管アンプを無駄遣いするくらいなら経済的です。 比較対象のOXですが、ライン録りにこだわるならOXの方が色々出来て良さそう。キャビネットに繋いでなら断然BOSSのこちらが良いと思います。 レビューをあちこちみた上で決めましたが、1番の違いはボリューム調整がOXは段階式でBOSSは無段階シームレス。テレビ以下のボリュームから調整出来るので本当にストレス無く設定出来ます。 リアクティブロードから独自のパワーアンプによるコントロールのためEQやコンプ、ディレイ、リバーブとアンプ以降の最終的な音作りが出来るのも最高です。 家でしか弾かない自分にはこれがあれば、例えば最近の人気アンプであるTHR10ⅡやNUX Mighty Airなどの自宅最適アンプやマルチエフェクターのアンプシミュなどの音質、使い勝手に魅力を感じなくなり、購入したものの早々に手放す事になりました。 真空管アンプがポテンシャルを本領発揮し、ボリューム自由自在になった今、これ無しの生活が想像出来ません。 | ||
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Limetone Audio Focus-NX |
在庫状況:Stock:
お取寄せ Back Order価格:¥35,200(税込) Price:35,200 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:3人(3人中) 3 out of 3 people found this helpful. |
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| アンプのゲインupに最適! | 2021/07/25 |
| コンプレッサーはいくつも買っては手放して、これが最高のコンプと思っていたsuhrのコンプも手放しました。 フェンダー系アンプのマスターを上げたクランチサウンドが好みなのですが、最近コンプかけてます感がいらなくなり、改めてナチュラルコンプとアンプの歪をプッシュしてくれるブースターを探していたのですが、これにたどり着きました。 YouTubeの数少ない動画は商品コンセプトにあるようにミッドに特徴のあるあの音のイメージで、自分が求めるクランチサウンドに対してのレビューはありませんでした。 コンプはツマミ一つのシンプル設定。わざとらしくない丁度良い感じに対してレベルとゲインでボリューム調整するのですが、このゲインが最高に使いやすいです。正にアンプのゲインを上げた感じで、トランペアレント系ODよりもアンプに馴染みやすいです。 ただしクリーンサウンドがこいつで歪む程のゲインはありません。 FOCUSのノーマルとNXの違いはここからでして、2つのEQツマミがtrebleとbass か 2つの異なったミッドコントロールかの違いです。自分の場合はハイが目立つやや腰のない音だったのでミッドをいじれるNXにしたのですが大変良いです。過剰に上げずにどちらかを下げる事で良い塩梅に調整出来ます。もちろん極端に上げて個性を出すのも良いと思います。 ゲインやミッドをブーストすると多少のノイズはありますが許容範囲でした。 以上の事から分かる様に純粋にコンプだけの機能を求めるなら他を選択した方が良いでしょう。 自分の場合はおそらくこれを手放す事はないと思うほどの良い商品でした。これからどんなアンプを手に入れても、FOCUS NXで2度楽しめそうです。 | ||
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TC ELECTRONIC PLETHORA X5 |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥89,800(税込) Price:89,800 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:34人(34人中) 34 out of 34 people found this helpful. |
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| これはマルチエフェクターではないです。 | 2021/01/05 |
| 各エフェクターは実機のコンパクトと遜色ないようですが、ツマミが3つしかないので本体での音作りは制限されます。toneprintを開くのが面倒なのと、個々のエフェクターとしての操作は直感的なのにデジタルがゆえにペダルボードとして総合的な音作りが結構面倒です。今時にしては扱い難い機材です。もちろん簡易的な音作りでしたらすぐに作れますがもう一つツマミが欲しい所。 オート保存であるのもデメリットです。気に入った基本ボードをコピーして修正、保存と言う事が本体からは出来ない。オート保存の最大のデメリットはいじったパッチを元に戻せない。パッチ切り替えも機械式スイッチなので1つ切り替える度にかなり間があります。MIDIでのパッチ切り替えはまず実用的ではありません。パッチ番号をかなり先に移動したい時は流石にイライラします。(追記..MIDI PCでパッチ番号指定出来きました。)1番ありえない事はMIDI操作で各エフェクターの音色を変える3つのツマミを操作する場合、例えばリバーブのレベルツマミをMIDI操作すると他の全てのエフェクターのレベルツマミが一緒に変更される。このエフェクターのこの項目だけ操作するって事が出来ない。もし出来るにしても説明書もなければweb上にMIDI項目に関する情報も一切ありません。 あとtoneprintアプリ、bossや他のアプリなんかと比べても非常に使い難いです。せめてPLETHORA 全体の構成をアプリで作り込めて保存出来ればと、そう出来ると思っていただけにショックでした。 私の結論ですが、これはマルチエフェクターではありません。TCの好きなエフェクターを最大5つまでしっかりとtoneprintで1つずつカスタマイズしてから、本体の操作で一つのボードにならべてon offして使う。 例えばコロナコーラス、ピッチシフター、Flash backディレイが2台、リバーブ と5台並べてなんてかなり豪華なボードです。それらがMIDIでon off操作可能。トゥルーバイパスを選択できる。マルチのような音痩せがない。 少々扱い難い機材ですが、慣れれば良いです。マルチの空間系よりも音は最高に良いです。gt-1000より良いです。 商品コンセプトを理解する事が大事。 結果的に自分には良い商品でした。 | ||
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マブ さんのプロフィール
レビュー投稿数:12件
住所:福井県







Helix Stadium XL Floor
価格:¥374,000(税込) Price:374,000 yen(incl. tax)
音質は1カ月使ってきてようやく80点の音が作れるようになったと思う。厳しい意見ですが、比較対象はこれまでのアンプモデラー機ではなく真空管アンプの弾き心地であるからです。本機材もデジタルシミュレータにありがちな平坦さはあります。アゴーラと従来のレガシーアンプを本機材内で比較するとアゴーラの方が良いのは明白ですが、初見で満足出来る音は作れませんでした。色々試行錯誤、ループも4つありますし、アナログ機材を組み合わせたりしてる内になかなか良い音と弾き心地を出せるようになってきました。本機材だけで完結させる事も出来たのですが先頭にお気に入りのコンプなどアナログ機材との相性も良く、真空管アンプ使用時の自分の音を再現する、もしくはそれ以上の音をとなると本機材だけではあと一つ足りない。ただ、キャビネットからマイク後の機材としてマイクプリアンプやスタジオコンプなどが使えるのは面白い。USBケーブルでPC直完結させる事も出来るが自分はインターフェイスvoltに繋いでマイクプリ、コンプをvoltで通した方が出力レベルなども含めて使いやすい。結論、僕は1台完結を求めてないので満足です。良い音になるためなら機材が増えてもよい人にはかなり可能性を秘めた機材だと思います。
あと価格面、タッチパネルの操作性やBluetooth、Wifiなどその他便利機能満載、PCが入ってると思えば許せるかと。曲を本体に保存して足元で再生など必要な操作がスイッチ操作で出来るのは凄い。まだ設定出来ていないが曲中の音切り替えもプログラム出来るのはもはや異次元の域。(現在はXLが36万〜38万)この価格は全ての機能を理解していればしょうがないかもしれない。
あと最後に一つ大事な事ですが大型タッチパネルの操作性が最高。老眼の僕はマルチエフェクターの液晶は見にくく、タブレットやPCアプリでの操作が大前提でした。helixstadiumはPCアプリもありますが、むしろ本機のタッチパネルでの操作の方が使いやすくて見やすくて不満がありません。
この使いやすさこそが価格を納得させる1番の要因かも知れません。