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CLASSIC PRO CPE4000 高音質カナル型イヤホン |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥4,980(税込) Price:4,980 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:1人(1人中) 1 out of 1 people found this helpful. |
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| 良く出来たイヤホン | 2026/05/11 |
| イヤモニ用に購入し、実際に某アーティストのライブで使いましたが、変なピークが無くフラットで耳が疲れないので、十分役割は果たせました。 低音の解像度も良く、少しEQで高域を調整してやればリスニング用にもバッチリです。 | ||
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PLAYTECH Navy Stomp ベース用プリアンプ |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥14,800(税込) Price:14,800 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:7人(7人中) 7 out of 7 people found this helpful. |
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| 十分使えます! | 2025/12/22 |
| 話題に上がっていたので購入してみました。 コンプレッサーの利きがとても良くて扱い易いです。 自分的にはリミッターに近い感じの利きかなと思っています。 コンプの良さだけでも買いかなと思う位出来が良いです。 EQに関してもミドルが可変なのが一番の売りだと思います。 全体的には極端な掛かり方じゃなく自然な感じだと思いました。 入力ゲインと出力ボリュームがあるのは良いのですが、ゲインを上げても歪まないのでゲインは入力アッテネータ的な使い方かな?と思います。(CLIPインジケータも付いてますし) それであればPADスイッチは不要な様な気がします。 あと、ゲインとボリュームはコンプやEQをOFFにしても常にコントロールが効いている状態なので、ON/OFFの音量差を調整出来ない事を考えたら、このプリアンプ自体をON/OFFして使う使い方は厳しいかな・・・と思います。 一番使い所が分からないのはBLENDツマミで、EQの掛かった音とドライ音とのブレンド具合を調整するコントロールなのですが、歪まないのであればあまり使う事は無いのでは?・・・と思いますし、そこまでシビアなイコライジングを必要とする人は居るのかな?と思ったりもします。 最近のベース用プリアンプは歪ます事を前提にしてる物が多い中でクリーン系に特化したプリアンプは少ないと思いますし、個人的には歪みは不要なので音質面では不満を感じませんでした。 このプリアンプを掛けっぱなしで使う事を前提とし、使い道を理解して使うのであれば、十分すぎるほどにコスパの良いプリアンプだと思います。 | ||
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PLAYTECH EBHD-T |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥16,800(税込) Price:16,800 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:0人(0人中) 0 out of 0 people found this helpful. |
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| 普通に使える | 2025/11/12 |
| ムスタングベースやブロンコベース等のショートスケールベース用に購入しました。 当然、上下左右に空きが出て来ますが、スポンジやクッションを挟む事で隙間を埋められますし、何ならその方が保護力が上がると思います。 上蓋と大きさが揃っていない部分があったりと精度的には値段相応な感じですが、セミハードケースよりはしっかりしていると思いますし、ちゃんとハードケースとしての役割は果たしていると思います。 取り敢えず頼りないと感じる部分は見当たりませんでしたが、後は耐久性がどれくらいか・・・といった感じでしょうか。 総合的には良い買い物をしたと思っています。 | ||
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SQUIER Sonic Bronco Bass Laurel-FB White-PG Black |
在庫状況:Stock:
在庫あり In Stock価格:¥30,800(税込) Price:30,800 yen(incl. tax) |
| 参考になった人数:4人(4人中) 4 out of 4 people found this helpful. |
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| 個体差が・・・ | 2025/06/19 |
| 「製造工場が複数あり・・・」と書かれている様に、中国製の物とインドネシア製の物があります。 今回、サウンドハウスさんで購入した物は中国製の物でしたが、気に入ったので自分での修正&改造を前提に別の楽器店で同じ物の色違いを通販で購入したらインドネシア製の物でした。 そこでビックリしたのは、あまりにも個体差が大きいという事です。 ボディーの厚さが、中国製→37mm インドネシア製→40mm・・・と大きく違い、ネックの厚さもそれに伴い、インドネシア製の方に厚みを感じます。 なので、ボディーを抱えた感じが大分違います。 (因みに重量に関してはそれほど違いがありませんでした。) あと、インドネシア製の方はキャビティー内に導電塗料が塗ってあり、更に配線でアースに落とす処理がしてありましたが、中国製の方は導電塗料が塗られていませんでした。 なので、中国製の方は誘電ノイズを拾い易くなっています。 生産国というより製造工場やロットで変わるのかも知れませんが、これだけ個体差が激しく、物によって造りや弾き心地が大きく変わってくると、試奏や造りの確認が出来ない通販で買うのは勇気が要ります。 製造工場が複数ある時点で品質を同じ様に保つ事は難しいのかも知れませんし廉価モデルの宿命なのかも知れませんが、もし、楽器屋さんで試奏して気に入ったから購入は安価な通販で・・・と思われている方が居られたら気を付けた方が良いです。 | ||
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hiro240 さんのプロフィール
レビュー投稿数:23件
住所:大阪府






CPE2000 高音質カナル型イヤホン
価格:¥2,980(税込) Price:2,980 yen(incl. tax)
4000ほどの繊細さは少ないにしても、変なクセも無く、何なら2000の方が力強さを感じて非常に耳心地が良いです。
以前に4000をステージモニターとして使用しましたが、2000の方が耳が疲れなくてモニター用に合ってるかも知れません。
4000がリスニング用、2000がモニター用って感じでしょうか。
もしかしたら、ケーブルが細いので質の良い物に交換したら大化けしそうです。
個人的には4000より劣っているというイメージは全く無く、2000の方が自然な感じがしてリスニング用としても好みな感じなので、予備でもう一つ買おうと思っています。
因みに4000でもそうですが、イヤーチップは付属のシリコン製の物より、100均で良いので低反発イヤーピースに替えるべきです。