
Yamaha | SEQTRAK | Performance 1 | Mijk van Dijk

Yamaha | SEQTRAK | Performance 1 | Rosbeh Hamidzadeh

Yamaha | SEQTRAK Overview

Yamaha | SEQTRAK Walkthrough

Yamaha | SEQTRAK App Tutorial

Yamaha | SEQTRAK | Performance 1 | Sebastian Schwarz

Yamaha | SEQTRAK | Performance 1 | Tobias Leo

Yamaha | SEQTRAK Tutorial - Part 1
生まれたアイデアを瞬時に描き止める

ドラム、シンセ、サウンドデザイン用のコントローラー、そしてシーケンサーまで──SEQTRAKには音楽制作に必要なすべてが詰まっています。スタイリッシュで多機能なこのデバイスは、どこでも手軽に制作を始められる利便性と、こだわり抜いた音楽表現を可能にする環境を両立しています。

3つのセクションで構成されたユーザーインターフェースと、リアルタイム操作が可能なハンズオンコントローラーにより、瞬発的なアイデアをすぐに形にできます。 複雑なメニューを掘り下げる必要はもうありません。インスピレーションを妨げることなく、スムーズに創作へ集中できます。

深みのあるピアノ、迫力のあるドラム、輝くシンセサウンドなど、2,000種類を超える多彩なプリセットサウンドを搭載。 SEQTRAKアプリを使用すれば、さらに音色ライブラリを拡張することも可能です。

SEQTRAKには7つのサンプルスロットを搭載し、オリジナルのサウンドを自由に取り込むことができます。 ボーカルフレーズから日常の物音まで録音・加工でき、独自性の高いトラックを制作可能です。(内蔵マイク / AUX対応)

軽量かつコンパクトな設計に加え、スピーカーとマイクを内蔵。 さらに充電式バッテリーを備えているため、外出先でも制作・演奏・SNS共有が自由自在です。
アイデアをすぐにトラックへ

SEQTRAKは、表現力豊かな2種類の音源方式を搭載しています。AWM2音源(最大同時発音128音)は、ピアノやギター、ストリングスなどのアコースティックサウンドをリアルに再現。FM音源(最大同時発音8音/4オペレーター)は、パッド、リード、エレピなどのシンセサウンドに最適です。多彩なエフェクトと組み合わせることで、より深みのあるサウンドデザインが可能になります。

直感的な操作性を誇るSEQTRAKのシーケンサーは、パターンの切り替えやアレンジ、音源再生をシームレスに制御可能。 テンポやスイング、トラック設定などを簡単に調整できるユーザーフレンドリーな設計です。
あなたの音楽を世界と共有しよう

トラックやパターンの組み合わせ、ビート変更、トラックのミュート/アンミュート操作、さらにはグローバルエフェクトによるリアルタイムアレンジなど、SEQTRAKはライブパフォーマンスでも高い柔軟性を発揮します。

SEQTRAKアプリには、楽曲と連動して動くビジュアライザー機能を搭載。 音と映像がシンクロするダイナミックな視覚表現を楽しめます。映像のパターンやモーションエフェクトはカスタマイズ可能で、好みに合わせた演出が可能です。さらにARモードでは、スマートデバイスのカメラ映像に3Dエフェクトを重ね、現実と音楽が融合した映像表現を作り出せます。

※Windows環境ではBluetoothおよびWi-Fi接続は非対応です。
2024/05/30
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音楽の知識や音楽理論がわかっていないとつまづくかも。
投稿者名Reviewed by:simply 【埼玉県】
当方音楽素人で購入しました。たしかに楽曲のワンフレーズみたいのは作れるのですが、フルコーラスの作り方はまだよくわかっていません。今のところパターンを繰り返し再生するルーパーのような使い方になっています。
『「SEQTRAK」は見た目だけじゃない。誰にでも曲が作れるオールインワンシンセ』という記事を読んで購入しましたが、音楽の知識や音楽理論がわかっていないとつまづくかもしれません。
ヤフオク!で安く出品されているのでねらい目です。 https://bit.ly/3V5pwoW
レビューIDReview ID:149888
2026/08/09
モニターが無いのがいただけない
投稿者名Reviewed by:しろ~と 【愛知県】
Roland MC-101、Soundware MINIMAL、KORG SQ-64(+音源) 等との比較になります
本体にスピーカーが付いていて気軽に使えるというのは良いと思います
また、ロータリーダイヤルとかトラック数とかいい点も多々あるのですが
悪い所が強いというか不便を強いられて、良所がかき消されてる印象でした
感覚で使えという話をどこかで見かけましたが
非常に記憶力を要求される上に、自分が今どこにいるかを見失いやすい
特に楽器を選択する時に、例えば Kickだけで 112を選べるというのは確かに魅力だけど
気になる音があって、他に無いかなと進んで、戻ろうとした時にどこまで戻るのかわからない
そのためまた一つずつ音を聞きながら戻るハメになる
(縦のドットだけでは何ページ目なのかとかわからない)
ディスプレイがあればそういうことも無いのだけど
それでアプリを使えということになると、手軽さがいきなりなくなってしまう
ちなみにテンポすら見えないので、メトロノーム代わりにすらならない
各種ボタンの組み合わせも暗記しないと使えない
アプリでオンラインマニュアルを表示しながら操作するしか無い感じかな
アプリはアプリで、日本語設定してもメニューやガイドの大半が英語で
おしゃれな感じで何を言っているのかさっぱりわからない
MIDIコネクタが独自形式なのも(今は使わないけど)部品が供給されなくなることを考えると
壊れたり無くした時に対して不安を覚えます
悪い物では無いと思うのだけど、本体だけだと用途がかなり絞られる気がします
レビューIDReview ID:6a77dd7eb5ba6a006000000d
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