2026/03/08 ![]()
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「■対応コーデック:aptX Low Latency」の選択の仕方が分からない。
投稿者名Reviewed by:kabasan 【茨城県】
下調べをしなかった私が悪いのですが、Bluetoothは普通に使うとレイテンシーが大きくて楽器用途では使えないのですね。CLASSIC PRO CPH7000BT ワイヤレスモニターヘッドホンと組み合わせて、ワイヤレスでギター練習しようと思って買ったのですが、かなり笑えるくらいすさまじいレイテンシーでした。1秒とはいわないけど、まあ、そのくらい遅れます。不思議なことに、テレビとかの画像だと、それほど遅れが気にならないのだけど、楽器だと完全に致命的な遅れです。最初は、トランスミッターとヘッドホンとどちらが遅れるのかと調べたりしたのですが、インターネットとかで調べてみると、要するにBluetoothはそもそも規格としてレイテンシーが大きくて、楽器用途では使えないのですね。私の下調べが足りなかったのですが、完全にミスってしまいました。こちらは、音楽鑑賞用として自宅のステレオセットをワイヤレスで聴く用途で使うことにしました。星4なのは、まあ、用途を間違えた私が悪いのですが、やはり気持ちとして星5はつけられないので。すみません。トランスミッターとしては、小型でとても便利なのは良いと思いました。すぐにイヤホン端子に繋いで使えます。で、ワイヤレスの楽器用としてはレイテンシーほぼゼロ(1ms)と言われているaudio technica ( オーディオテクニカ ) / ATH-EP1000IR 赤外線ワイヤレスヘッドホンを買うことにしました。P.S. 「■対応コーデック:aptX Low Latency」が Low Latency 対応のコーデックだと分かったのですが、このコーデックを選択する方法が分かりません。相手側がコーデックを指定できるような機器でないとできないのでしょうか。もう少し調べてみます。
レビューIDReview ID:69ad392158113f006a000005
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