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Turbosound ( ターボサウンド ) / iP2000 コラムスピーカー

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TURBOSOUND iNSPIRE iP1200は、12インチ・サブウーハーと16基の2.75インチ・ミッドレンジドライバー、1インチ・コンプレッションドライバーから成る出力1000Wのコラムスピーカー。KLARK TEKNIKの空間音響技術、デジタルミキサー、そしてBluetoothを使用した音楽再生と専用アプリ「Turbo Control」でiPhone/iPadから遠隔操作をすることができます。
■コラムスピーカー
■アンプ出力:1000W
■最大SPL:123 dB
■アンプ:Class-D
■LFドライバー:12インチ×1
■MFドライバー:2.75インチ×16
■HFドライバー:1インチ×1
■コントロール:BASS、MIDDLE、TREBLE 
■入力端子:コンボジャック×2
■出力端子:XLR×2
■サイズ:
 全体:42.0幅x高さ206.3x奥行50.0cm
 サブウーハー部:幅42.0x高さ48.5x奥行50.0cm
 スピーカーアレイ:幅10.3x高さ83.4x奥行8.9cm
■重量:30.9 kg

<特長>
・ポータブルPA、高品質な音楽再生に最適なコラムスピーカー
・KLARK TEKNIKの3D音響環境を創造する革新的なSST技術(Spatial Sound Technology)
・広いエリアに均一なサウンドを届けることが可能
・最大出力1000W、マルチチャンネルKLARK TEKNIKクラスDアンプ
・ゲイン設定の呼び出しが可能な3チャンネル・デジタルミキサー
・Apple iPhone/iPadによるリモートコントロール
・高品質Bluetoothステレオオーディオストリーミング
・使用用途、設置ごとに最適な設定にしてくれるDSPプリセット
・LCDディスプレイ上での直感的な操作を可能にするシングル・ロータリーコントロール
・低歪みで高い伝達性を誇る2基の低域用8インチ・ウーハー
・クリーンな中高域を再生する9×2.75インチ・ミッドレンジドライバー&1インチ・コンプレッションドライバー
・高音域を拡張するホーンロード・スーパーツィーター
・スピーカーケーブルとスタンドを排除する精密なロックシステム
・耐衝撃性および軽量のエンクロージャー
・スチールメッシュグリル
・持ち運びを容易にする人間工学に基づいたハンドル
・Designed and engineered in the U.K.

【期間限定】トランスポートバッグ及びプロテクトカバーをプレゼント中!!

コラムスピーカー比較表

メーカー CLASSIC PRO BOSE Fender JBL TURBOSOUND TURBOSOUND TURBOSOUND メーカー
商品名 PAONE L1 compact system FENDER EXPO SYSTEM EON ONE IP500 IP1000 IP2000 商品名
商品画像 商品画像
最大出力 200W×2 130W 非公表 380W 600W 1000W 1000W 最大出力
LFドライバー 8”×2 8”×1 6.5”×2 10”×1 8”×1 8”×2 12”×1 LFドライバー
MFドライバー 2.75”×12 ツィドラードライバー 3”×8 - - 2.75”×8 2.75”×16 MFドライバー
HFドライバー 1”×2 2.75”×6 1”×1 2”×6 2”×6 1”×1 1”×1 HFドライバー
最大マイク
使用可能本数
2 1 2 2 2 2 2 最大マイク
使用可能本数
最大ステレオ
入力本数
2 2 1 2 - - - 最大ステレオ
入力本数
入力端子 MIC(XLR)×2
LINE (フォン)×2
AUX(RCA)×2
MIC(XLR)×1
フォン×1、RCA×2
ステレオミニ×1
コンボジャック×2
RCA×2
コンボジャック×2
フォン×2、RCA×2
ステレオミニ×1
コンボジャック×2 コンボジャック×2 コンボジャック×2 入力端子
周波数特性 45Hz-20kHz(-3dB) 50Hz-16kHz(-10dB) 50Hz–20kHz 37.5Hz-18.5kHz 65Hz-14kHz±3dB 50 Hz – 20 kHz ±3 dB 45 Hz – 20 kHz ±3 dB 周波数特性
  65Hz-14kHz(-3dB)     50Hz-16kHz-10dB 43 Hz – 20 kHz -10 dB 38 Hz – 20 kHz -10 dB
出力音圧レベル 113dB/119dB(PEAK) 106dB /112dB (PEAK) 121dB(PEAK) 118dB(PEAK) 118dB(PEAK) 122dB(PEAK) 123dB(PEAK) 出力音圧レベル
指向性(H×V) 90°× 40° 180°× 40° 非公表 100°×50° 水平方向100° 水平方向120° 水平方向120° 指向性(H×V)
外部出力 LINE OUT(XLR)
REC OUT (RCA×2)
MIX OUT(XLR)
フォン×1、RCA×2 LINE OUT(XLR)×2 MONITOR OUT(RCA)×2 LINE OUT(XLR)×2 LINE OUT(XLR)×2 LINE OUT(XLR)×2 外部出力
目安人数 300人程度 100人程度 300人程度 非公表 非公表 非公表 非公表 目安人数
重量 23kg 11.2 kg(テーブル設置時)
13.2 kg(フロア設置時)
23.1 kg 20 kg 15.1kg 24.8 kg 30.9kg 重量
特徴 低価格ながら、400Wの高出力と4chのミキサー、フルレンジスピーカー、ドライバー、サブウーハーが一体になった汎用性の高いモデルです。リバーブ搭載のため、スピーチやカラオケ等にもお使いいただけます。 エクステンションの長さ調節ができ、テーブル設置やフロア設置の選択が可能。別売りのT1 ToneMatchと組み合わせることで、様々なシチュエーションに対応します。総重量13.2kgと軽量であるだけでなく、持ち運び用のキャリーバッグも付属するので、可搬性も抜群です。 LとRのライン出力を備えており、EXPO SYSTEM同士を接続してシステムの拡張が可能。Power/Signal/Limit/Protectインジケーターを搭載し、動作状況を細かくチェックすることもできます。また、全天候対応型で耐久性に優れています。 高域スピーカー部分は、使用する会場に応じて3段階の調節が可能。Bluetoothにも対応、リバーブ搭載のため、店舗でのBGMやカラオケなどの音楽イベントにも対応。高域スピーカーとエクステンションは本体に収納できるので可搬性にも優れています。 Bluetoothによる音源再生のみならず、専用のiOSアプリで再生ジャンルや設置方法によるEQを簡単に設定できます。また、同一モデルを2台揃えることで、1つのアプリで2台を操作することもできます。 IPシリーズの中位モデルです。IP500の機能は共通で、8”ウーハーユニット2基、中高域のスピーカーユニットを9基搭載しており、クリアな高音域と重みのある低域を再生します。 IPシリーズの上位モデルです。IP500の機能は共通で、12”ウーハーユニット1基、中高域のスピーカーユニットを17基搭載しており、クリアな高音域と重みのある低域を再生します。 特徴

商品レビュー

  • 総合評価:11110(4.0)
  • レビュー数:2
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2019/04/06

1111程よいです。

投稿者名:VAIO77 【岐阜県】

前の方も言及されてますが、自宅での小音量で最初の音出しでは???Hiが弱い?と感じました。  
他のSXや、ETXなどの使い慣れたスピーカーと比べても、明らかに10Khz以上の音が弱く、中音域が強い感じです。
しかし、ライブで使用すると、ちょうどいいとも感じました。
大音量にすると、HIもちょうど良い感じで、Voなどは太くやさしい音になります。
音量はアコライブ、(150人程度)50坪ぐらいなら、1発
でも出来るかもです。
左右に一本ずつ配置しましたが、半分も出してない感じでした。
Bluetoothはとても便利で、iPhoneから全体の音量、サブウーハーの音量などをコントロールできます。
左右2本使う場合は、少し分かりにくいですが、ちゃんとリンクできます。  
注意点は、インプットA,Bについては、マスターとスレーブで分かれており、リンクしていない点です。  
メインの音量とウーハーは左右リンクして、更にメインとウーハーも別々に左右同時に上げ下げできます。  
だだ、細かい点ですが、コントロールに目盛りがないので、A,Bなどは、左右いじると、同じになってるかわかりにくいです。
ドラムの入ったバンドものには他のを使うので、どんな感じかは分かりませんが、これでも使えると感じます。
結果として、確かにHi下がり気味ですが、カフェや小空間などの、音飛びや音圧を求めない等の、(それでも十分な音量ですが・・・)うるさくないように使用する場所を考慮して、DSPで配慮され、現場ではちょうど良い、ある意味今風の極端にHi上がりでなく、キンとこない、またサブウーハーもよく効き、太くいい感じの出音だと思います。
最初は???でしたが、使ってみると程よく、今後も使っていこうと思いました。

レビューID:91094

参考になった人数:3人

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2018/04/15

1111悪くないですが

投稿者名:じゃまみん 【北海道】

まだ初期出し段階ですが、4つポイントがありました。
10KHz付近の狭いピーク。
500Hz付近の比較的広く小さいピーク。
5~6KHzの狭いディップ。
全体的にハイ下がり。
モードはフラット、ライブ、スピーチ、クラブの4種類。
ハイ下がりなのに、5~6KHzのディップ、10KHzにピークがあるため、高域のチューニングがしづらい。
まずミキサーのパライコで大まかにチューニングした後、GEQで細かくチューニングしてみたが、フラットモード、クラブモードいづれもいい結果が出ず、IP2000本体のマニュアルEQのTrableを+5dbに設定し、パライコで5~6KHzを狭いQで持ち上げ、10KHz付近をGEQで調整して、なんとかうまくいった。
まだ音出ししたばかりなので、使っているうちにまた変わるかもしれません。

サブウーファー、ミッドレンジ、ツイーターの音のつながりがイマイチなので、好みで、100Hzあたりを少し持ち上げるのもいいかと思います。

ライブで使用しましたので、追記します。
本体で5デシベル上げたTrabelは現場では必要なかったので、フラットにしました。
パライコの設定は500Hz付近のピークは下げた状態であとの帯域はフラット。
GEQは細かくチューニングしましたが、何とかチューニング可能な範囲でした。5KHzのデップは無処理としました。
個人的には、プロセッサーで基本的なカーブを作っておいたほうが、現場では使いやすいなと思いました。実際、いいスピーカーと呼ばれている機種でも、プロセッサーが標準ということはありますからね。

レビューID:80532

参考になった人数:16人

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Turbosound (ターボサウンド)
iP2000 コラムスピーカー

商品ID:238157

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