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YAMAHA ( ヤマハ ) / Tio1608-D

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先進のネットワークオーディオ規格「Dante」に対応した16in/8outのステージボックス。搭載しているプリアンプゲインはTFシリーズ本体からリモートコントロールが可能です。
■デジタルミキサー用I/O
■16in/8out

■Plug In & Play Dante Stagebox Solution
Tio1608-Dは先進のオーディオネットワーク規格「Dante」に対応した16マイク/ライン入力、8ライン出力を備えたI/Oラック。

Dante入出力カードNY64-Dを装着したTFシリーズ本体とステージに設置したTio1608-Dの間をイーサネットケーブルで接続するだけで、高音質/低レイテンシーの音声伝送が可能。Tio1608-Dに搭載しているプリアンプゲインはTF本体からリモートコントロールできます。

■Danteによる自由度の高いシステム構築
先進のネットワークオーディオ規格「Dante」を採用。TFシリーズだけでなく他のDante対応デジタルミキサーと組み合わせて、システムを構成することも可能。この場合は、PCソフトウェア「Dante Controller」によりオーディオパッチ、「R Remote」からHAコントロール(将来対応予定)を行ないます。Tio1608-DのオーディオパッチおよびHAコントロールは、現在のところTFシリーズが対応。将来のファームウェアアップデートによりCL/QLシリーズも対応予定です。

※Tio1608-DのHAコントロールはPrimary回線でのみ行えます(リダンダント接続時にSecondary回線ではHAコントロールできません)。

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商品レビュー

  • 総合評価:11111(5.0)
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2017/12/26

11111コストパフォーマンス高し

投稿者名:しましま 【埼玉県】

Rio1608-Dとの違いは以下です。

・48kHzまでの対応(Rioは96kまで)
・高さ2U(Rioは3U)
・入力がコンボジャック(RioはXLRのみ)
・HA周り他のパーツの違い
・最大接続台数が3台まで(Rioは8台まで)
・HAリモートがプライマリDanteのみ対応
・AD8HRモードでのHAリモート非対応
・ゲインコンペンセーション非対応
・AC端子が抜け止め仕様ではない

HAが違うとはいえ、劣るというよりはRioがとにかくフラットを求めたのに対してTioは音楽的味付けがされている…という話を耳にしました。実際、好んでTioを使う人もいるとか。

自分は卓がQLなので96k運用がなく、HAリモートも問題なくでき、インプットよりもアウト数を稼ぎたい場合もあるので、Ro8-Dを揃えるよりほぼ同じ価格でこれを買った方が使い勝手が良いと判断して購入しました。

シンプルで2Uとコンパクトで、非常に使い勝手も良いです。

レビューID:78528

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YAMAHA (ヤマハ)
Tio1608-D

商品ID:211059

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