ここから本文です

JIM DUNLOP ( ジムダンロップ ) / DVP3 Volume (X)

JIM DUNLOP ( ジムダンロップ )  / DVP3 Volume (X)

  • JIM DUNLOP ( ジムダンロップ )  / DVP3 Volume (X) 画像1
  • JIM DUNLOP ( ジムダンロップ )  / DVP3 Volume (X) 画像2
  • JIM DUNLOP ( ジムダンロップ )  / DVP3 Volume (X) 画像3
  • JIM DUNLOP ( ジムダンロップ )  / DVP3 Volume (X) 画像4
  • メーカーサイト
JIM DUNLOPのコントロールペダル。ボリュームペダルとしてもエクスプレッションペダルとしても使えます。トルク調整を行うことによりペダルの踏み心地も変えることが可能。また、EXPは内部トリマの調整によるミニマム設定もできます。小型なのでエフェクターボードとも相性抜群です。
■ギター用エフェクター
■ボリューム/エクスプレッションコントロールペダル
■250kΩ
■スチールバンド駆動により、スムースなコントロールを実現したボリュームペダル。稼働トルクの調整も可能です。
電源アダプターの選び方

電源アダプターの選び方

1.タイプ
電源アダプターには、交流(AC)と直流(DC)の2つのタイプがあります。お使いの機器の電源仕様は、取り扱い説明書または、本体のマークをご確認ください。直流(DC)の場合、下記の様なマークがあります。
センタープラス センターマイナス
2.電流
ご使用のモデルの電流(A、mA)をご確認ください。原則としてアダプターは機器の電流と同じもの(同じものがない場合は機器に一番近い大き目のもの)をお選びください。例えば機器の表記が800mAの場合は1Aのアダプター、1.5Aの場合は2Aモデルとなります。
3.コネクター内径
お使いの機器の電源アダプター接続口をご確認ください。2.1mm径に対し2.5mm径を接続致しますと電源は入りますが、接触不良が発生する場合がある為、2.1mmに対しては2.1mmのモデルをお選びください。
4.極性
AC-DC機器には極性があり、センターがプラスのものとマイナスのものがあります。この極性を誤ったり、AC-DC変換が必要な機器にAC-ACのアダプターを接続した場合は、部品が焼け、破損にも繋がりますので十分に注意してください。
5.電圧
原則として異なる電圧のアダプターは故障の原因になりますので使用しないでください。
6.注意点
間違った仕様のアダプターを使用し、機器が壊れた場合は保証対象外となります。

関連商品

商品レビュー

  • 総合評価:11110.5(4.7)
  • レビュー数:6
この商品のレビューを書く

2018/02/18

11111ボリュームペダルとしても素晴らしい!

投稿者名:ジェレ 【神奈川県】

エクスプレッションペダルとしても充分に使えます!
当方、もう1個所有していますが、ペダルの重さを調整するネジを回しても重くなりませんでした。
個体差でしょうか。

しかし、物としては本当に素晴らしいペダルだと思います!

(アースを取る事を忘れずに!)

レビューID:79990

参考になった人数:0人

参考になりましたか?
Yes
NO

2017/08/03

11111地味なんだが

投稿者名:Kaerucar 【三重県】

手持ちの機材全部に対応できたので、便利でした。

ドライバーで裏蓋開けて極性変えるスイッチがあるのは、面倒ですが。

何にでも使えて、踏みごこちも良いです。

レビューID:74624

参考になった人数:0人

参考になりましたか?
Yes
NO

2014/02/08

11111ベストか?

投稿者名:ゆうじ 【神奈川県】

line6 m9のEXペダルとして購入。
先のレビューの方々を参考に。
裏蓋は外すのがかなり固く、裏面のゴムシートを剥がす位の勢いでめくり、やっとオープン汗でしたが、
あとは中の水色のボタンをオン、一般のシールドを挿してm9の設定。であっさり稼働しました。
一番シビア?なピッチグライドもピタリと-24~+24で止まります。ペダルトルク調整も便利ですね。
今迄あれこれm9用としてEXペダルを試しましたが、
やっとベストな物に辿り着いた感有り。
アーニーボールのローインピでも普通に稼働しましたが、踏み心地含めてこちらに軍配ですね。
見た目ゴツいですが、以外に大きさも重さもvoxワウと変わらず軽いです。
EXペダルあってのmシリーズ。おすすめです!

レビューID:47011

参考になった人数:9人

参考になりましたか?
Yes
NO

2013/10/18

11111いいよいいよー

投稿者名:ごう 【北海道】

EXPの方は抵抗値が10kΩでリバースも出来るので、LINE6のEXPに使えます。
なかなか無いんですよね。
ん?ボリュームペダル?フツー!
踏み心地がスムースなのが一番いいかも。
アーニーの紐式とも、コルグのギヤ式とも違う、ぬるっとした感触w

レビューID:44371

参考になった人数:5人

参考になりましたか?
Yes
NO

2016/12/13

1111EXペダルならコレ!

投稿者名:Jude 【埼玉県】

まずはサウンドハウスさんの仕事の早さに感謝!

私は空間・モジュレーション・フィルター類のエフェクトを同時に複数使う事が無いので、M5で使ってます。

さて、商品ですが、
一般的なペダルよりも足首の運動になりますね(笑)
踏み込める角度がかなり大きいです

さて、EXペダルとして使う際の裏蓋開けてどうこうは他の方のをご覧下さいって事で割愛。

Line6 Mシリーズで使う際、ペダルを手前に引ききった所と奥まで踏み込んだポジションでエフェクター側のパラメータをそれぞれ合わせれば、終わりです。

つまり、エフェクトのかかり具合を人それぞれの好みに合わせて調整出来るって事ですね!

これとMシリーズの組み合わせかなり便利です!

ただ、説明書の内容が薄すぎるので、♪-1とさせて頂きますが、モノは♪5ですね!

レビューID:68543

参考になった人数:0人

参考になりましたか?
Yes
NO
  • 商品レビューをもっと見る
    • この商品のレビューを書く

JIM DUNLOP (ジムダンロップ)
DVP3 Volume (X)

商品ID:184073

¥11,600(税抜)

(¥12,528 税込)

  • 送料無料

125ポイント内訳

  • 125Pt

    通常ポイント

  • 125Pt

    合計

閉じる

在庫あり在庫あり

数量

お気に入りに追加

ASK

セール

カテゴリーから選ぶ

ブランドから探す
CLASSIC PRO 乾電池
物流スタッフ募集
FACEBOOKLINEYouTubeTwitterInstagram
音魂ぐらんぷり2019 開催決定 SOUND HOUSE LINE公式アカウント お得な情報をお届け!
  • PCIDSSの認定を取得しております。

Page Top