『サウンド&レコーディング・マガジン』4月号にDRAWMERチャンネルストリップ「1979」のレビューが掲載されました。
1979は、とてもクリーンなプリアンプに加え、独自の「Lift」機能で小さな音のニュアンスを自然に引き出し、音源の魅力をぐっと前に押し出してくれます。3バンドEQは直感的かつ精密な音作りが可能で、ソフトKneeFETコンプレッサーは滑らかで音楽的なまとまりをプラス。さらにWET/DRYミックスにより、パラレルコンプも簡単に実現可能。透明感とビンテージの温かみを両立したサウンドは、ボーカルや楽器録音のクオリティをワンランク引き上げてくれます。スタジオはもちろん、宅録ユーザーにもぜひチェックしていただきたい1台です!
今回のレビューでは、
「プリアンプやコンプレッサーは非常にクリーンなサウンド」
「EQは積極的に使っても音が破綻することはないので、感じたままグリグリとつまみをいじっていってサウンドメイクに没頭できます。」
「1979は幅広い機能性を持っており、初めてのチャンネルストリップとして導入しても長く使っていける1台だと思います」
と、高評価をいただきました。
ぜひチェックしてみてください。
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DRAWMER / 1979
サウンド&レコーディング・マガジン 2026年4月号 | リットーミュージック