はじめての1台から、こだわりのサウンドまで。
豊富な品揃え人気ブランド多数
最短当日発送15:00までのご注文で当日発送
3年保証長期保証・万が一の時も安心サポート
ベースアンプ(コンボ)とは?
ベースアンプ(コンボ)は、アンプヘッド(プリアンプ+パワーアンプ)とスピーカーが1つの筐体に収められており、持ち運びや設置がしやすく、練習からライブまで幅広いシーンで活躍します。
リーズナブルな価格で、初めてのベースアンプにもおすすめ。
英国発のベースアンプブランド。豊かな低音と力強いサウンド。
クリアでパンチのあるサウンドが特徴の定番ブランド。
幅広いラインナップを展開し、練習からライブまで対応。
ヴィンテージ・ソリッドステート・サウンドで異彩を放つアメリカンアンプブランド。
ベースアンプの定番ブランド。太く迫力のあるサウンドが特徴。
伝統的なベースサウンドとスタイリッシュなデザインが魅力。
軽量・コンパクトながら太くクリアなモダンサウンドを凝縮したイタリア発のベースアンプブランド。
コンパクトながら高音質。クリアでワイドレンジなサウンド。
ブリティッシュ・ロックの歴史を創り上げた「クリーン&クランチ」が代名詞の名門アンプブランド。
10~50W程度の小型モデルがオススメです。PLAYTECH / BASS JAMMER PBJ10 ベースアンプ 、Laney / Mini-Bass NX 電池駆動ベースアンプ 等
自宅練習なら10~50W程度が目安ですが、一般的な自宅練習では10~20W程度でも十分です。バンド練習やライブでは100W以上を目安に、会場の規模やPA環境に合わせて選びましょう。
ヘッドホン端子を搭載したモデルなら、夜間など音量を出せない環境でも練習できます。PLAYTECH / BASS JAMMER PBJ10 ベースアンプ
スマートフォンなどを接続して、音楽や練習用音源を流しながら演奏できます。
音を出すことはできますが、エレキベース用として設計・チューニングされているため基本的にはエレキベースでの使用がおすすめです。
大きく影響します。
一般的にスピーカーのサイズ(口径)が大きいほど、ベースらしい豊かな低音と迫力あるサウンドが得られやすくなり、小型〜中型のスピーカーは音の立ち上がり(レスポンス)が早く、輪郭のハッキリした音を作りやすい傾向があります。
スピーカーが「一体になっているか」「独立しているか」の違いです。
コンボアンプ:アンプ本体(プリアンプ+パワーアンプ)とスピーカーが1つの箱に収まった一体型モデル。1台で音が出せるため手軽で、自宅練習や持ち運びに適しています。アンプヘッド:アンプ本体のみの単体モデル。音を出すには別途「スピーカーキャビネット」との接続が必要です。自分好みのスピーカーと組み合わせたり、ライブハウス常設のキャビネットにヘッドだけを持ち込んで自分の音を作れる魅力があります。
最大のメリットは、スタジオ練習やライブ会場への持ち運びが圧倒的に楽になることです。
電車移動や車への搬入・搬出の負担が大幅に軽減されます。個人練習やリハーサルなど、頻繁に移動する機会がある方は「重量」も重要な選定ポイントになります。
はい、とても便利です。
1台でコンプレッサーやオーバードライブなどの音作りができるため、エフェクターを個別に用意・接続する手間が省けます。荷物を減らして手軽に演奏したい方にもおすすめです。 BOSS / KATANA-110B ベースコンボアンプ は多くのエフェクトを搭載!
会場の規模やPA環境によっては使用可能です。LINE OUT(ライン出力)やDI OUTなどの出力端子を備えたモデルであれば、アンプの音を直接PAに送って会場のスピーカーから出力できます。
主に「スピーカーサイズ・重量・入出力端子・EQ(音質調整)・内蔵機能」の5点です。
自宅練習用なら「ヘッドホン端子や本体サイズ」、ライブ・リハーサル用なら「DI OUTの有無やスピーカーの口径」など、使用する環境に合わせて必要なスペックを選びましょう。
自宅練習がメインであれば、コンパクトで扱いやすく「ヘッドホン端子」と「AUX IN端子」を備えたモデルがおすすめです。Laney / Mini-Bass NX 電池駆動ベースアンプ
近所迷惑を気にせず練習できるヘッドホン端子や、スマホから音源を流してセッション練習ができるAUX IN(またはBluetooth機能)があると、日々の練習がより快適で楽しくなります。